<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ネットビジネスで起業した２０代社長のブログ。</title>
	<atom:link href="http://ebook-japan.com/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://ebook-japan.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Apr 2015 15:17:33 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=3.8.41</generator>
	<item>
		<title>続、ＳＥＯ対策講座：テクニカルな３つの検索エンジン対策</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=249</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=249#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 15:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=249</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日は前回の「検索エンジンからの集客講座」の続きとして、 「ＳＥＯ対策における３・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日は前回の「検索エンジンからの集客講座」の続きとして、<br />
<br />
<br />
<B>「ＳＥＯ対策における３つのポイント」</b><br />
<br />
<br />
をお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
前回お届けした「本質路線のＳＥＯ対策講座」の方と、<br />
今回の講座の内容をしっかりと押さえて頂ければ、<br />
<br />
<br />
「検索エンジンからの集客」<br />
<br />
<br />
という点については、ほぼ「完璧」に近いレベルで、<br />
必要な知識とノウハウは身に付けられると思います。<br />
<br />
<br />
前回の講座：<a href="http://ebook-japan.com/?p=241" >ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）基本講座</a><br />
<br />
<br />
ただ、ここで身に付けられるものはあくまでも<br />
あくまでも「知識」と「ノウハウ」の“情報”でしかありません。<br />
<br />
<br />
あとはそれらを「実践」していってこそ、<br />
その知識、ノウハウが有効に活かせる事になりますので、<br />
是非、「実践を前提」に今日の講座をご覧頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>ＳＥＯ対策における３つのポイント</h3>
まず率直な結論からお話ししていきますが、<br />
前回の講座でお伝えした<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>「利用者に評価されるサイトこそがグーグルに評価される」</b></font><br />
<br />
<br />
というＳＥＯ対策における「本質的視点」を前提としていくのであれば、<br />
実質的にＳＥＯ対策において重要となるポイントというのは、<br />
以下の３つのポイントに集約されると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
<B>・キーワード<br />
<br />
・コンテンツ<br />
<br />
・ソース</b><br />
<br />
<br />
ＳＥＯ対策には「内部ＳＥＯ」と言われる対策と、<br />
「外部ＳＥＯ」と言われる対策の２つがあるとされ、<br />
これら３つのポイントは全て「内部ＳＥＯ」に位置するものになります。<br />
<br />
<br />
内部ＳＥＯというのは文字通り、<br />
<br />
<br />
<B>「サイト内部にＳＥＯを意識した対策を施す事」</b><br />
<br />
<br />
であり、上記３つのポイントは全てその対策に該当します。<br />
<br />
<br />
対して「外部ＳＥＯ」は、これも文字通り、<br />
<br />
<br />
<B>「サイト外部にＳＥＯを意識した対策を施す事」</b><br />
<br />
<br />
であり、サテライトブログを量産して被リンクをたくさん作るなど、<br />
メインサイトに対して「外部」からＳＥＯ対策を図る対策を<br />
総じて「外部ＳＥＯ対策」と読んでいます。<br />
<br />
<br />
この内部ＳＥＯと外部ＳＥＯですが、<br />
一昔前までのＳＥＯ対策の傾向を言えば<br />
<br />
<br />
<B>「内部ＳＥＯも外部ＳＥＯもどちらも大切」</b><br />
<br />
<br />
と言われながらも、実状として多くのＳＥＯ対策業者は、<br />
外部ＳＥＯの方を重要視されている傾向にありました。<br />
<br />
<br />
ＳＥＯ対策を「業」としている業者がそうしていたのですから<br />
それだけ「外部ＳＥＯ対策」が有効だったわけです。<br />
<br />
<br />
ただ、ここ最近のＳＥＯ対策の傾向をいえば、<br />
今はこの外部ＳＥＯがほとんど「無効化」してきています。<br />
<br />
<br />
厳密には完全に無効化はしていないのですが、<br />
<br />
<br />
<B>「意図した図る強引な外部ＳＥＯは無意味になってきている」</b><br />
<br />
<br />
という事だけは間違いありません。<br />
<br />
<br />
このような現状を踏まえての実状を言えば、<br />
前回の講座の「利用者目線」という前提の上では、<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>“内部ＳＥＯのみを重視し、外部ＳＥＯは無視して良い”</b></font><br />
<br />
<br />
というのが今現在のＳＥＯ対策における１つの「答え」です。<br />
<br />
<br />
例えば外部ＳＥＯ対策の１つに相当していた、<br />
<br />
<br />
「被リンク数」（別のサイトからリンクを貼られている数）<br />
<br />
<br />
という要素は、今現在もグーグルが<br />
そのサイトを評価する指標としてその数を重視してはいますが<br />
これを「人為的に増やしていく行為」はもはや無意味であり、<br />
むしろペナルティを課せられるリスクさえあります。<br />
<br />
<br />
評価されているサイトほど被リンクが多いのは事実ですが、<br />
もはやそれを人為的に行っていくような行為は、<br />
グーグルの進化したアルゴリズムの目を誤魔化せないという事です。<br />
<br />
<br />
それなら「被リンク対策」というものは、<br />
それこそ「本当に価値のある情報を発信する事」で、<br />
自然に、ナチュラルに増やしていく事が最も「得策」と言えます。<br />
<br />
<br />
要するに前回の講座における、<br />
<br />
<br />
<B>「利用者目線のサイトを作り込んでいく事」</b><br />
<br />
<br />
こそが、最も最適な「外部ＳＥＯ」に繋がるわけです。<br />
<br />
<br />
ですので、今は人為的なＳＥＯ対策をあえて施すのは、<br />
実質的に「内部的なＳＥＯのみで良い」というのが私の考えです。<br />
<br />
<br />
少なくとも私の知っているトップアフィリエイターの方々は<br />
ほぼ全員がこの考えでブログやサイトを運営し、<br />
検索エンジンから圧倒的なアクセスを集めて数字を上げています。<br />
<br />
<br />
そしてその「内部ＳＥＯ対策」はまさに、<br />
先程挙げたこの３つのポイントに全て集約される、<br />
そう言っても過言ではないわけです。<br />
<br />
<br />
<B>・キーワード<br />
<br />
・コンテンツ<br />
<br />
・ソース</b><br />
<br />
<br />
そしてこれらの要素をもう少し噛み砕いて言うと、<br />
１つ１つのポイントは以下のようなものになります。<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>・質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う<br />
<br />
・そのキーワードを意識してコンテンツを作成する<br />
<br />
・グーグルが読み取り易いソースでサイトを作る</b></font><br />
<br />
<br />
では、順を追ってこの１つ１つを解説していきます。<br />
<br />
<br />
<h3>質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う</h3>
検索エンジン（グーグル）は利用者が入力する、<br />
<br />
<br />
「検索キーワード」<br />
<br />
<br />
をもとに、そのキーワードに適した、<br />
<br />
<br />
<B>「検索者が最も求めている情報を提供しているであろうサイト」</b><br />
<br />
<br />
をその検索結果として表示していく事を主なサービスとしています。<br />
<br />
<br />
要するに検索エンジンは根本として、<br />
<br />
<br />
<B>「キーワードありきのサービス」</b><br />
<br />
<br />
なわけです。<br />
<br />
<br />
ですので、検索エンジンからの集客を意識する際は、<br />
兎にも角にも、まずは「キーワード」を意識していきます。<br />
<br />
<br />
そして、その際に最も意識するべきは、<br />
<br />
<br />
<B>「自分のサイトの見込み客になるような人は、<br />
　どういうキーワードで検索をしているか」</b><br />
<br />
<br />
という視点です。<br />
<br />
<br />
とにかく大量のアクセスだけを集めたいのであれば、<br />
多くの人が頻繁に検索しているようなキーワードを<br />
ただひたすら狙えばいいという話になりますが<br />
集客は「量」よりも「質」です。<br />
<br />
<br />
少なくとも検索エンジンはその検索キーワードによって、<br />
ターゲットを絞り込める特定があり、<br />
ターゲットを絞るほど集客も「しやすく」なります。<br />
<br />
<br />
要するに「質を高めるほど集客しやすくなる」のです。<br />
<br />
<br />
あえて検索ボリューム（検索者数・検索数）が多い、<br />
ライバルが多いキーワードをひたすら狙うメリットは<br />
ほぼ全くと言っていいほど「無い」わけです。<br />
<br />
<br />
そして今はどんどん「検索エンジンを利用する人達」も<br />
検索エンジンの扱いに慣れてきている傾向にありますので、<br />
大半の検索利用者はキーワードを複合して検索します。<br />
<br />
<br />
つまりメインキーワード一辺倒の検索をする人は<br />
どんどん減っている傾向にあり、<br />
見込み客をしっかりと集めていきたければ、<br />
<br />
<br />
<B>メインキーワード＋複合キーワード</b><br />
<br />
<br />
まで、しっかりと狙っていく必要があるわけです。<br />
<br />
<br />
ただこれもＳＥＯ対策の基本ですが、<br />
検索キーワードは「複合ワード」を狙うほど、<br />
やはりライバルも減っていく傾向にある為、<br />
上位表示を狙いやすい特性があります。<br />
<br />
<br />
要するに<br />
<br />
<br />
<B>ターゲットを絞り、複合ワードを絞っていけば、<br />
キーワードを狙う視点１つで幾らでも集客が出来てしまう</b><br />
<br />
<br />
という事です。<br />
<br />
<br />
今だにＳＥＯ対策は難しいと思っている人が多いようですが、<br />
ハッキリ言って、これほどシンプルで分かりやすいものはありません。<br />
<br />
<br />
狙うべきキーワードを絞り込んで、<br />
そのキーワードで検索する人達が望んでいる情報を提供していけば<br />
ただそれだけで、どんどんアクセスは入ってくるのですから。<br />
<br />
<br />
この「最も質の高い見込み客を最も簡単に集められる集客網」を<br />
あえておざなりにしているアフィリエイターさんがいかに多い事か。<br />
<br />
<br />
これは本当に「勿体ない」の一言に尽きると思います。<br />
<br />
<br />
それこそ必要なポイントさえ押さえて言ったなら、<br />
<br />
<br />
<B>「サイトやブログをしっかりと作ったもの勝ち」</b><br />
<br />
<br />
と言っても過言では無いわけです。<br />
<br />
<br />
きちんと属性を絞った見込み客を集めて、<br />
その属性に沿った価値のある商品を紹介するなどしていけば、<br />
アフィリエイトなどは嫌でも稼げてしまうわけですから。<br />
<br />
<br />
では、どうやってその「必要なポイント」を押さえて、<br />
狙ったキーワードに沿ったブログやサイトを作っていくのか。<br />
<br />
<br />
その答えが次に解説するこちらのポイントになります。<br />
<br />
<br />
<h3>そのキーワードを意識してコンテンツを作成する</h3>
コンテンツはブログで言うところの「記事」などの事です。<br />
<br />
<br />
検索エンジン（グーグル）は基本的に、<br />
<br />
<br />
<B>「そのコンテンツがどういう題材を扱っているのか」</b><br />
<br />
<br />
をそのキーワードの出現頻度などで判別しているとされています。<br />
<br />
<br />
それに加えて、<br />
<br />
<br />
<B>「特定のキーワードで多くの被リンクを得ている」</b><br />
<br />
<br />
などの外部ＳＥＯ的な要素も加味しているわけです。<br />
<br />
<br />
逆に言えばそういった被リンクなどが一切無い状態においては、<br />
そのキーワードの使用頻度こそがグーグル側から見た<br />
そのコンテンツの「情報構成」にあたるわけですから、<br />
これはしっかりと意識してコンテンツを作っていく必要があります。<br />
<br />
<br />
その際に有効とされているポイントとしては、<br />
<br />
<br />
<B>・コンテンツ（記事）のタイトルにそのキーワードを含める<br />
・ページタイトルにそのキーワードを含める<br />
・見出しタグ（hタグなど）にそのキーワードを含める<br />
・メタタグにそのキーワードを含める<br />
・本文に自然な範囲でそのキーワードを使用する</b><br />
<br />
<br />
といったところです。<br />
<br />
<br />
見出しタグだ、メタタグだと、やや専門的なワードが出てきましたが<br />
実際のところ、これらのタグへのキーワード挿入については、<br />
今は大抵のブログサービスやブログテンプレートの方が<br />
<br />
<br />
<B>「タイトルに入れたキーワードをそのまま挿入してくれる」</b><br />
<br />
<br />
