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	<title>ネットビジネスで起業した２０代社長のブログ。 &#187; ツイッター集客講座</title>
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	<item>
		<title>ツイッターは集客、ビジネスにおいて「最善の媒体（メディア）」か。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=193</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 09:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

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		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 僕はイーブックジャパンというコンテンツ販売を行う会社で、 Twitter Bra・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
僕はイーブックジャパンというコンテンツ販売を行う会社で、<br />
<br />
<br />
<B>Twitter Brain</b><br />
<br />
<br />
という「ツイッターの集客ツール」を販売しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brain（ツイッターブレイン）</a><br />
<br />
<br />
このようなツールを促進しているのでよく勘違いされるのですが、<br />
僕はとくに「ツイッターが最善の集客媒体である」とは思ってません。<br />
<br />
<br />
ツイッターはどちらかと言うと「ビジネス」という観点では、<br />
補助的に活用していくべき媒体だと思っています。<br />
<br />
<br />
要するに「メイン」にするべき媒体では無いと言う事です。<br />
<br />
<br />
そもそも１４０文字のツイート投稿が限界の情報メディアでは、<br />
いざ情報を発信しようにも出来る事には限界があります。<br />
<br />
<br />
だからこそツイッターはあくまでも「補助的な媒体」なわけです。<br />
<br />
<br />
ただ「１４０文字以内のツイート投稿が基本」という特性は、<br />
ある意味「ライトに情報を発信できる媒体」でもあり、<br />
そういう意味では「初心者が活用するには適している」と思っています。<br />
<br />
<br />
また何より「自動化を前提とする活用が可能」という点が<br />
その利用価値を大きく高めていると思います。<br />
<br />
<h3>ツイッターというサイトの利用価値。</h3>
１０の労力で１００のポテンシャルを発揮出来るメディアと、<br />
５の労力で１００のポテンシャルを発揮出来るメディアであれば、<br />
それは間違いなく「後者のみ」を活用する方が賢いと思います。<br />
<br />
<br />
全ての労力を後者のメディアに費やすのが正解でしょう。<br />
<br />
<br />
ただツイッターというサイトは言うなれば<br />
<br />
<br />
<B>“実質０の労力で１０のポテンシャルを引き出せるメディア”</b><br />
<br />
<br />
だと思います。<br />
<br />
<br />
実質０というのは、最初の段階では<br />
幾つかの仕掛けを施す必要がありますが<br />
そこをクリアしてしまえばそこからの労力は完全に０に出来ます。<br />
<br />
<br />
要するに「ほったらかし」で集客効果や<br />
ビジネス的な成果を求めていく事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
勿論、そのポテンシャルが５０、１００に上るわけではありませんが、<br />
０の労力で少しでもその成果を得る事が出来るのであれば、<br />
そのメディアを使わない理由は無いと思います。<br />
<br />
<br />
むしろ「使うメリット」しかありません。<br />
<br />
<br />
だって、労力も時間も取られないのですから。<br />
<br />
<br />
僕はまさにそこがツイッターというサイトの「強み」だと思います。<br />
<br />
<br />
そしてそれを可能にしているのが僕のイーブックジャパンで扱っている<br />
<br />
<br />
<B>Twitter Brain（ツイッターブレイン）</b><br />
<br />
<br />
というツールです。<br />
<br />
<br />
まさに先立つ仕掛け作りをサッとやってしまえば、<br />
あとは本当に「ほったらかし」でポテンシャルを発揮してくれます。<br />
<br />
<br />
それはそこまで物凄く高いポテンシャルでは無いかもしれませんが、<br />
それでも「ほったらかしで育っていく有益なメディア」です。<br />
<br />
<br />
そしてその「仕掛け作り」の段階でも、<br />
ツイッターブレインは他社ツールには無い、<br />
<br />
<br />
<B>「ツイートの自動取込機能」</b><br />
<br />
<br />
を備えていますので、ほとんど労力を取らせません。<br />
<br />
<br />
以外にこの「先立つツイート作り」が骨が折れる作業なので、<br />
他社のツイッターツールを使っているような人は、<br />