とい処理を施してくれています。<br />
<br />
<br />
ですので、その処理が施されたブログサービスや、<br />
ブログのテンプレートを使っているような場合においては、<br />
<br />
<br />
<B>「記事タイトルに狙いたいキーワードを入れる事」</b><br />
<br />
<br />
が、極めて重要という事になります。<br />
<br />
<br />
それだけで、先程の５つの項目のうち４つはクリアされるわけですから。<br />
<br />
<br />
逆にそこに記事タイトルにしっかりとキーワードを入れなけば、<br />
先程の項目のうちの４つはクリア出来ないという事です<br />
<br />
<br />
よって、記事タイトルに狙いたいキーワードを入れる事は、<br />
狙っていく「複合ワード」も含めて必ず行うようにしてください。<br />
<br />
<br />
あとは「本文にそのキーワードを自然な範囲で使用する」という事。<br />
<br />
<br />
これは全体の文章量に対して何割というような事も言われていますが<br />
実際はそこまで「割合」までを気にする必要はありません。<br />
<br />
<br />
それこそコンテンツで一番重要なのは、<br />
<br />
<br />
<B>「訪問者が求めている価値のある情報を提供する事」</b><br />
<br />
<br />
ですので、第一に意識していくべきはまず「そこ」です。<br />
<br />
<br />
要するに、その前提の中で普通に使える限り、<br />
その狙いたいキーワードを入れていけばそれで十分です。<br />
<br />
<br />
キーワードを過剰に意識して、コンテンツの内容が<br />
支離滅裂になったり、読みにくいものになっては、<br />
それこそ「利用者目線」で言えばマイナスにしかなりません。<br />
<br />
<br />
だからこそ「価値のある情報提供」を前提にした上で、<br />
その範囲の中で自然な範囲でキーワードを使っていく事。<br />
<br />
<br />
これが何よりも重要だという事です。<br />
<br />
<br />
勿論、これも狙いたい「複合ワード」を含めて意識してください。<br />
<br />
<br />
そして３つ目のこちらのポイントについてです。<br />
<br />
<br />
<h3>グーグルが読み取り易いソースでサイトを作る</h3>
これが最も「テクニカル」な視点のＳＥＯ対策になりますが、<br />
実は「最も簡単にクリアする事が出来るもの」でもあります。<br />
<br />
<br />
まず検索エンジン（グーグル）は、<br />
そのサイトやサイトのコンテンツの情報を<br />
くまなく１つ１つ読み取って情報を格納していっているのですが、<br />
その際に見ているものは私達が目にしている「サイト」では無く<br />
<br />
<br />
<B>「ソース（ソースコード）」</b><br />
<br />
<br />
と呼ばれるプログラムコードを読み取って情報を格納しています。<br />
<br />
<br />
例えば私のブログは、こういうソースで出来ています。<br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
＜!DOCTYPE html PUBLIC &#8220;-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN&#8221; &#8220;http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd&#8221;＞<br />
＜html xmlns=&#8221;http://www.w3.org/1999/xhtml&#8221; dir=&#8221;ltr&#8221; xml:lang=&#8221;ja&#8221; lang=&#8221;ja&#8221; xmlns:og=&#8221;http://ogp.me/ns#&#8221; xmlns:fb=&#8221;http://www.facebook.com/2008/fbml&#8221; itemscope=&#8221;itemscope&#8221; itemtype=&#8221;http://schema.org/&#8221;＞<br />
・<br />
・<br />
・<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<br />
サイトというのは、こういうソースコードで出来ていて、<br />
私達がインターネットで見ているものの基となるものは<br />
全てこういった「ソースコード」なわけです。<br />
<br />
<br />
基本、グーグルはこのソースコードでサイトの情報を判断しますので、<br />
いかに「見た目が物凄く綺麗なサイト」であっても、<br />
そのサイトのソースが「読み取り難いソース」になっていた場合、<br />
グーグルにすると「情報を読み取りにくいサイト」になってしまうわけです。<br />
<br />
<br />
当然、そういう「読み取りにくいソース」で構成されているサイトは<br />
グーグルから低い評価を付けられてしまう事になります。<br />
<br />
<br />
だからこそ、出来る限りブログやサイトは、<br />
グーグルに「読み取り易いソースコード」で構成する必要があるのです。<br />
<br />
<br />
ただ、素人には「どういうソースがグーグルに好かれるのか」は勿論、<br />
<br />
<br />
<B>「そもそもソースコードなんて書けませんけど？」</b><br />
<br />
<br />
という人が大半だと思います。<br />
<br />
<br />
だからこそ、多くの人は「無料ブログ」などを利用しているわけですね。<br />
<br />
<br />
無料ブログなどのブログサービスは言ってみれば、<br />
ブログ形式のサイトを簡単に構築していく事が出来る、<br />
そのソースコードを貸し出してくれているようなものなわけです。<br />
<br />
<br />
そして無料ブログサービス側も出来るだけ、<br />
自社のブログがグーグルに評価されていくように、<br />
試行錯誤を繰り返しながらグーグルに好かれるソースで<br />
自社のサービスを提供していこうと企業努力を重ねています。<br />
<br />
<br />
ですので、基本的には大手のブログサービスを利用すれば、<br />
<br />
<br />
<B>「それなりにグーグルに好かれるソースコード」</b><br />
<br />
<br />
は普通に手に入る事になります。<br />
<br />
<br />
ただ現時点で「ＳＥＯ対策に特化した最適なソースコード」として、<br />
<br />
<br />
<B>「グーグルが読み取り易いソースコード」</b><br />
<br />
<br />
を徹底的に追及しているブログテンプレートとしては、<br />
こちらの「賢威」というテンプレートがその最高峰と言われています。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=206249&#038;iid=2058" target="_blank">ＳＥＯ対策に特化したブログテンプレート「賢威」</a><br />
<br />
<br />
実際に私のブログもこの「賢威」を使っていますし、<br />
私が知っているトップアフィリエイターの方々も<br />
その大多数がこのテンプレートを使ってブログをやっています。<br />
<br />
<br />
それだけの信頼と実績がこのテンプレートには「ある」という事です。<br />
<br />
<br />
検索エンジンからの集客において押さえるべきポイントとして<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>・質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う<br />
<br />
・そのキーワードを意識してコンテンツを作成する<br />
<br />
・グーグルが読み取り易いソースでサイトを作る</b></font><br />
<br />
<br />
この３つのうちのその「土台」となるのが、<br />
そのブログの「ソースコード」です。<br />
<br />
<br />
ここを何よりも「最適なもの」にしておく事は、<br />
長くブログを運営していく上では、<br />
記事を足していくごとに「差」が付いていきますので、<br />
「賢威」は決して安くは無い有料テンプレートですが<br />
<br />
<br />
<B>「稼ぐ事を前提にブログをやるなら導入しないのはただの損失」</b><br />
<br />
<br />
に近いくらい、これは確実に導入しておいた方がいい、<br />
本当にＳＥＯ対策に最適なブログテンプレートです。<br />
<br />
<br />
ちなみにこの「賢威」については、先立つ２つのポイント。<br />
<br />
<br />
<B>・質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う<br />
<br />
・そのキーワードを意識してコンテンツを作成する</b><br />
<br />
<br />
この２つの徹底的な「戦略」を解説した実践的なマニュアルを添えて、<br />
こちらの「井上太一さん」というアフィリエイターさんが、<br />
このような企画・コンテンツを提供しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://toudai5000.net/?p=563" target="_blank">井上太一ブログ解体新書～井上式トレンドマーケティング～</a><br />
<br />
<br />
井上さんは今や月収で３００万円以上を、<br />
<br />
<br />
<B>「３日一度くらいのブログ更新頻度」</b><br />
<br />
<br />
で稼ぎ出すトップアフィリエイターさんの一人で、<br />
彼のブログにおける「集客戦略」は本当に<br />
一切の無駄を省いた非常に強力で効果的なものになっています。<br />
<br />
<br />
私のイーブックジャパンから発行している教材の多くも<br />
筆頭で相当な数を成約してくれている点でも、<br />
その実力は本当に折り紙付きで「本物」の実力者です。<br />
<br />
<br />
当然、この井上さんのブログも「賢威」を使っていますし、<br />
井上さんの戦略はこの「賢威」のテンプレートの特性を<br />
最大限に活かせる非常に有効なものになっています。<br />
<br />
<br />
「賢威」を導入される際、、、<br />
<br />
<br />
というより「ブログ」でアフィリエイトを始めていくのであれば、<br />
井上太一さんの特典コンテンツの一式は、<br />
絶対に目にした上で、実践していった方が良いかと思います。<br />
<br />
<br />
彼のノウハウを意識的に実践しているかどうかだけで、<br />
その活動における「結果」は確実に大きく変わっていくと思いますので。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://toudai5000.net/?p=563" target="_blank">井上太一ブログ解体新書～井上式トレンドマーケティング～</a><br />
<br />
<br />
最後は、有料テンプレートと、<br />
その優良アフィリエイターさんの紹介になりましたが<br />
こちらの記事でお伝えしたＳＥＯ対策のポイントは<br />
１つ１つを意識していく事は全く難しくないものだと思います。<br />
<br />
<br />
あとは前回のＳＥＯ対策講座でお伝えした<br />
<br />
<br />
<B>「訪問者にとって価値のある情報を与えていく事」</b><br />
<br />
<br />
という前提的なポイントをしっかりと押さえていけば、<br />
どう転んでもブログで「稼げない」という事はありえないと思います。<br />
<br />
<br />
それは私がこの場で保証しても構いません。<br />
<br />
<br />
前回と今回のＳＥＯ対策講座を踏まえて、<br />
是非、ブログを使ったビジネス、<br />
アフィリエイトなどにチャレンジしてみてください。<br />
<br />
<br />
その過程の中でまた私のブログ講座などを<br />
改めて参考にしていって頂ければ、<br />
その過程ごとに役立つ情報も多数あるものと思います。<br />
<br />
<br />
その中で「求めているもの」に近いものがあれば、<br />
有料の教材、ツールの導入なども検討頂ければ幸いでございます。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=241" >ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）基本講座</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=249</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）基本講座</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=241</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=241#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 17:38:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=241</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日は前回のネットビジネスにおける集客講座の方で 最も効果的な集客方法としてお伝・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日は前回のネットビジネスにおける集客講座の方で<br />
最も効果的な集客方法としてお伝えした<br />
<br />
<br />
<B>「検索エンジンからの集客」</b><br />
<br />
<br />
についてお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
前回の講座の方をご覧になっていないようであれば、<br />
一度、こちらの方をお読みになって頂いた方が<br />
今回の記事の重要性をより認識出来るものと思います。<br />
<br />
<br />
前回の講座：<a href="http://ebook-japan.com/?p=198" >ネットビジネスにおける最善な「集客方法」とは。</a><br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）。</h3>
検索エンジンからの「集客」を行っていくには、<br />
当然、それに先立つ「集客先となる媒体」が必要になります。<br />
<br />
<br />
今は多くのＳＮＳやYoutubeなどの動画サイトの登場で、<br />
自分なりの情報発信を行える媒体の形式が多用化していますが<br />
検索エンジンからの集客に最も適した媒体はやはり<br />
<br />
<br />
<B>「ブログ」</b><br />
<br />
<br />
だと思います。<br />
<br />
<br />
今でこそ検索エンジンで「動画」なども、<br />
その検索結果にヒットするようになってきていますが、<br />
それでも検索エンジンの検索結果に最も影響を及ぼすのは<br />
<br />
<br />
<B>「コンテンツにおけるテキスト情報（文字情報）」</b><br />
<br />
<br />
です。<br />
<br />
<br />
そんな「テキスト情報」となるものを<br />
誰もが手軽に積み上げていける媒体と言えば、<br />
これはやはり「ブログ」ではないかと思います。<br />
<br />
<br />
文字情報を積み重ねられるという点では、<br />
ＳＮＳながら「Facebook」などもその１つに挙げられますが<br />
基本的にFacebookなどのＳＮＳは「閉鎖的」な特性がありますので、<br />
検索エンジンを介して外部から集客を行うには適していません。<br />
<br />
<br />
そういう意味でもやはり検索エンジン集客で、<br />
最もそのポテンシャルを発揮しやすいのはブログだと思います。<br />
<br />
<br />
現に僕もこのブログは検索エンジンからの集客を<br />
その１番の目的として行っていますし、<br />
このブログを介してメルマガの読者さんなどを集め、<br />
そこから自社の商品を紹介するような戦略を取っています。<br />
<br />
<br />
要するに検索エンジンからのブログ集客は、<br />
当の僕自身が現在進行形でこうして実践しているわけです。<br />
<br />
<br />
そして僕が知っている限り年間数千万円を稼ぎ出す、<br />
販売力のあるアフィリエイターさん達もほぼ大半は<br />
<br />
<br />
<B>検索エンジンからのブログ集客</b><br />
<br />
<br />
を主な軸としてマーケティングを展開しています。<br />
<br />
<br />
それこそ、少し前までよく名前が挙がっていた<br />
<br />
<br />
<B>「トレンドアフィリエイト」</b><br />
<br />
<br />
というトレンドなキーワードを狙っていく事を主とする<br />
アフィリエイト戦略も基本的にはブログ集客が主体です。<br />
<br />
<br />
その「トレンドアフィリエイト」でも、<br />
月収数万円から数十万円クラスのアフィリエイターさんは<br />
この業界にはゴロゴロいると思います。<br />
<br />
<br />
それだけブログを利用した検索エンジン集客は、<br />
非常にビジネス的な用途にも適した戦略だという事です。<br />
<br />
<br />
<h3>ブログを利用した検索エンジン集客の具体的な方法。</h3>
では、ブログを使って具体的にはどうやって、<br />
検索エンジンから集客を図っていくのか。<br />
<br />
<br />
いよいよその「本題」に入っていきますが、<br />
先程もお伝えしたように検索エンジンは<br />
基本的に「テキスト情報」を基にサイト（ブログ）を判別し<br />
入力されたキーワードに対して<br />
<br />
<br />
<B>「最も適切な情報を提供していると思われるサイト（ブログ）」</b><br />
<br />
<br />
をその検索結果の上位に表示される事を目的としています。<br />
<br />
<br />
キーワードを入力して検索ボタンを押すだけで<br />
自分の知りたい情報が掲載されたサイトを簡単に探し出せてしまう。<br />
<br />
<br />
まさにこれが検索エンジンのメリットであり、<br />
このメリットがあるからこそ世の中の多くの人は<br />
ネットを利用する際は「検索エンジン」を使うわけです。<br />
<br />
<br />
これはあなたもそうだと思いますし、僕も同じです。<br />
<br />
<br />
そしてこの「検索エンジンの精度」においては、<br />
グーグルがほぼ完全な独走状態になっている事から、<br />
今はほとんどの人がグーグルを使って情報を検索しています。<br />
<br />
<br />
日本ではヤフーから検索をしている人も多いかもしれませんが<br />
ヤフーも一昔前までは自前の検索エンジンを採用していたものの<br />
技術的にグーグルには到底及ばないという判断のもと、<br />
検索エンジンのシステムはグーグルのものをそのまま採用しています。<br />
<br />
<br />
要するにヤフーの検索エンジンのシステムは、<br />
グーグルの検索エンジンのシステムと同じだという事です。<br />
<br />
<br />
一昔前はヤフーとグーグルとで検索エンジンのシステムが異なった為、<br />
検索エンジンの上位表示対策（俗に言うＳＥＯ対策）は、<br />
ヤフーとグーグルとで別々の対策が必要とされていましたが、<br />
今はこれが完全にグーグルに一本化されている状況にあります。<br />
<br />
<br />
要するに検索エンジン対策＝グーグル対策というのが<br />
今のＳＥＯ対策業界の常識であり、前提となっています。<br />
<br />
<br />
そしてそのグーグルの検索エンジンが目的としている事は<br />
とにかく利用者（検索する人）が求めている情報を<br />
いかに「的確」にその重要度や関連性が高いと思われる順に<br />
表示して、その利用者に提供していけるか、という事です。<br />
<br />
<br />
言うなれば、この「精度の高さ」において、<br />
ヤフーの検索エンジンを圧倒したからこそ、<br />
グーグルはこうして検索エンジンの王者になっているんです。<br />
<br />
<br />
つまり検索エンジンはその検索結果の精度が全てであり、<br />
それが「的確なもの」でなければ利用者は<br />
他の検索エンジンを利用していくようになってしまいます。<br />
<br />
<br />
その「検索エンジンの乗り換え」が、<br />
日本で言えばヤフーからグーグルに移る人が著しかった為、<br />
ヤフーは素直にグーグルの検索エンジンを採用する事にしたわけですね。<br />
<br />
<br />
ここで少々、検索エンジンにおける「根本的な事」を話してますが<br />
実はこれこそが「検索エンジン集客（＝ＳＥＯ対策）」の、<br />
最も本質的で重要な事だったりします。<br />
<br />
<br />
<B>「検索エンジンの目的に沿ったサイト（ブログ）を作る事」</b><br />
<br />
<br />
簡潔にＳＥＯ対策における究極的な答えを示すなら、<br />
これ以上の検索エンジン対策法は「無い」わけです。<br />
<br />
<br />
<h3>検索エンジンの目的に沿ったサイト（ブログ）作りとは。</h3>
これはその「理屈」だけを言うなら全く難しい事ではありません。<br />
<br />
<br />
そのキーワードを検索する検索エンジン利用者が、<br />
率直に求めている情報を提供するサイト（ブログ）を作れば、<br />
本当にそのサイトがそれを満たせる最適なサイトになっていれば<br />
<br />
<br />
<B>グーグルとしてもそのサイトを上位にしてこそメリットがある</b><br />
<br />
<br />
という事になります。<br />
<br />
<br />
要するに利用者（検索する人）が最も求めている情報や<br />
それ以上の価値のある情報を的確に、わかりやすく提供している<br />
そういうサイトを作れば「検索順位」は確実に上がっていきます。<br />
<br />
<br />
今のグーグルはそういうサイトを「見逃さない仕組み」を、<br />
僕達の想像を絶するレベルでしっかりと作ってくれているので、<br />
究極的なＳＥＯ対策は「質の高いコンテンツを作る事」に尽きます。<br />
<br />
<br />
一昔前まではＳＥＯ対策として、<br />
あれをすればいい、これをすればいいという、<br />
かなり細かい「攻略法」的なものが少なからずありました。<br />
<br />
<br />
ですが今はそういう「余計な事」に手間と時間を割く暇があるなら<br />
とにかく「質の高いコンテンツを作る事」に集中した方が<br />
遥かにＳＥＯ対策的な観点でも「結果」に結びつく傾向にあります。<br />
<br />
<br />
これを「大前提」とした上で幾つかのポイントを押さえた<br />
効果的な「対策」のみを的確に施していく事。<br />
<br />
<br />
これが最も有効なＳＥＯ対策と言っていいと思います。<br />
<br />
<br />
ですので「検索エンジンからの集客」を目的として、<br />
ブログに記事を投稿していく際にまず意識するべき事は<br />
<br />
<br />
<B>１、どんなキーワードで検索してくる人達をターゲットにするのか<br />
<br />
２、そのキーワードで検索する人達が求めている情報は何か<br />
<br />
３、更にどんな情報をプラスして提供すれば喜ばれるか</b><br />
<br />
<br />
この３つを最大限に意識して記事を書くべきです。<br />
<br />
<br />
これら「全て」が物凄く重要であり、<br />
どれか１つが欠けても「質の高いコンテンツ」は作れません。<br />
<br />
<br />
とくに多くの人が疎かにしがちなのは「３」の要素で、<br />
そのプラスαの情報こそが検索エンジンの評価基準において<br />
かなり大きなベクトルを占めます。<br />
<br />
<br />
というのもこれらの記事の「質」を、<br />
グーグルがどう判断しているのかという根本的な点として、<br />
グーグルは以下の２つもその判断基準にしていると言われています。<br />
<br />
<br />
<B>・サイト（ブログ）の観覧時間（滞在時間）<br />
・サイト（ブログ）の巡回率</b><br />
<br />
<br />
要するに特定のキーワードでアクセスした訪問者が、<br />
どれだけ長い時間そのサイトに留まり、<br />
且つ、どれだけそのサイトの他のコンテンツに目を通していくか。<br />
<br />
<br />
これらを「そのサイトの情報の質の高さ」における、<br />
その判断の目安にしていると言われているわけです。<br />
<br />
<br />
そのサイトで提供されている情報が有益なものなら、<br />
必然的に訪問者は食い入るようにそのサイトの情報を釘付けになり、<br />
更に他の記事（コンテンツ）にも目を通していくだろうという理屈です。<br />
<br />
<br />
逆に詰まらない情報、為にならない情報しか書いていなければ、<br />
そのサイトはすぐに閉じられ、他の記事も<br />
ほとんど見られる事はないだろうという考え方ですね。<br />
<br />
<br />
ただこれは十分、理にかなった理屈ですので、<br />
特定のキーワードで訪問者を呼び込めた際、<br />
その訪問者が統計的にどういう動きをしているかが<br />
そのキーワードと自分のサイトとの関連性を示し、<br />
グーグルはそれを検索順位の判断材料の１つにしているわけです。<br />
<br />
<br />
よってまずは単刀直入に<br />
<br />
<br />
「このサイトには自分が知りたい事が書いてある！」<br />
<br />
<br />
と記事の冒頭段階で読み手を「掴む」必要があり、<br />
更にそこからグイグイと記事を読ませて<br />
出来れば他の記事も読みたくさせる事が理想と言えます。<br />
<br />
<br />
その為には「ただ知りたい情報を与えるだけ」では無く、<br />
そこからの「プラスα」の情報をどんどん与えていく必要があります。<br />
<br />
<br />
そして新たな別の「興味」を引き出した上で、<br />
それに関連する他の記事に誘導していくような構成こそが<br />
<br />
<br />
<B>「サイトの滞在時間と徘徊率を伸ばせるコンテンツ構成」</b><br />
<br />
<br />
であり、そういうサイトこそがグーグルに評価されます。<br />
<br />
<br />
その良い例が「ウィキペディア」だと思います。<br />
<br />
<br />
ウィキペディア：https://ja.wikipedia.org/wiki/<br />
<br />
<br />
ウィキペディアはネット上の百科事典とされていますが<br />
正直このサイトは単発的なキーワードであれば<br />
ほぼどんなワードを入れても上位に出てくると思います。<br />
<br />
<br />
ただ、このサイトはまさしく、<br />
<br />
<br />
<B>１、単刀直入に訪問者が求めている情報を与え<br />
<br />
２、そこにプラスαの情報を次々と与え<br />
<br />
３、また別の関心を引き出し他のコンテンツも読みたくさせる</b><br />
<br />
<br />
という構成になっているかと思います。<br />
<br />
<br />
何かのキーワードを調べて訪問しただけのつもりが、<br />
関連する用語や出来事のリンクを次々と踏んでしまい、<br />
気が付くとウィキペディアをページを幾つも見ていた、、、<br />
<br />
<br />
実際にウィキペディアを見た事がある人なら、<br />
こういう覚えが一度はあるはずです。<br />
<br />
<br />
要するに多くの人がウィキペディアに訪問し、<br />
そのような行動を取っていっているからこそ、<br />
グーグルはウィキペディアを評価し、<br />
こうしてどんなキーワードでも上位に表示させているわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>最強のＳＥＯ対策＝ウィキペディアを見習うコンテンツ作り。</h3>
ウィキペディアはあくまでも「百科事典」的なサイトですので、<br />
多くの人が「集客」を目的としてビジネスに活用する<br />
ブログやサイトなどとはその目的や用途が全く異なりますが、<br />
ＳＥＯ対策の観点では見習うべきところが多いサイトかと思います。<br />
<br />
<br />
要するにウィキペディアのように、<br />
<br />
<br />
<B>１、単刀直入に訪問者が求めている情報を与え<br />
<br />
２、そこにプラスαの情報を次々と与え<br />
<br />
３、また別の関心を引き出し他のコンテンツも読みたくさせる</b><br />
<br />
<br />
という構成でブログの記事やコンテンツを作り込んでいけば<br />
訪問者の滞在時間とサイトの巡回率は自然に高まり、<br />
グーグルには自然と評価されるサイトになっていくわけです。<br />
<br />
<br />
ただ、ここで究極的に行きついていくスキルは何かと言えば、<br />
結局のところこれは「読ませる文章を書けるスキル」であり、<br />
<br />
<br />
<B>「読んでいて面白いと思える文章」<br />
<br />
「グイグイと続きを読みたくなる文章」<br />
<br />
「伝えたい事を的確に伝えられる文章」<br />
<br />
「新たな興味や関心をどんどん引き出せる文章」<br />
<br />
「そこから言葉巧みに別のコンテンツに誘導出来る文章」</b><br />
<br />
<br />
そんな文章のスキルがあってこそ、<br />
読み手にとって価値を感じさせる事が出来る記事が書けます。<br />
<br />
<br />
文章のスキルがあってこそ、<br />
グーグルに評価されるコンテンツを作れるという事です。<br />
<br />
<br />
要するに「コピーライティング」という文章のスキルが<br />
この「検索エンジンからの集客」という観点でも<br />
この上無く重要なスキルになってくるという事ですね。<br />
<br />
<br />
コピーライティングの重要性については、<br />
度々、このブログでもお伝えしていますが、<br />
セールスやブランディングだけでなく<br />
この「集客」という観点でもこのスキルは<br />
今も、これからももっと重要になってくると思います。<br />
<br />
<br />
何故ならグーグルは今でも尚、進化を続け、<br />
利用者にとって価値があるとされるサイト「だけ」を<br />
どんどん上位に表示させていくようにしているからです。<br />
<br />
<br />
これは洗練された文章で訪問者を瞬時に魅了し、<br />
グイグイとその文章を読ませていくサイトだけが<br />