このツイート作りの手を抜いてしまい、<br />
結果的にあまり有益な成果を得られず損をしています。<br />
<br />
<br />
そこをツイッターブレインは完全にクリアしているわけです。<br />
<br />
<br />
あとはフォロー＆アンフォローの自動化によって、<br />
フォロワーを増やし、情報発信の力を勝手に高めていってくれます。<br />
<br />
<br />
あとはそのフォロワー数に比例して、<br />
そのポテンシャルもどんどん高まっていくわけですね。<br />
<br />
<br />
<h3>そのポテンシャルをどう活かすか。</h3>
ただ冒頭でもお伝えしたように、<br />
ツイッターは言っても１４０文字という限られた文字数で、<br />
限られた範囲の情報しか発信出来ないメディアです。<br />
<br />
<br />
情報発信力としてはそこまで高いものではありません。<br />
<br />
<br />
だからこそ別のメディアを用いて「補助的」に活用するわけです。<br />
<br />
<br />
それこそTwitter Brain（ツイッターブレイン）には<br />
ツイッターのマーケティング活用マニュアルの方をお付けして<br />
手始めの段階ではツイッターのみを活用して、<br />
手軽に収入を得ていく方法を解説していますが、<br />
そこからはやはり他のメディアとの並行活用をお勧めしています。<br />
<br />
<br />
主には「ブログ」と「メールマガジン」を用いていく戦略です。<br />
<br />
<br />
やはりしっかりと情報発信をしていく媒体としては、<br />
ツイッターからの誘導のしやすさを考慮しても<br />
ブログという媒体は非常に適していると思いますし、<br />
メールマガジンの「読者リスト集め」にもツイッターは最適です。<br />
<br />
<br />
現に僕が行っている情報発信の主体メディアも<br />
基本的にはこのブログとメールマガジンです。<br />
<br />
<br />
そしてツイッターはあくまでも<br />
その「補助的な集客媒体」として活用しています。<br />
<br />
<br />
決して集客そのものもツイッターのみに依存しているわけではありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターはほったらかしていても、<br />
ある程度のポテンシャルを発揮し続けてくれるので、<br />
逆に僕はブログ媒体のコンテンツ作成や<br />
メールマガジンの執筆などに力を注げるわけです。<br />
<br />
<br />
言い方を変えればブログ媒体のコンテンツ作成や<br />
メールマガジンの執筆をしていても<br />
ツイッター（ツイッターブレイン）は、<br />
勝手にその集客をし続けてくれているわけですね。<br />
<br />
<br />
勿論、初心者の方がまずはツイッターを使って、<br />
ライトな情報発信からビジネスを進めていくのはアリだと思います。<br />
<br />
<br />
ただそこから人以上の「成功」を目指していくのであれば、<br />
やはり別の「メイン」となるメディアを持っていくべきです。<br />
<br />
<br />
まあ、ツイッターブレインの付属マニュアルには<br />
その「別のメインとなるメディア」を構築するノウハウとして、<br />
僕が実際にやっているブログとメルマガを使った戦略を<br />
余すことなく公開しているんですけどね。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brain（ツイッターブレイン）</a><br />
<br />
<br />
労力０の状態でポテンシャルを徐々に高めていく<br />
ツイッターの集客活用やビジネス活用に興味がありましたら、<br />
是非、ツイッターブレインの導入を検討してみてください。<br />
<br />
<br />
それではまた次回<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
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・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ツイッターのフォロワー収集率、フォロー返し率（リフォロー率）を高める方法</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=148</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=148#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 15:33:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=148</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 僕のイーブックジャパンで扱っています、 Twitter Brainの利用者様か・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
僕のイーブックジャパンで扱っています、<br />
Twitter Brainの利用者様からよく頂くご質問で、<br />
<br />
<br />
<b>「フォロワーをより効率的に集めるには？」</b><br />
<br />
<br />
という趣旨のご相談を頂く事があります。<br />
<br />
<br />
基本的にTwitter Brainは時間さえかけていけば<br />