今後、生き残っていけるという事を意味しています。<br />
<br />
<br />
だからこそコピーライティングというスキルは、<br />
今後においてもより重要性を増していくわけです。<br />
<br />
<br />
こちらではその基礎講座等も行っていますので、<br />
興味があれば併せて読んでみてください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=198" >＞最重要スキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
<br />
<h3>ＳＥＯ対策にさえ重要となるコピーライティングというスキル。</h3>
これが今回の検索エンジン集客（ＳＥＯ対策）講座の結論ですが、<br />
今回はかなり根本的、且つ本質的なところのみを掘り下げました。<br />
<br />
<br />
勿論、これが最も重要なポイントだと思うからこそ、<br />
そこをこうしてその理屈的なところから掘り下げたのですが、<br />
このような本質的な前提として押さえてこそ<br />
プラスαとして有効になるＳＥＯ対策のポイントが幾つかあります。<br />
<br />
<br />
興味があればこちらのＳＥＯ対策講座の方もご参照ください。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=249" >続、ＳＥＯ対策講座：テクニカルな３つの検索エンジン対策</a><br />
<br />
<br />
こちらは今回の本質路線の話とは少し離れた<br />
ややテクニカルなＳＥＯ対策を解説していますので、<br />
今回の講座を「前提」としていく事を基本としてであれば、<br />
そのテクニカルなＳＥＯ対策は非常に有効なものになります。<br />
<br />
<br />
ただ今回講義したその前提を押さえてこそのポイントですので、<br />
そこだけはしっかりと肝に銘じておいてください。<br />
<br />
<br />
以上、今回は本質路線のＳＥＯ対策講座でした。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=241</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ネットビジネスにおいて最適、最善な「集客方法」とは。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=198</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=198#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 14:37:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=198</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日のテーマはネットビジネスにおける「集客」についてです。 既に出来上がっている・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日のテーマはネットビジネスにおける「集客」についてです。<br />
<br />
<br />
既に出来上がっている市場を利用していくような<br />
せどりや転売などの物販系のビジネスを除いては、<br />
<br />
<br />
「集客」<br />
<br />
<br />
というプロセスはネットビジネスには欠かせない要素です。<br />
<br />
<br />
現に僕がイーブックジャパン社を介して販売している、<br />
「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」というツールも、<br />
言ってみればツイッターを利用した集客のツールですし<br />
ネットビジネスで大きな成果を上げていく上で<br />
集客というプロセスはやはり避けては通れないものだと思います。<br />
<br />
<br />
ただ様々なメディアや媒体が横行している<br />
現時点のネットビジネス市場において<br />
その「集客」という観点で<br />
<br />
<br />
<B>「最善・最適な集客方法、集客スキルは何か」</b><br />
<br />
<br />
という観点で講義をしていきたいと思います。<br />
<br />
<h3>ネットビジネスにおいて最適、最善な「集客方法」とは。</h3>
先程もお伝えしたように僕は自身の経営する<br />
イーブックジャパン社で「Twitter brain」という<br />
ツイッター集客用のツールを販売しています。<br />
<br />
<br />
ただとくに僕は「ツイッター」こそが、<br />
ネット集客における最善の媒体と考えているわけではありません。<br />
<br />
<br />
ツイッター集客はそのプロセスを「自動化」出来る為、、<br />
ツールによる自動集客には適した媒体という点で、<br />
<br />
<br />
<B>“０の労力で幾らかのポテンシャルを引き出せるメディア”</b><br />
<br />
<br />
だとは思いますが、そのポテンシャルは<br />
１０段階で言えば「３」「４」というくらいのものだと思います。<br />
<br />
<br />
では１０段階で「１０」のポテンシャルを引き出せる、<br />
そんな集客媒体、集客方法は何かと問われれば、<br />
僕はやはりそれは<B>「検索エンジンからの集客」</b>だと思います。<br />
<br />
<br />
Youtube集客だ、ＳＮＳ集客だと言われているご時世ですが、<br />
質を重視しての集客という点で言えば、<br />
やはり「検索エンジン」に適うものはありません。<br />
<br />
<br />
これは間違いないと思います。<br />
<br />
<br />
理由はやはりユーザー（訪問者）の「意識の違い」ですね。<br />
<br />
<br />
Youtube、Twitter、Facebookなど、<br />
これらの媒体から誘導してこれるユーザーは、<br />
所詮は暇つぶしの延長にある利用者の「興味本位」がいいところです。<br />
<br />
<br />
Twitterのツイートを、Facebookの記事を、<br />
そしてYoutubeの動画を明確な意識を固めた上で<br />
<br />
<br />
<B>「“確固たる何か”を求めて観覧している人」</b><br />
<br />
<br />
が一体どれくらいいるでしょうか。<br />
<br />
<br />
実質的には９割以上の人が、とくに何を求めるでもなく<br />
言わば「何となく」暇つぶし感覚で観覧しているはずです。<br />
<br />
<br />
それに対して「検索エンジン」はどうでしょうか。<br />
<br />
<br />
キーワードを打ち込んで検索をするという時点で<br />
少なからずそこには“意図して求めている情報”があるはずです。<br />
<br />
<br />
そして実際に自分のサイトやブログで、<br />
その「求めている情報」を的確に提供する事が出来れば<br />
そこからその訪問者を「見込み客」に変えていく事は<br />
そうそう難しい事ではなくなります。<br />
<br />
<br />
ましてその検索エンジン利用者が「求めている情報」が、<br />
自分が売り込みたい商品や集客したい客層にマッチしたものであり、<br />
その検索ワードで上位表示を取る事が出来ていたなら、<br />
その時点で、優良な見込み客が確固たる意識のもと、<br />
検索エンジンから次から次へと流れ込んでくる事になるのです。<br />
<br />
<br />
もはやこれ以上の「集客の流れ」は作りようがありません。<br />
<br />
<br />
意識の高い見込み客が、意図して何かの情報を求め、<br />
自身のブログやサイトにアクセスしてくるのですから。<br />
<br />
<br />
こんな事をほぼ当たり前のように意図して出来るのは、<br />
やはり「検索エンジンだけ」だと思います。<br />
<br />
<br />
だからこそ「検索エンジンからの集客」が、<br />
今も尚、王道であり且つ最強の集客ルートと言えるわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>検索エンジンからの集客こそが「王道」且つ「最強」。</h3>
まして何だかんだ言っても、<br />
まだインターネットの入口に多くの人が利用するのは、<br />
グーグルやヤフーなどの検索エンジンです。<br />
<br />
<br />
一時はグーグルのトラフィック数（アクセス数）を<br />
フェイスブックが超えたという事がありましたが、<br />
これはフェイスブックが急激に成長を遂げただけであって<br />
決してグーグルのトラフィックが下がったわけではないのです。<br />
<br />
<br />
言い方を変えればそのような状況になっても、<br />
グーグルのトラフィック数はとくに下がる事も無く、<br />
今もフェイスブック以上に安定した数字を保っています。<br />
<br />
<br />
これは何だかんだ言ってもネットユーザーは、<br />
何か事があればまず「検索する」という行動から、<br />
検索エンジンを軸にネットを使っている事を示していますね。<br />
<br />
<br />
ただ「検索エンジンからの集客」は、<br />
必然的に他のブログ、サイトとの「競争」があります。<br />
<br />
<br />
検索キーワードごとに「順位」が付けられるのが<br />
検索エンジンというサイトの特徴だからです。<br />
<br />
<br />
その検索結果の表示順位を上位に上げていく対策の事を<br />
世間的には「ＳＥＯ対策」と呼んでいるわけですが、<br />
やはりこの対策が検索エンジン集客には重要になってきます。<br />
<br />
<br />
いかに自分のサイトに適した見込み客を集められる<br />
キーワードで上位表示を取れるかがポイントになるわけです。<br />
<br />
<br />
ただここで多くの人はその「ＳＥＯ対策」というものに<br />
やたらと難しいイメージや面倒な印象を抱いている傾向にあります。<br />
<br />
<br />
というより、実際に「面倒な事」ばかりをやって、<br />
ろくに成果を出せていない傾向にあるのが、<br />
ネットビジネス業界におけるＳＥＯ対策の現実です。<br />
<br />
<br />
そして検索エンジンからの集客は、<br />
それを効果的に行えているような人ほど<br />
多くの人が認識しているようなＳＥＯ対策はしていません。<br />
<br />
<br />
そしてやっている事は物凄く「王道的」で「正攻法」です。<br />
<br />
<br />
ではそんな「王道的」で「正攻法」な<br />
極めて効果的なＳＥＯ対策とはどういうものなのか。<br />
<br />
<br />
僕もこのブログで実際にやっている事でもありますが<br />
その辺りの「ＳＥＯ対策の神髄」について、<br />
興味があればこちらの「ＳＥＯ対策講座」をご参照ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=241">＞ブログ、サイトにおけるＳＥＯ対策講座</a><br />
<br />
<br />
ネットビジネスにおいて最も効果的と言える、<br />
検索エンジン集客の「神髄」を出し惜しみなく講義しています。<br />
<br />
<br />
是非、参考にして頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=198</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ツイッターは集客、ビジネスにおいて「最善の媒体（メディア）」か。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=193</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=193#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 09:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=193</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 僕はイーブックジャパンというコンテンツ販売を行う会社で、 Twitter Bra・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
僕はイーブックジャパンというコンテンツ販売を行う会社で、<br />
<br />
<br />
<B>Twitter Brain</b><br />
<br />
<br />
という「ツイッターの集客ツール」を販売しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brain（ツイッターブレイン）</a><br />
<br />
<br />
このようなツールを促進しているのでよく勘違いされるのですが、<br />
僕はとくに「ツイッターが最善の集客媒体である」とは思ってません。<br />
<br />
<br />
ツイッターはどちらかと言うと「ビジネス」という観点では、<br />
補助的に活用していくべき媒体だと思っています。<br />
<br />
<br />
要するに「メイン」にするべき媒体では無いと言う事です。<br />
<br />
<br />
そもそも１４０文字のツイート投稿が限界の情報メディアでは、<br />
いざ情報を発信しようにも出来る事には限界があります。<br />
<br />
<br />
だからこそツイッターはあくまでも「補助的な媒体」なわけです。<br />
<br />
<br />
ただ「１４０文字以内のツイート投稿が基本」という特性は、<br />
ある意味「ライトに情報を発信できる媒体」でもあり、<br />
そういう意味では「初心者が活用するには適している」と思っています。<br />
<br />
<br />
また何より「自動化を前提とする活用が可能」という点が<br />
その利用価値を大きく高めていると思います。<br />
<br />
<h3>ツイッターというサイトの利用価値。</h3>
１０の労力で１００のポテンシャルを発揮出来るメディアと、<br />
５の労力で１００のポテンシャルを発揮出来るメディアであれば、<br />
それは間違いなく「後者のみ」を活用する方が賢いと思います。<br />
<br />
<br />
全ての労力を後者のメディアに費やすのが正解でしょう。<br />
<br />
<br />
ただツイッターというサイトは言うなれば<br />
<br />
<br />
<B>“実質０の労力で１０のポテンシャルを引き出せるメディア”</b><br />
<br />
<br />
だと思います。<br />
<br />
<br />
実質０というのは、最初の段階では<br />
幾つかの仕掛けを施す必要がありますが<br />
そこをクリアしてしまえばそこからの労力は完全に０に出来ます。<br />
<br />
<br />
要するに「ほったらかし」で集客効果や<br />
ビジネス的な成果を求めていく事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
勿論、そのポテンシャルが５０、１００に上るわけではありませんが、<br />
０の労力で少しでもその成果を得る事が出来るのであれば、<br />
そのメディアを使わない理由は無いと思います。<br />
<br />
<br />
むしろ「使うメリット」しかありません。<br />
<br />
<br />
だって、労力も時間も取られないのですから。<br />
<br />
<br />
僕はまさにそこがツイッターというサイトの「強み」だと思います。<br />
<br />
<br />
そしてそれを可能にしているのが僕のイーブックジャパンで扱っている<br />
<br />
<br />
<B>Twitter Brain（ツイッターブレイン）</b><br />
<br />
<br />
というツールです。<br />
<br />
<br />
まさに先立つ仕掛け作りをサッとやってしまえば、<br />
あとは本当に「ほったらかし」でポテンシャルを発揮してくれます。<br />
<br />
<br />
それはそこまで物凄く高いポテンシャルでは無いかもしれませんが、<br />
それでも「ほったらかしで育っていく有益なメディア」です。<br />
<br />
<br />
そしてその「仕掛け作り」の段階でも、<br />
ツイッターブレインは他社ツールには無い、<br />
<br />
<br />
<B>「ツイートの自動取込機能」</b><br />
<br />
<br />
を備えていますので、ほとんど労力を取らせません。<br />
<br />
<br />
以外にこの「先立つツイート作り」が骨が折れる作業なので、<br />
他社のツイッターツールを使っているような人は、<br />
このツイート作りの手を抜いてしまい、<br />
結果的にあまり有益な成果を得られず損をしています。<br />
<br />
<br />
そこをツイッターブレインは完全にクリアしているわけです。<br />
<br />
<br />
あとはフォロー＆アンフォローの自動化によって、<br />
フォロワーを増やし、情報発信の力を勝手に高めていってくれます。<br />
<br />
<br />
あとはそのフォロワー数に比例して、<br />
そのポテンシャルもどんどん高まっていくわけですね。<br />
<br />
<br />
<h3>そのポテンシャルをどう活かすか。</h3>
ただ冒頭でもお伝えしたように、<br />
ツイッターは言っても１４０文字という限られた文字数で、<br />
限られた範囲の情報しか発信出来ないメディアです。<br />
<br />
<br />
情報発信力としてはそこまで高いものではありません。<br />
<br />
<br />
だからこそ別のメディアを用いて「補助的」に活用するわけです。<br />
<br />
<br />
それこそTwitter Brain（ツイッターブレイン）には<br />
ツイッターのマーケティング活用マニュアルの方をお付けして<br />
手始めの段階ではツイッターのみを活用して、<br />
手軽に収入を得ていく方法を解説していますが、<br />
そこからはやはり他のメディアとの並行活用をお勧めしています。<br />
<br />
<br />
主には「ブログ」と「メールマガジン」を用いていく戦略です。<br />
<br />
<br />
やはりしっかりと情報発信をしていく媒体としては、<br />
ツイッターからの誘導のしやすさを考慮しても<br />
ブログという媒体は非常に適していると思いますし、<br />
メールマガジンの「読者リスト集め」にもツイッターは最適です。<br />
<br />
<br />
現に僕が行っている情報発信の主体メディアも<br />
基本的にはこのブログとメールマガジンです。<br />
<br />
<br />
そしてツイッターはあくまでも<br />
その「補助的な集客媒体」として活用しています。<br />
<br />
<br />
決して集客そのものもツイッターのみに依存しているわけではありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターはほったらかしていても、<br />
ある程度のポテンシャルを発揮し続けてくれるので、<br />
逆に僕はブログ媒体のコンテンツ作成や<br />
メールマガジンの執筆などに力を注げるわけです。<br />
<br />
<br />
言い方を変えればブログ媒体のコンテンツ作成や<br />
メールマガジンの執筆をしていても<br />
ツイッター（ツイッターブレイン）は、<br />
勝手にその集客をし続けてくれているわけですね。<br />
<br />
<br />
勿論、初心者の方がまずはツイッターを使って、<br />
ライトな情報発信からビジネスを進めていくのはアリだと思います。<br />
<br />
<br />
ただそこから人以上の「成功」を目指していくのであれば、<br />
やはり別の「メイン」となるメディアを持っていくべきです。<br />
<br />
<br />
まあ、ツイッターブレインの付属マニュアルには<br />
その「別のメインとなるメディア」を構築するノウハウとして、<br />
僕が実際にやっているブログとメルマガを使った戦略を<br />
余すことなく公開しているんですけどね。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brain（ツイッターブレイン）</a><br />
<br />
<br />
労力０の状態でポテンシャルを徐々に高めていく<br />
ツイッターの集客活用やビジネス活用に興味がありましたら、<br />
是非、ツイッターブレインの導入を検討してみてください。<br />
<br />
<br />
それではまた次回<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=193</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダイレクト・レスポンスマーケティングとは。DRMの基礎講座と可能性。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=189</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=189#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 21:04:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=189</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 このネットビジネス業界で大きな成果を上げている人が ほぼ例外なく共通して実践して・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
このネットビジネス業界で大きな成果を上げている人が<br />
ほぼ例外なく共通して実践しているマーケティング手法。<br />
<br />
<br />
それがダイレクト・レスポンスマーケティング、<br />
通称『ＤＲＭ』という手法です。<br />
<br />
<br />
例えば僕のイーブックジャパンで販売させて頂いている、<br />
こちらのCopyrighting Affiliate Program。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=131" >Copyrighting Affiliate Program</a><br />
<br />
<br />
これはダイレクト・レスポンスマーケティングと<br />
コピーライティングを学べる教材なのですが<br />
現にプログラムでは「トップクラス」と言わるような<br />
この業界の有名アフィリエイターさんを多数輩出しています。<br />
<br />
<br />
それだけダイレクト・レスポンスマーケティングという手法は、<br />
明らかとも言える「有効性」を認められている戦略であり、<br />
アフィリエイターに限らず多くの起業家が実践しています。<br />
<br />
<br />
そしてそれは「僕」も例外ではありません。<br />
<br />
<br />
例えば僕のイーブックジャパン社で扱っている<br />
情報商材の大半はＤＲＭで安定した売上を維持しています。<br />
<br />
<br />
例えば２０１５年の年明けに公開したこちらの記事。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=172" >ロングヒットを続けるイーブックジャパンの各教材</a><br />
<br />
<br />
こちらはあくまでも２０１５年、１月時点のものですが、<br />
僕のイーブックジャパン社で取り扱っている各ジャンルの教材が<br />
それぞれ販売開始から１年以上経過しているにも関わらず<br />
多数、売上ランキングの上位に入っている事をご確認頂けるはずです。<br />
<br />
<br />
そしてインフォトップなどの情報商材ＡＳＰで、<br />
売上ランキング上位に出ているような情報商材は、<br />
ほぼ例外なく「ＤＲＭ」を軸とした戦略で売上を伸ばしてます。<br />
<br />
<br />
手法や戦略に多少の違いはあれど、<br />
インフィプレナー、アフィリエイター、共に<br />
結果を出している人はほぼ間違いなくＤＲＭを駆使しているんです。<br />
<br />
<br />
Youtube関連の教材を売り込んでいるあの人も。<br />
<br />
ツイッター関連のツールを売り込んでいるあの人も。<br />
<br />
投資関連の情報商材でガンガン売上を伸ばしているあの人も。<br />
<br />
常にトップの売上を叩き出し続けているあのアフィリエイターも…。<br />
<br />
<br />
結局のところその情報を売る為に駆使しているのは<br />
ダイレクト・レスポンスマーケティングという戦略です。<br />
<br />
<br />
上記のような方々から頻繁にメールマガジンが届きませんか？<br />
<br />
<br />
それが何よりもの証拠だと思います。<br />
<br />
<br />
僕を含め、ネットビジネスの成功者が例外なく実践している戦略。<br />
<br />
<br />
それがＤＲＭ（ダイレクトレスポンスマーケティング）です。<br />
<br />
<br />
ただ、ＤＲＭは初心者には敷居が高い、難しいという印象があるようで、<br />
ネットビジネスを始めていく際にその道を選ぶ人はあまり多くありません。<br />
<br />
<br />
ですが、僕の知る限りネットビジネスを実際に初めて、<br />
短期間で圧倒的な成果を上げていくような人は、<br />
やはりＤＲＭを駆使したビジネスを最初からスタートしています。<br />
<br />
<br />
要するにＤＲＭは初心者の人が最初に手を付ける上でも<br />
決して敷居が高いものでも何でもないという事です。<br />
<br />
<br />
むしろそれは間違った情報による「先入観」に近いものでしか無く<br />
実際は「初心者でもすぐに実践していく事が出来る戦略」なのです。<br />
<br />
<h3>ダイレクト・レスポンス・マーケティングの間違った先入観</h3>
一般的に言われているＤＲＭの流れは、<br />
<br />
<br />
<B>・見込み客（リスト）を集める<br />
・その見込み客と信頼関係を築く（教育する）<br />
・信頼関係を築いた見込み客に商品を売る</b><br />
<br />
<br />
この３段階が基本となっています。<br />
<br />
<br />
ネットビジネスで言えばメールマガジンのリストを集め、<br />
そのリストにメルマガを流して信頼関係を構築し、<br />
商品を売り込んでいく戦略がまさにDRMというわけです。<br />
<br />
<br />
自分、自社で商品やサービスを持っていれば、<br />
それを売り込む為にこの流れを作っていくわけですが、<br />
アフィリエイトにおいてもこの戦略は多いに活用出来ます。<br />
<br />
<br />
少なくとも情報商材市場でトップクラスの実績を出している<br />
トップアフィリエイターさんはほぼ例外なく、<br />
このDRMの戦略を何かしらの形で採用しているはずです。<br />
<br />
<br />
ブログ、ツイッター、フェイスブック、Youtube。<br />
<br />
<br />
アフィリエイターによって活用しているメディアは<br />
人それぞれ、様々かと思いますが、<br />
メールマガジンを利用していないトップアフィリエイターは<br />
おそらく「いない」はずです。<br />
<br />
<br />
それだけメールマガジンを利用したＤＲＭは、<br />
絶大な成果を発揮出来るマーケティング戦略だという事です。<br />
<br />
<br />
こうして実際に稼いでいるアフィリエイターを基準に考えれば<br />
ここまで効果的である事が明らかなDRMという戦略を、<br />
何故、あえて避けている人達が多い傾向にあるのか。<br />
<br />
<br />
その要因はその各ステップごとの、<br />
以下のようなものに集約されていくと思います。<br />
<br />
<br />
<b>・見込み客（リスト）を集める<br />
<br />
<font color="#cc0000">→　そもそもそれに先立つ集客が出来ない。</font><br />
<br />
<br />
・その見込み客と信頼関係を築く（教育する）<br />
<br />
<font color="#cc0000">→　そもそも教育を出来るようなネタ、情報、知識が無い。</font><br />
<br />
<br />
・信頼関係を築いた見込み客に商品を売る<br />
<br />
<font color="#cc0000">→　そもそも売り込みがうまくいかない。売れない。</font></b><br />
<br />
<br />
ただ実を言うとこの３つの要因については、<br />
これまでの僕の講座の方で既に解決策を示しています。<br />
<br />
<br />
例えば「集客」については初心者でも始めやすい<br />
ツイッターを利用したこちらのマーケティング講座。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >ツイッターマーケティング講座</a><br />
<br />
<br />
「リスト教育」についてはこちらの<br />
実績無し、知識ゼロからのネットビジネス起業講座。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=56" >実績無し、知識ゼロからのネットビジネス起業講座</a><br />
<br />
<br />
そして「売り込み」については文章力を高める<br />
こちらのコピーライティング基礎講座。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >コピーライティング基礎講座</a><br />
<br />
<br />
これらの講座内容を実際に読んで頂ければ、<br />
実はＤＲＭという戦略は何も<br />
そこまで敷居が高いものでも何でも無く<br />
初心者でも実践していけるものだという事が分かるはずです。<br />
<br />
<br />
ただやはりネットビジネスを最初に始めていく際、<br />
多くの人がまず躓いてしまうのは、<br />
見込み客（リスト）を集める云々以前の段階にある<br />
<br />
<br />
<b>「集客が出来ない」</b><br />
<br />
<br />
というところではないかと思います。<br />
<br />
<br />
<h3>ネットビジネスのスタートライン「集客」の本質。</h3>
何だかんだと言ってもネットビジネスにおける、<br />
そのスタートラインでしなければならない事は「集客」です。<br />
<br />
<br />
どんなに優れた商品やネタを持っていても、<br />
どんなに売れる文章を書けるようになっても、<br />
それを人にアピール出来なければ意味がありません。<br />
<br />
<br />
そこでモノを言うのがマーケティングというものです。<br />
<br />
<br />
その方法の１つとして、<br />
ツイッターというサイトを使った集客方法や、<br />
その為の集客ツールなどを自社で扱っているわけですが<br />
何も集客の手立てはツイッターだけではありません。<br />
<br />
<br />
Youtubeなどの動画サイトからの集客、<br />