フォロワーは勝手に増えていく仕組みになっています。<br />
<br />
<br />
ただより早く結果を出したいという場合は、<br />
出来る限り早くフォロワーを集めていく必要があります。<br />
<br />
<br />
その方法として挙げられるのは下記の２つです。<br />
<br />
<br />
<b>・フラットなフォロワーの収集率を集める<br />
・フォロー返し率（リフォロー率）を高める</b><br />
<br />
<br />
今日はこの２つの具体的な方法を解説していきます。<br />
<br />
<H3>フラットなフォロワーの収集率を高める方法</H3><br />
まずこの「フラットなフォロワーの収集率アップ」は、<br />
まさにTwitter Brainの「十八番（オハコ）」です。<br />
<br />
<br />
このツールはそのフラットなフォロワーの収集率を高める為、<br />
作られたツールと言っても過言では無いからです。<br />
<br />
<br />
何故なら「フラットなフォロワー」を集めていくポイントは<br />
<br />
<br />
<b>“アカウントそのものの魅力を引き上げる”</b><br />
<br />
<br />
しかないからです。<br />
<br />
<br />
そしてその方法は実質２つしかありません。<br />
<br />
<br />
<b>１、プロフィールページを魅力的にする<br />
２、ツイート内容を面白くする</b><br />
<br />
<br />
「１」についてはTwitter Brain付属の<br />
マーケティングマニュアルにも詳しく解説していますが<br />
基本的には属性を決めてそれを明確にする事に尽きます。<br />
<br />
<br />
どういうテーマでどういうツイートをしているアカウントか。<br />
<br />
<br />
これを明確にするユーザー名、自己紹介文を作り、<br />
それにちなんだ画像を使っていくのがポイントですね。<br />
<br />
<br />
言ってもこれは<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィール画像<br />
・２０文字以内のユーザー名<br />
・１６０文字以内のプロフィール文</b><br />
<br />
<br />
を差し替えていくだけの話ですので、<br />
そこまで手間がかかるようなものではありません。<br />
<br />
<br />
重要なのは「２」の“ツイートを面白くする事”です。<br />
<br />
<br />
これは本来であれば、<br />
<br />
<br />
<b>・ネタを探して面白いツイートを作る</b><br />
<br />
<br />
もしくは<br />
<br />
<br />
<b>・リツイート数の多いツイートを参考にして作る</b><br />
<br />
<br />
これらの方法でセオリーなのですが、<br />
Twitter Brainではこの「ツイート作成」作業を<br />
ほぼ数分の「取り込み作業」で完結していく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
それも多くの人が実際に反応を示したとされる<br />
リツイート数の多いツイートを<br />
そっくりそのまま取り込んでいくという方法で、<br />
面白いツイートを一気に取り揃える事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
よってTwitter Brainを活用していく上で、<br />
フラットなフォロワーの収集率を上げていく為に必要な事は<br />
<br />
<br />
<b>１、属性を明確にしたプロフィールページを作り<br />
２、その属性にマッチしたツイートを取り込んでいく事</b><br />
<br />
<br />
この２点に尽きると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
お笑い系属性のプロフィールページを作成したなら、<br />
<br />
<br />
<b>「お笑い」<br />
「面白い」<br />
「笑える」<br />
「画像」</b><br />
<br />
<br />
というようなキーワードで、<br />
リツイート数の多いツイートを取り込み<br />
あとはそれをＢＯＴ化させていけばいいわけです。<br />
<br />
<br />
現にTwitter Brainのセールスレターでも公開している、<br />
Twitter Brainの開発段階で行った<br />
<br />
<br />
<b>「他社の某有名ツールとのフォロワー収集率の比較テスト」</b><br />
<br />
<br />
でもその結果は、歴然とした形でこのように表れています。<br />
<br />
<br />
▼他社某有名ツイッターツール「Ｍ」フォロワー約１０００名獲得時<br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image12.jpg" ><BR><br />
<br />
▼他社某有名ツイッターツール「Ｂ」フォロワー約１０００名獲得時<br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image1.gif" ><BR><br />
<br />
<b><font color="#cc0000">▼弊社「Twitter Brain」フォロワー約１０００名獲得時</font></b><br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image2.gif" ><BR><br />