ファイスブックなどのSNSからの集客など、<br />
リストを集める為のマーケティング方法は幾らでもあります。<br />
<br />
<br />
ただ、やはりDRMに最も適したメディアは、<br />
僕も実際にやっている「ブログ」だと思います。<br />
<br />
<br />
やはりブログ集客は王道中の王道だと思いますし<br />
「質の高いリスト」を集めるには最適のメディアです。<br />
<br />
<br />
ツイッターやフェイスブックなどのSNSからの集客リスト、<br />
Youtubeなどの動画からの集客リストと比べても<br />
ブログからの集客リストはとにかく質が高い傾向にあり、<br />
その理由はやはり「集客の大元」にあります。<br />
<br />
<br />
ブログへの集客における主なルート。<br />
<br />
<br />
それはやはりグーグル、ヤフーなどの「検索エンジン」です。<br />
<br />
<br />
何だかんだ言ってもインターネットの入口は検索エンジンですし、<br />
検索エンジンほど良質なアクセスを集められる場所はありません。<br />
<br />
<br />
そして検索エンジンからの良質なアクセスを集めるには、<br />
やはりブログが何よりも「最適な入口」になります。<br />
<br />
<br />
要するに「ＤＲＭの最善戦略」は、<br />
<br />
<br />
<b>“ブログによる集客からリストを集めていく事”</b><br />
<br />
<br />
であり、ブログとメールマガジンによる王道戦略こそが<br />
今も変わらず「最も効果的なマーケティング戦略」と言えます。<br />
<br />
<br />
何だかんだ言っても、<br />
最も良質なアクセスを集められるのは、<br />
やはり「検索エンジン」なんですね。<br />
<br />
<br />
そして検索エンジンからのアクセスを<br />
最も効率的に集められるのはやはり「ブログ」ですので、<br />
まずネットビジネスを始めていくという上で、<br />
この集客ルートを外す理由は無いと思います。<br />
<br />
<br />
もしもあなたがあえてＤＲＭという王道戦略や<br />
ブログという集客ルートを避けているのであれば、<br />
その現状こそが「遠回りである事」に気が付くべきです。<br />
<br />
<br />
結局のところ「王道」と言われる正攻法ルートこそが、<br />
最速、最短の成功ルートだという事ですね。<br />
<br />
<br />
そしてそのブログとメルマガを利用した王道的なDRM戦略を<br />
これ以上無い形で体系化している教材が、<br />
この「Copyrighting Affiliate Program」という教材です。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=131" >Copyrighting Affiliate Program</a><br />
<br />
<br />
紹介記事の方では実際にこのプログラムで結果を出している人。<br />
<br />
<br />
<br />
要するにブログとメルマガを駆使したＤＲＭで、<br />
トップクラスの実績を上げているアフィリエイターさんを<br />
そのブログ媒体も併せて紹介していますので、<br />
是非、そちらも併せて参考にしてみてください。<br />
<br />
<br />
それだけでも学べる事はたくさんあると思います。<br />
<br />
<br />
それではまた次回<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=189</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>２０１５年もイーブックジャパンの情報商材は全てロングヒット「継続中」です。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=172</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=172#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 16:43:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=172</guid>
		<description><![CDATA[あけましておめでとうございます。 イーブックジャパン佐藤です。 メルマガ読者様や僕の方でサポートを担当している・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
あけましておめでとうございます。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
メルマガ読者様や僕の方でサポートを担当している、<br />
各情報商材の購入者様とは頻繁なやりとりがあったものの、<br />
そちら側の対応で多忙を極めていた事もあり、<br />
ブログの更新はかなり長期間ストップしてしまいました。<br />
<br />
<br />
今年はブログ運営の方ももう少し力を入れていきたいと思っています。<br />
<br />
<br />
ただブログの更新が出来ないほど多忙を極めた２０１４年、<br />
会社の業績は非常に好調なものになりました。<br />
<br />
<br />
情報起業関連の業者が謳う「年商」などは、<br />
アフィリエイト報酬やら広告支出などを差っ引くと、<br />
実際はどれくらいが「儲け」なのかがブラックボックスです。<br />
<br />
<br />
ですので、あえて数字を上げての<br />
業績などを伝えるのは控えさせて頂きますが<br />
弊社で取り扱う情報商材はいずれもロングヒットを継続できました。<br />
<br />
<h3>２０１４年もロングヒットしたイーブックジャパンの各教材</h3>
<br />
例えば公開開始から既に１年半以上経過している<br />
コピーライティング教材「The Million Writing」は<br />
今現在もインフォトップの売上ランキング上位に入り続けています。<br />
<br />
<br />
<br />
<B>「The Million Writing」</b><br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2015/01/ran2015-1.gif" width="480">
<br />
<br />
<font color="#cc0000">※2015年1月05日時点「その他ネットビジネス部門」３０日間ランキングより</font><br />
<br />
<br />
<br />
同じく公開からもう１年以上経過している<br />
ＤＲＭ教材「Copyrighting Affiliate Program」は、<br />
アフィリエイト部門という激戦区で今現在もこちらの順位。<br />
<br />
<br />
<br />
<B>「Copyrighting Affiliate Program」</b><br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2015/01/ran2015-2.gif" width="480">
<br />
<br />
<font color="#cc0000">※2015年1月10日時点「アフィリエイト部門」３０日間ランキングより</font><br />
<br />
<br />
<br />
後発組のツイッターツールとしてリリースした<br />
こちらの「Twitter Brain」も既に半年以上経過していますが<br />
ツール部門で２つの料金プランが共にランキング入り。<br />
<br />
<br />
<br />
<B>「Twitter Brain」</b><br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2015/01/ran2015-3.gif" width="480">
<br />
<br />
<font color="#cc0000">※2015年1月10日時点「ツール部門」３０日間ランキングより</font><br />
<br />
<br />
<br />
こちらも公開から１年半以上経過している、<br />
移り変わりの激しい「せどり教材」については、<br />
各種参加プランがそれぞれランキング入りし続けています。<br />
<br />
<br />
<br />
<B>「せどりインサイダー」</b><br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2015/01/ran2015-4.gif" width="480">
<br />
<br />
<font color="#cc0000">※2015年1月10日時点「オークション部門」３０日間ランキングより</font><br />
<br />
<br />
<br />
また、これはちょっとした補足事項ですが、<br />
僕のイーブックジャパンで取り扱ってる教材は、<br />
基本的にインフォトップさんと併せて、<br />
アドモールさんでの販売も並行して行っております。<br />
<br />
<br />
アフィリエイターさんによっては、<br />
アドモールでの活動を軸にされている方も多い傾向にあります。<br />
<br />
<br />
実際のところはインフォトップの売上ランキングは、<br />
アドモールで売れている分を加えて感がると、<br />
もっと「上位」に位置している教材が大半だという事です。<br />
<br />
<br />
<h3>２０１５年も「価値のある情報」を「為になる教材」を。</h3>
何にせよ、移り変わりの激しい情報商材業界で、<br />
ほぼ全ての販売教材が１年以上の月日をまたいで<br />
異例のロングヒットを続けられている要因。<br />
<br />
<br />
それは、それだけ取り扱っている商材が多くの購入者様、<br />
アフィリエイター様に支持頂けている事の何よりもの証拠かと思います。<br />
<br />
<br />
そうで無ければ、こうして１つ１つの情報商材が<br />
長く「売れ続ける」という事はありえないからです。<br />
<br />
<br />
実際に今日も明日も新たな教材がリリースされていっている業界ですが<br />
９割以上の情報商材は新着商材として注目を集める期間を過ぎると<br />
ランキングなどには一切出てこなくなります。<br />
<br />
<br />
それがこの情報業界の現実なのです。<br />
<br />
<br />
そんな中でも弊社イーブックジャパンでは２０１５年も、<br />
こうして支持を受け続けている教材を初めとして、<br />
今後も価値の情報を発信し、為になる教材を取り扱っていきます。<br />
<br />
<br />
今現在も複数、現在進行形で取りかかっているコンテンツや<br />
進めていっている企画がございますので、<br />
このブログでの情報発信も含めて精進していきたいと思っております。<br />
<br />
<br />
それでは、２０１５年もイーブックジャパンを何卒よろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=172</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitter Brain ver1.1【ハッスルサーバー版】＋【カゴヤ版】リリース致しました。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=158</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=158#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自社教材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=158</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 前回に引き続き、Twitter Brainのバージョンアップ情報です。 この度・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
前回に引き続き、Twitter Brainのバージョンアップ情報です。<br />
<br />
<br />
この度、Twitter Brain推奨サーバーとしてご紹介しておりました、<br />
<br />
<br />
<B>【ハッスルサーバー版 Twitter Brain】</B><br />
<br />
<br />
とは別に、よりハイスペックな推奨サーバーとして<br />
月額８６４円（税抜８００円）でご利用頂ける、<br />
下記【カゴヤ様】のレンタルサーバーにおける<br />
<br />
<br />
<B>【カゴヤ版 Twitter Brain】</B><br />
<br />
<br />
の方をリリースさせて頂きました。<br />
<br />
<br />
カゴヤ版対応サーバー：http://www.kagoya.jp/cloud/vps/<BR><br />
※カゴヤ・クラウド／ＶＰＳ　タイプＡ（月額８６４円～）<br />
<br />
<br />
価格はハッスルサーバー（月額２０８円）の、<br />
約３倍以上となってしまいますが<br />
純粋なサーバーそのもののスペックや、<br />
レンタルサーバーとしての安定度としましては、<br />
価格差以上の安定性があるとお考えて頂いて差し支えありません。<br />
<br />
<br />
購入者様の方にはカゴヤサーバー用のプログラムソース<br />
及び、カゴヤサーバー用の設置マニュアルの方を<br />
購入時のメールアドレスの方にそのままご案内しております。<br />
<br />
<br />
今後のTwitter Brainご購入時には、<br />
ハッスルサーバー版、カゴヤ版のプログラムソース一式と、<br />
設置マニュアルの一式の両方をＤＬ頂けますので、<br />
任意でいずれかのサーバーよりツールの方をご利用ください。<br />
<br />
<br />
<h3>ハッスルサーバー版とカゴヤ版の違い</h3>
現在、ハッスルサーバーは利用者の負荷状況とは無関係に<br />
割り当てられているレンタルサーバーによっては、<br />
時間帯によってサーバーそのものが重い場合がある模様です。<br />
<br />
<br />
結果として、時折ツイートタイミングのズレや<br />
管理画面上での動作が遅い現象が一時的に見られる場合があります。<br />
<br />
<br />
いずれも一時的な負荷によるものである場合がほとんどですが<br />
一部、利用アカウント数、フォロワーー数、<br />
各設定ツイート数の多いユーザーに負荷制限がかかったケースもあり、<br />
よりハイスペックなサーバーでの稼動要望が出始めておりました。<br />
<br />
<br />
そこでこの度【カゴヤ版】の方を追加リリースさせて頂き、<br />
設置マニュアルと併せて既存の購入者様へは<br />
既にご案内の方もお出ししております。<br />
<br />
<br />
今後の購入者様につきましては<br />
２つのプログラムソースとマニュアルを提供致しますので、<br />
<br />
<br />
<B>・月額２０８円ハッスルサーバー版<br />
・月額８６４円カゴヤサーバー版</b><br />
<br />
<br />
任意でお好きな方をご利用頂けます。<br />
<br />
<br />
尚、既にご利用頂けているお客様で、<br />
このままハッスルサーバーの方をご利用頂く場合は<br />
今回のカゴヤ版の方はとくにご利用頂く必要はありません。<br />
<br />
<br />
カゴヤサーバーへの引っ越しを行う場合のみ<br />
プログラム＆設置マニュアルをＤＬ頂き、<br />
マニュアルの手順に沿って引っ越し作業を行って頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