<br />
<br />
<br />
この結果の要因は他でも無くTwitter Brainが<br />
実際に反応が取れている面白いツイートを取り込み、<br />
ツイートさせていっていたからに他なりません。<br />
<br />
<br />
そしてこのような形で集まってきたフォロワーこそが<br />
ツイッターにおいては非常に「反応の良いユーザー」であり、<br />
そのナチュラルでフラットなフォロワーの数こそが<br />
そのアカウントの影響力、集客力、収益性に大きく関係してきます。<br />
<br />
<br />
これがツイートの質を高める事による絶大な「集客効果」なわけです。<br />
<br />
<br />
そんな「質の高い面白いツイート」を一気に取り込める<br />
Twitter Brainのみに備えられている高機能ＢＯＴ機能は、<br />
それだけの「絶大な効果」を見込めるものだという事ですね。<br />
<br />
<br />
<H3>フォロー返し率（リフォロー率）を高める方法</H3><br />
そしてフォロワーの収集効率を高めるもう１つの術として挙げられる、<br />
<br />
<br />
<b>「フォロー返し率（リフォロー率）を高める」</b><br />
<br />
<br />
という方法についてですが、<br />
こちらの方法においても原理原則は先ほどの<br />
<br />
<br />
<b>１、プロフィールページを魅力的にする<br />
２、ツイート内容を面白くする</b><br />
<br />
<br />
この２つのポイントを徹底していくに越した事はありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターはフォロワー数が少ないうちは、<br />
どうしても凍結されやすい傾向にありますので、<br />
Twitter Brainでも最低１０００～２０００人くらいまでは、<br />
<br />
<br />
<b>「相互フォロー」</b><br />
<br />
<br />
という相互フォローを歓迎しているユーザーのみを対象に<br />
ひとまずフォロワーの「数」を優先して増やす事を推奨しています。<br />
<br />
<br />
この段階では概ね相互フォローをしたいユーザーにのみ、<br />
こちらからアプローチをかけていきますので<br />
フォロー返し率（リフォロー率）は必然的に高くなります。<br />
<br />
<br />
ただこの手の「相互フォロー」キーワードで集められるフォロワーは<br />
その大半がビジネス目的でツイッターを利用している人なので、<br />
今後の集客やアフィリエイトの観点では、<br />
あまり質の良いフォロワー（ユーザー）とは言えません。<br />
<br />
<br />
よってその相互フォローキーワードで集めていくフォロワーは<br />
あくまでも凍結対策の為のフォロワーの数を揃える為のもので、<br />
本番的にフォロワーを集めていくのは「そこから」なんですね。<br />
<br />
<br />
最低でも１０００人以上のフォロワーが集まった段階で<br />
そのアカウントの属性に沿ったフォロワーを集め始めるわけですが<br />
フォロー返し率（リフォロー率）が重要になるのもその段階からです。<br />
<br />
<br />
基本的にはプロフィールページで定めた属性に沿って<br />
関連するキーワードでフォローを行っていく流れになりますが<br />
その段階からは相互フォローキーワードのユーザーと異なり、<br />
フォロー返し（リフォロー率）をするかどうかは。<br />
<br />
<br />
<b>“フォローしてきたユーザーに魅力を感じるか”</b><br />
<br />
<br />
にかかっています。<br />
<br />
<br />
要するにその段階からのフォロー返し（リフォロー率）は<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィールの魅力<br />
・ツイートの魅力<br />
・フォローキーワードがいかにマッチングしているか</b><br />
<br />
<br />
この３つの要素で決まると思ってください。<br />
<br />
<br />
要するにTwitter Brainを活用していける前提であれば、<br />
プロフィールページで属性を明確にしておけば、<br />
<br />
<br />
<b>・ツイートの取り込みキーワード<br />
・フォローユーザーの指定キーワード</b><br />
<br />
<br />
この２つの「キーワード指定」次第です。<br />
<br />
<br />
要するにフォロー返し（リフォロー率）が悪く、<br />
フォロワーが思うように増えていかない場合は<br />
その２つのキーワードを設定しなおせばいいんですね。<br />
<br />
<br />
ものの１～２分で終えられる作業です。<br />
<br />
<br />
概ね重要なのはフォローキーワードのマッチングなので、<br />
これを間違わなければ５～６割のリフォロー率は取れます。<br />
<br />
<br />
これは属性にもよるので一概には言えませんが<br />
５０％以上がおおよその合格ラインですね。<br />
<br />
<br />
Twitter Brainを利用しない場合は、<br />
ツイート文の作成にかなり時間を取られてしまうので<br />
そう簡単にツイート文の総入れ替えは出来ないと思いますが、<br />
いずれにせよ重要になるのは<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィールの魅力<br />
・ツイートの魅力<br />
・フォローキーワードがいかにマッチングしているか</b><br />
<br />
<br />
の３つです。<br />
<br />
<br />
結局のところフォロワー収集率を高めていく上では<br />
<br />
<br />
<b>・フラットなフォロワーの収集率を集める<br />
・フォロー返し率（リフォロー率）を高める</b><br />
<br />
<br />
どちらに重点をおくとしてもプロフィールページの魅力、<br />
ツイートの面白さはそれぞれの率を大きく左右するという事です。<br />
<br />
<br />
その上でフォロー返し率（リフォロー率）に関しては<br />
フォローしていくユーザーの属性の<br />
マッチング傾向が重要になるという事ですね。<br />
<br />
<br />
これらの点を考慮してもTwitter Brainというツールが<br />
いかに重要な役目を果たすツールになっているかは<br />
十分にご理解頂けるのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
質の高いツイートを一気に取り込めるツールは<br />
他でも無くTwitter Brainだけですからね。<br />
<br />
<br />
何にせよフォロワーの効率的な収集には、<br />
キーワード指定が出来る自動収集ツールは必須だと思います。<br />
<br />
<br />
いざツイッターツールの導入される際は<br />
是非Twitter Brainの導入をご検討頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイッターツールの究極系「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」</a><br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッター集客講座一覧</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85">最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=89">フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=72">ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=82">ツイッターアカウントの凍結を解除して復活させる方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=109">ツイッターにおけるツイートの転用、パクツイはアリか無しか。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=91">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106">ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
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</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ツイッターでBOTやツール、Twitter Brainが規制される可能性。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=144</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=144#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 00:12:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=144</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 イーブックジャパンで扱っている、 Twitter Brainの購入を検討されて・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパンで扱っている、<br />
Twitter Brainの購入を検討されているお客様から<br />
こんなご質問を頂きました。<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターでこういったBOTやツールが<br />
　根本的に規制されてしまう可能性は無いんですか？」</b><br />
<br />
<br />
これはなかなか深い？テーマなので、<br />
ちょっと取り上げてみたいと思います。<br />
<br />
<h3>ツイッターでBOTやツール、Twitter Brainが規制される可能性。</h3>
まず率直な回答として僕はその可能背はほぼ「無い」、<br />
もしくは「限りなくゼロに近い」と思ってます。<br />
<br />
<br />
これは僕がTwitter Brainというツールを売っている、<br />
その販売元の代表者という立場にあるから、<br />
ただ無根拠に都合がいい事を言っているわけではありませｎ。<br />
<br />
<br />
ツイッターの仕組みとメリット、デメリットを考えて、<br />
<br />
<br />
<b>“どう考えてもこれらが完全に規制される事は無い”</b><br />
<br />
<br />
と明確な根拠も含めて、そう思うわけです。<br />
<br />
<br />