併せて、カゴヤ版への設置代行、<br />
引っ越し代行についてもご案内を差し上げておりますので、<br />
そちらも併せてご確認頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
より安定性の高いサーバーでのツールの稼動を行っていきたい場合は<br />
こちらのカゴヤサーバーへの引っ越しをご検討ください。<br />
<br />
<br />
それでは今後ともよろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brainの詳細はこちら</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=158</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitter Brain ver1.1。バージョンアップ版の無償提供を行いました。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=150</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=150#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 16:19:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自社教材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=150</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 ちょっと前の話になりますが、 Twitter Brain バージョンアップ版の・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
ちょっと前の話になりますが、<br />
Twitter Brain バージョンアップ版の無償提供を行いましたので、<br />
一応、このブログでも案内しておきます。<br />
<br />
<br />
今回のバージョンアップでは幾つかの追加機能と、<br />
使用サーバーへの負荷状況も大幅に軽減させました。<br />
<br />
<br />
バージョンアップ版のファイルはメールにてご案内していますので<br />
そちらよりプログラムファイルの方をダウンロードしてください。<br />
<br />
<br />
もし届いていないという場合はご連絡頂ければ対応致します。<br />
<br />
<h3>Twitter Brain ver1.1　バージョンアップ機能について</h3>
バージョンアップ版は下記のような機能が追加となってます。<br />
<br />
<br />
<B>・ＢＯＴアカウントの並び替え機能<br />
・取り込み済み登録ツイートの一括ダウンロード機能 <br />
・ツイートの一括アップロード機能 <br />
・ツイート取り込みキーワード履歴の表示機能</b><br />
<br />
<br />
ご覧の通り登録したＢＯＴアカウントの<br />
各表示順位の入れ替えが行えるようになり、<br />
併せて過去に取り込んでいった登録済みツイートを<br />
テキスト形式で一括ダウンロード頂けるようになりました。<br />
<br />
<br />
同じくツイートデータのアップロード機能も備えつけましたので、<br />
またＢＯＴ化していきたい投稿ツイートを<br />
テキスト形式で一括アップロードする事も可能となっています。<br />
<br />
<br />
つまりツイートの一括ダウンロード機能で<br />
取り込んだツイートをテキストデータから一括編集し、<br />
再アップロードして頂く事も出来るようになりましたので、<br />
一層ツールのＢＯＴ機能を有効にご活用頂けるはずです。<br />
<br />
<br />
また過去に取り込んだツイートの指定キーワードと<br />
その際の取り込み件数の履歴を確認出来るようになりました。<br />
<br />
<br />
各機能の詳細につきましては、<br />
併せてバージョンアップさせて頂いた、<br />
利用解説マニュアルの方も配布していますのでご確認ください。<br />
<br />
<br />
<h3>バージョンアップの手順について</h3>
ツールのバージョンアップ方法につきましても<br />
バージョンアップ版マニュアルの方を付属していますので、<br />
そちらを参照の上、バージョンアップを行って頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
いざバージョンアップ作業がうまくいかない場合などは、<br />
サポート等の対応は下記技術サポートにて承ります。<br />
<br />
<br />
一度設置代行サービスをご利用頂いているお客様は<br />
無償でバージョンアップを行う事も可能ですので、<br />
是非、お気軽にご相談ください。<br />
<br />
<br />
それでは今後ともよろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brain（ツイッターブレイン）の詳細はこちら</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=150</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ツイッターのフォロワー収集率、フォロー返し率（リフォロー率）を高める方法</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=148</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=148#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 15:33:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=148</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 僕のイーブックジャパンで扱っています、 Twitter Brainの利用者様か・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
僕のイーブックジャパンで扱っています、<br />
Twitter Brainの利用者様からよく頂くご質問で、<br />
<br />
<br />
<b>「フォロワーをより効率的に集めるには？」</b><br />
<br />
<br />
という趣旨のご相談を頂く事があります。<br />
<br />
<br />
基本的にTwitter Brainは時間さえかけていけば<br />
フォロワーは勝手に増えていく仕組みになっています。<br />
<br />
<br />
ただより早く結果を出したいという場合は、<br />
出来る限り早くフォロワーを集めていく必要があります。<br />
<br />
<br />
その方法として挙げられるのは下記の２つです。<br />
<br />
<br />
<b>・フラットなフォロワーの収集率を集める<br />
・フォロー返し率（リフォロー率）を高める</b><br />
<br />
<br />
今日はこの２つの具体的な方法を解説していきます。<br />
<br />
<H3>フラットなフォロワーの収集率を高める方法</H3><br />
まずこの「フラットなフォロワーの収集率アップ」は、<br />
まさにTwitter Brainの「十八番（オハコ）」です。<br />
<br />
<br />
このツールはそのフラットなフォロワーの収集率を高める為、<br />
作られたツールと言っても過言では無いからです。<br />
<br />
<br />
何故なら「フラットなフォロワー」を集めていくポイントは<br />
<br />
<br />
<b>“アカウントそのものの魅力を引き上げる”</b><br />
<br />
<br />
しかないからです。<br />
<br />
<br />
そしてその方法は実質２つしかありません。<br />
<br />
<br />
<b>１、プロフィールページを魅力的にする<br />
２、ツイート内容を面白くする</b><br />
<br />
<br />
「１」についてはTwitter Brain付属の<br />
マーケティングマニュアルにも詳しく解説していますが<br />
基本的には属性を決めてそれを明確にする事に尽きます。<br />
<br />
<br />
どういうテーマでどういうツイートをしているアカウントか。<br />
<br />
<br />
これを明確にするユーザー名、自己紹介文を作り、<br />
それにちなんだ画像を使っていくのがポイントですね。<br />
<br />
<br />
言ってもこれは<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィール画像<br />
・２０文字以内のユーザー名<br />
・１６０文字以内のプロフィール文</b><br />
<br />
<br />
を差し替えていくだけの話ですので、<br />
そこまで手間がかかるようなものではありません。<br />
<br />
<br />
重要なのは「２」の“ツイートを面白くする事”です。<br />
<br />
<br />
これは本来であれば、<br />
<br />
<br />
<b>・ネタを探して面白いツイートを作る</b><br />
<br />
<br />
もしくは<br />
<br />
<br />
<b>・リツイート数の多いツイートを参考にして作る</b><br />
<br />
<br />
これらの方法でセオリーなのですが、<br />
Twitter Brainではこの「ツイート作成」作業を<br />
ほぼ数分の「取り込み作業」で完結していく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
それも多くの人が実際に反応を示したとされる<br />
リツイート数の多いツイートを<br />
そっくりそのまま取り込んでいくという方法で、<br />
面白いツイートを一気に取り揃える事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
よってTwitter Brainを活用していく上で、<br />
フラットなフォロワーの収集率を上げていく為に必要な事は<br />
<br />
<br />
<b>１、属性を明確にしたプロフィールページを作り<br />
２、その属性にマッチしたツイートを取り込んでいく事</b><br />
<br />
<br />
この２点に尽きると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
お笑い系属性のプロフィールページを作成したなら、<br />
<br />
<br />
<b>「お笑い」<br />
「面白い」<br />
「笑える」<br />
「画像」</b><br />
<br />
<br />
というようなキーワードで、<br />
リツイート数の多いツイートを取り込み<br />
あとはそれをＢＯＴ化させていけばいいわけです。<br />
<br />
<br />
現にTwitter Brainのセールスレターでも公開している、<br />
Twitter Brainの開発段階で行った<br />
<br />
<br />
<b>「他社の某有名ツールとのフォロワー収集率の比較テスト」</b><br />
<br />
<br />
でもその結果は、歴然とした形でこのように表れています。<br />
<br />
<br />
▼他社某有名ツイッターツール「Ｍ」フォロワー約１０００名獲得時<br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image12.jpg" ><BR><br />
<br />
▼他社某有名ツイッターツール「Ｂ」フォロワー約１０００名獲得時<br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image1.gif" ><BR><br />
<br />
<b><font color="#cc0000">▼弊社「Twitter Brain」フォロワー約１０００名獲得時</font></b><br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image2.gif" ><BR><br />
<br />
<br />
<br />
この結果の要因は他でも無くTwitter Brainが<br />
実際に反応が取れている面白いツイートを取り込み、<br />
ツイートさせていっていたからに他なりません。<br />
<br />
<br />
そしてこのような形で集まってきたフォロワーこそが<br />
ツイッターにおいては非常に「反応の良いユーザー」であり、<br />
そのナチュラルでフラットなフォロワーの数こそが<br />
そのアカウントの影響力、集客力、収益性に大きく関係してきます。<br />
<br />
<br />
これがツイートの質を高める事による絶大な「集客効果」なわけです。<br />
<br />
<br />
そんな「質の高い面白いツイート」を一気に取り込める<br />
Twitter Brainのみに備えられている高機能ＢＯＴ機能は、<br />
それだけの「絶大な効果」を見込めるものだという事ですね。<br />
<br />
<br />
<H3>フォロー返し率（リフォロー率）を高める方法</H3><br />
そしてフォロワーの収集効率を高めるもう１つの術として挙げられる、<br />
<br />
<br />
<b>「フォロー返し率（リフォロー率）を高める」</b><br />
<br />
<br />
という方法についてですが、<br />
こちらの方法においても原理原則は先ほどの<br />
<br />
<br />
<b>１、プロフィールページを魅力的にする<br />
２、ツイート内容を面白くする</b><br />
<br />
<br />
この２つのポイントを徹底していくに越した事はありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターはフォロワー数が少ないうちは、<br />
どうしても凍結されやすい傾向にありますので、<br />
Twitter Brainでも最低１０００～２０００人くらいまでは、<br />
<br />
<br />
<b>「相互フォロー」</b><br />
<br />
<br />
という相互フォローを歓迎しているユーザーのみを対象に<br />
ひとまずフォロワーの「数」を優先して増やす事を推奨しています。<br />
<br />
<br />
この段階では概ね相互フォローをしたいユーザーにのみ、<br />
こちらからアプローチをかけていきますので<br />
フォロー返し率（リフォロー率）は必然的に高くなります。<br />
<br />
<br />
ただこの手の「相互フォロー」キーワードで集められるフォロワーは<br />
その大半がビジネス目的でツイッターを利用している人なので、<br />
今後の集客やアフィリエイトの観点では、<br />
あまり質の良いフォロワー（ユーザー）とは言えません。<br />
<br />
<br />
よってその相互フォローキーワードで集めていくフォロワーは<br />
あくまでも凍結対策の為のフォロワーの数を揃える為のもので、<br />
本番的にフォロワーを集めていくのは「そこから」なんですね。<br />
<br />
<br />
最低でも１０００人以上のフォロワーが集まった段階で<br />
そのアカウントの属性に沿ったフォロワーを集め始めるわけですが<br />
フォロー返し率（リフォロー率）が重要になるのもその段階からです。<br />
<br />
<br />
基本的にはプロフィールページで定めた属性に沿って<br />
関連するキーワードでフォローを行っていく流れになりますが<br />
その段階からは相互フォローキーワードのユーザーと異なり、<br />