そもそもこのTwitter Brainに限らず、<br />
ツイッターのＢＯＴツールや自動フォローツールは、<br />
日本に限らず世界的に多数のツールが存在しています。<br />
<br />
<br />
そしてその大半はツイッター側のＡＰＩ機能を利用して、<br />
ツールを動かしてそれを自動化しているわけです。<br />
<br />
<br />
あまり専門的な話にする気は無いのでザックリ言いますが<br />
要するにツイッター側の公認機能を利用して<br />
そういったＢＯＴや自動フォローをツール化しているわけです。<br />
<br />
<br />
これはTwitter Brainもそうですし国内の有名ツールだと<br />
フォローマティックやフォローブースターなども同じです。<br />
<br />
<br />
どのツールもツイッター側の仕組み（ＡＰＩ）を利用して、<br />
ＢＯＴツールや自動フォローツールを稼動させています。<br />
<br />
<br />
一応ツイッターでは「自動ツールの禁止」的な規約を掲げてますが<br />
これは普通に根本的な矛盾を抱えた規約でもあって、<br />
そもそものツイッター側がそういったようなツールを<br />
意図して作れるようにしてあるんですね。<br />
<br />
<br />
なので「自動ツールの利用を禁止します」という規約は、<br />
そういうツールで過剰なスパム行為を働くユーザーを取り締まる為の<br />
言わばその「建前」的な規約だと思っていいと思います。<br />
<br />
<br />
いずれにせよTwitter Brainを含めた多くの<br />
ＢＯＴツールや自動フォローツールは<br />
ツイッター側公認の仕組みを利用して動いています。<br />
<br />
<br />
要するにそういうツール自体がほぼ「公認」なわけです。<br />
<br />
<br />
ではその「公認」状態が何故、今後も続くと断言出来るのか。<br />
<br />
<br />
それは今やツイッターと言うサイトには、<br />
ＢＯＴと言う存在そのものが欠かせない状態になっているからです。<br />
<br />
<br />
<h3>今や欠かせない存在となっているツイッターのＢＯＴ。</h3>
ツイッターの全体ユーザーの中で言えば、<br />
今やＢＯＴはその２～３割を占めていると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
更にそのＢＯＴの中には一般のユーザーに人気のある<br />
人気のＢＯＴユーザーというのもたくさんいて、<br />
中にはそのＢＯＴのツイートを見たいが為に<br />
ツイッターの利用登録をしている人も少なからずいます。<br />
<br />
<br />
そしてそのＢＯＴのツイートを見る為に<br />
ツイッターにログインし、ツイッターを利用している、<br />
そういう利用者も決して少なくない割合でいるわけです。<br />
<br />
<br />
ＢＯＴがいるからツイッターを利用している人、利用していく人。<br />
<br />
<br />
ＢＯＴがいるからツイッターにハマった人、ハマっていく人。<br />
<br />
<br />
こういう人が数多くいるであろう事は<br />
もはやツイッターをよく利用している人からすれば、<br />
ほぼ周知の事実と言ってもいいと思います。<br />
<br />
<br />
要するに現状や今後の事を考えても<br />
ツイッターがＢＯＴをあえて規制する事には、<br />
もはや何のメリットも無くデメリットしか無いわけです。<br />
<br />
<br />
それこそほぼフル稼働で面白いツイートをつぶやいて<br />
他のユーザーを飽きさせず、また集客してくれる。<br />
<br />
<br />
それがＢＯＴです。<br />
<br />
<br />
ツイッター側にとってもそれはそれでメリットのある、<br />
今や無くてはならない利用者層なわけですね。<br />
<br />
<br />
だからこそ僕はこうしたＢＯＴツールが<br />
根本的にツイッター側に規制される事はほぼ無いと考えています。<br />
<br />
<br />
そもそものツイッター側に何のメリットも無いわけですから。<br />
<br />
<br />
<h3>それでも万が一ＢＯＴやツールが規制されたら？</h3>
イコールそれはツイッターのＡＰＩが使えなくなる状況です。<br />
<br />
<br />
となれば、多くのツールはおそらくですが、<br />
ツイッターのＡＰＩを利用しない仕様で再登場してきますね。<br />
<br />
<br />
少なくともうちで扱っているTwitter Brainも<br />
その方向性にシフトする事になると思います。<br />
<br />
<br />
それ自体はそこまで難しい事ではありません。<br />
<br />
<br />
また実際にツイッターのＡＰＩを利用せず、<br />
独自で稼動するＢＯＴツールという形になれば、<br />
逆にツイッター側はそのＢＯＴツールの動きそのものが<br />
手動なのか自動なのかの判断が出来なくなります。<br />
<br />
<br />
要するにツイートやフォローに「規則性」を作らず、<br />
完全にランダム化する作りにしてしまえば、<br />
ツイッター側からすればそれはもうＢＯＴでは無いわけです。<br />
<br />
<br />
それを判断する術も方法も無いからです。<br />
<br />
<br />
ＢＯＴ特有の信号があるのでは？と言う人がいるかもしれませんが<br />
今やそんな信号を消して手動で動かしていくかのように<br />
そういうツールを自動で動かす術は幾らでもあります。<br />