フォロー返し（リフォロー率）をするかどうかは。<br />
<br />
<br />
<b>“フォローしてきたユーザーに魅力を感じるか”</b><br />
<br />
<br />
にかかっています。<br />
<br />
<br />
要するにその段階からのフォロー返し（リフォロー率）は<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィールの魅力<br />
・ツイートの魅力<br />
・フォローキーワードがいかにマッチングしているか</b><br />
<br />
<br />
この３つの要素で決まると思ってください。<br />
<br />
<br />
要するにTwitter Brainを活用していける前提であれば、<br />
プロフィールページで属性を明確にしておけば、<br />
<br />
<br />
<b>・ツイートの取り込みキーワード<br />
・フォローユーザーの指定キーワード</b><br />
<br />
<br />
この２つの「キーワード指定」次第です。<br />
<br />
<br />
要するにフォロー返し（リフォロー率）が悪く、<br />
フォロワーが思うように増えていかない場合は<br />
その２つのキーワードを設定しなおせばいいんですね。<br />
<br />
<br />
ものの１～２分で終えられる作業です。<br />
<br />
<br />
概ね重要なのはフォローキーワードのマッチングなので、<br />
これを間違わなければ５～６割のリフォロー率は取れます。<br />
<br />
<br />
これは属性にもよるので一概には言えませんが<br />
５０％以上がおおよその合格ラインですね。<br />
<br />
<br />
Twitter Brainを利用しない場合は、<br />
ツイート文の作成にかなり時間を取られてしまうので<br />
そう簡単にツイート文の総入れ替えは出来ないと思いますが、<br />
いずれにせよ重要になるのは<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィールの魅力<br />
・ツイートの魅力<br />
・フォローキーワードがいかにマッチングしているか</b><br />
<br />
<br />
の３つです。<br />
<br />
<br />
結局のところフォロワー収集率を高めていく上では<br />
<br />
<br />
<b>・フラットなフォロワーの収集率を集める<br />
・フォロー返し率（リフォロー率）を高める</b><br />
<br />
<br />
どちらに重点をおくとしてもプロフィールページの魅力、<br />
ツイートの面白さはそれぞれの率を大きく左右するという事です。<br />
<br />
<br />
その上でフォロー返し率（リフォロー率）に関しては<br />
フォローしていくユーザーの属性の<br />
マッチング傾向が重要になるという事ですね。<br />
<br />
<br />
これらの点を考慮してもTwitter Brainというツールが<br />
いかに重要な役目を果たすツールになっているかは<br />
十分にご理解頂けるのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
質の高いツイートを一気に取り込めるツールは<br />
他でも無くTwitter Brainだけですからね。<br />
<br />
<br />
何にせよフォロワーの効率的な収集には、<br />
キーワード指定が出来る自動収集ツールは必須だと思います。<br />
<br />
<br />
いざツイッターツールの導入される際は<br />
是非Twitter Brainの導入をご検討頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイッターツールの究極系「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」</a><br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッター集客講座一覧</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85">最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=89">フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=72">ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=82">ツイッターアカウントの凍結を解除して復活させる方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=109">ツイッターにおけるツイートの転用、パクツイはアリか無しか。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=91">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106">ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=148</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ツイッターでBOTやツール、Twitter Brainが規制される可能性。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=144</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=144#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 00:12:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=144</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 イーブックジャパンで扱っている、 Twitter Brainの購入を検討されて・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパンで扱っている、<br />
Twitter Brainの購入を検討されているお客様から<br />
こんなご質問を頂きました。<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターでこういったBOTやツールが<br />
　根本的に規制されてしまう可能性は無いんですか？」</b><br />
<br />
<br />
これはなかなか深い？テーマなので、<br />
ちょっと取り上げてみたいと思います。<br />
<br />
<h3>ツイッターでBOTやツール、Twitter Brainが規制される可能性。</h3>
まず率直な回答として僕はその可能背はほぼ「無い」、<br />
もしくは「限りなくゼロに近い」と思ってます。<br />
<br />
<br />
これは僕がTwitter Brainというツールを売っている、<br />
その販売元の代表者という立場にあるから、<br />
ただ無根拠に都合がいい事を言っているわけではありませｎ。<br />
<br />
<br />
ツイッターの仕組みとメリット、デメリットを考えて、<br />
<br />
<br />
<b>“どう考えてもこれらが完全に規制される事は無い”</b><br />
<br />
<br />
と明確な根拠も含めて、そう思うわけです。<br />
<br />
<br />
そもそもこのTwitter Brainに限らず、<br />
ツイッターのＢＯＴツールや自動フォローツールは、<br />
日本に限らず世界的に多数のツールが存在しています。<br />
<br />
<br />
そしてその大半はツイッター側のＡＰＩ機能を利用して、<br />
ツールを動かしてそれを自動化しているわけです。<br />
<br />
<br />
あまり専門的な話にする気は無いのでザックリ言いますが<br />
要するにツイッター側の公認機能を利用して<br />
そういったＢＯＴや自動フォローをツール化しているわけです。<br />
<br />
<br />
これはTwitter Brainもそうですし国内の有名ツールだと<br />
フォローマティックやフォローブースターなども同じです。<br />
<br />
<br />
どのツールもツイッター側の仕組み（ＡＰＩ）を利用して、<br />
ＢＯＴツールや自動フォローツールを稼動させています。<br />
<br />
<br />
一応ツイッターでは「自動ツールの禁止」的な規約を掲げてますが<br />
これは普通に根本的な矛盾を抱えた規約でもあって、<br />
そもそものツイッター側がそういったようなツールを<br />
意図して作れるようにしてあるんですね。<br />
<br />
<br />
なので「自動ツールの利用を禁止します」という規約は、<br />
そういうツールで過剰なスパム行為を働くユーザーを取り締まる為の<br />
言わばその「建前」的な規約だと思っていいと思います。<br />
<br />
<br />
いずれにせよTwitter Brainを含めた多くの<br />
ＢＯＴツールや自動フォローツールは<br />
ツイッター側公認の仕組みを利用して動いています。<br />
<br />
<br />
要するにそういうツール自体がほぼ「公認」なわけです。<br />
<br />
<br />
ではその「公認」状態が何故、今後も続くと断言出来るのか。<br />
<br />
<br />
それは今やツイッターと言うサイトには、<br />
ＢＯＴと言う存在そのものが欠かせない状態になっているからです。<br />
<br />
<br />
<h3>今や欠かせない存在となっているツイッターのＢＯＴ。</h3>
ツイッターの全体ユーザーの中で言えば、<br />
今やＢＯＴはその２～３割を占めていると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
更にそのＢＯＴの中には一般のユーザーに人気のある<br />
人気のＢＯＴユーザーというのもたくさんいて、<br />
中にはそのＢＯＴのツイートを見たいが為に<br />
ツイッターの利用登録をしている人も少なからずいます。<br />
<br />
<br />
そしてそのＢＯＴのツイートを見る為に<br />
ツイッターにログインし、ツイッターを利用している、<br />
そういう利用者も決して少なくない割合でいるわけです。<br />
<br />
<br />
ＢＯＴがいるからツイッターを利用している人、利用していく人。<br />
<br />
<br />
ＢＯＴがいるからツイッターにハマった人、ハマっていく人。<br />
<br />
<br />
こういう人が数多くいるであろう事は<br />
もはやツイッターをよく利用している人からすれば、<br />
ほぼ周知の事実と言ってもいいと思います。<br />
<br />
<br />
要するに現状や今後の事を考えても<br />
ツイッターがＢＯＴをあえて規制する事には、<br />
もはや何のメリットも無くデメリットしか無いわけです。<br />
<br />
<br />
それこそほぼフル稼働で面白いツイートをつぶやいて<br />
他のユーザーを飽きさせず、また集客してくれる。<br />
<br />
<br />
それがＢＯＴです。<br />
<br />
<br />
ツイッター側にとってもそれはそれでメリットのある、<br />
今や無くてはならない利用者層なわけですね。<br />
<br />
<br />
だからこそ僕はこうしたＢＯＴツールが<br />
根本的にツイッター側に規制される事はほぼ無いと考えています。<br />
<br />
<br />
そもそものツイッター側に何のメリットも無いわけですから。<br />
<br />
<br />
<h3>それでも万が一ＢＯＴやツールが規制されたら？</h3>
イコールそれはツイッターのＡＰＩが使えなくなる状況です。<br />
<br />
<br />
となれば、多くのツールはおそらくですが、<br />
ツイッターのＡＰＩを利用しない仕様で再登場してきますね。<br />
<br />
<br />
少なくともうちで扱っているTwitter Brainも<br />
その方向性にシフトする事になると思います。<br />
<br />
<br />
それ自体はそこまで難しい事ではありません。<br />
<br />
<br />
また実際にツイッターのＡＰＩを利用せず、<br />
独自で稼動するＢＯＴツールという形になれば、<br />
逆にツイッター側はそのＢＯＴツールの動きそのものが<br />
手動なのか自動なのかの判断が出来なくなります。<br />
<br />
<br />
要するにツイートやフォローに「規則性」を作らず、<br />
完全にランダム化する作りにしてしまえば、<br />
ツイッター側からすればそれはもうＢＯＴでは無いわけです。<br />
<br />
<br />
それを判断する術も方法も無いからです。<br />
<br />
<br />
ＢＯＴ特有の信号があるのでは？と言う人がいるかもしれませんが<br />
今やそんな信号を消して手動で動かしていくかのように<br />
そういうツールを自動で動かす術は幾らでもあります。<br />
<br />
<br />
よって仮にツイッター側がＢＯＴを完全に規制してきても、<br />
それならそれでツイッター側のＡＰＩという仕組みを使わず、<br />
外部的にそのような動きを取れるツールに作り直せば<br />
結局同じようにＢＯＴを稼動させていく事が可能なわけです。<br />
<br />
<br />
やや技術的な話っぽい部分も出て来てしまいましたが、<br />
規制によってツールが完全に使えなくなるという事は原理原則的には、<br />
<br />
<br />
<b>「無い」</b><br />
<br />
<br />
と思ってもらって差し支えありません。<br />
<br />
<br />
そういう意味ではツイッターというサイトがある限り、<br />
Twitter Brainは実質的に「一生涯の稼動」を保証します。<br />
（勿論、弊社イーブックジャパンが存続している限りは、、、ですが。）<br />
<br />
<br />
そこは安心してお買い求め頂いて結構です。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイッターツールの究極系「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」</a><br />
<br />
<br />
是非ご検討頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッター集客講座一覧</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85">最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=89">フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=72">ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=82">ツイッターアカウントの凍結を解除して復活させる方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=109">ツイッターにおけるツイートの転用、パクツイはアリか無しか。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=91">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106">ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=144</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