<br />
<br />
よって仮にツイッター側がＢＯＴを完全に規制してきても、<br />
それならそれでツイッター側のＡＰＩという仕組みを使わず、<br />
外部的にそのような動きを取れるツールに作り直せば<br />
結局同じようにＢＯＴを稼動させていく事が可能なわけです。<br />
<br />
<br />
やや技術的な話っぽい部分も出て来てしまいましたが、<br />
規制によってツールが完全に使えなくなるという事は原理原則的には、<br />
<br />
<br />
<b>「無い」</b><br />
<br />
<br />
と思ってもらって差し支えありません。<br />
<br />
<br />
そういう意味ではツイッターというサイトがある限り、<br />
Twitter Brainは実質的に「一生涯の稼動」を保証します。<br />
（勿論、弊社イーブックジャパンが存続している限りは、、、ですが。）<br />
<br />
<br />
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		</item>
		<item>
		<title>使えない？Twitterの「ミュート機能」とツイッターブレイン。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=142</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=142#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 17:06:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=142</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 イーブックジャパンで扱っている、 Twitter Brainの購入を検討されて・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパンで扱っている、<br />
Twitter Brainの購入を検討されているお客様から<br />
ツイッターの「ミュート機能」についてのご質問を頂きました。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<b>「ミュート機能でTwitter Brainが使えない事はないですか？」</b><br />
<br />
<br />
と。<br />
<br />
<br />
えー、、、まず結論から言うとミュート機能と<br />
Twitter Brainの機能はとくに（というか全く）関係ありません。<br />
<br />
<br />
<b>「そもそもそのミュート機能って？」</b><br />
<br />
<br />
という人もいると思いますので一応、その補足から。<br />
<br />
<h3>Twitterの「ミュート機能」とは</h3>
<br />
Twitterの「ミュート機能」は、<br />
特定したフォローユーザーのツイートのみを<br />
タイムラインに表示させなくするという機能です。<br />
<br />
<br />
まあ、用途としては付き合いでフォローしていたり、<br />
一応、フォローはしているけど、<br />
そのユーザーのツイートは別に見たくない、<br />
タイムラインには表示させたくないという場合、<br />
そのユーザーに対して「ミュート機能」を使うわけですね。<br />
<br />
<br />
勿論、ミュートされたユーザー側の方に、<br />
自分がその人をミュートした事はバレませんので、<br />
<br />
<br />
<b>付き合い上、フォロー外しは出来ないけど<br />
その人のツイートはとくに見たくない</b><br />
<br />
<br />
というようなユーザーに対して使う機能です。<br />
<br />
<br />
基本的に、ツイートをタイムラインに出したくなければ<br />
フォローを外せばいい話なのですが、<br />
それが出来ないユーザーに対して活用出来ます。<br />
<br />
<br />
もしくはビジネス目的でツイッターを利用している人などは<br />
フォローによってフォロー返しをしてもらい、<br />
そうやって集めたフォロワーを多く抱えている場合が多いので、<br />
タイムラインはその意図でフォローしていったユーザーの<br />
さほど見たくも無いツイートだらけになる事が常です。<br />
<br />
<br />
そこで強いてお気に入りのユーザーのツイートのみを<br />
タイムラインに表示させていきたい場合など、<br />
そのユーザー以外のフォロワーを全員ミュートにすれば、<br />
結果的に目当てのユーザーのツイートのみが<br />
常いタイムラインに表示されるようになります。<br />
<br />
<br />
主にはこのような用途で使う機能という感じですね。<br />
<br />
<br />
<h3>Twitterの「ミュート機能」とTwitter Brain。</h3>
<br />
結論としてTwitter Brainのツイートの取り込み機能は、<br />
とくにこの「ミュート機能」とは何ら関係はありません。<br />
<br />
<br />
ミュート機能はあくまでも自分のアカウントの<br />
そのタイムラインの表示を操作する機能なので、<br />
ツイートを取り込む上で取り込めないツイートがあるとか、<br />
そういう話では無いわけです。<br />
<br />
<br />
基本、ツイッターユーザーが投稿しているツイートは<br />
全て見る事が出来ますし取り込む対象にする事が出来ます。<br />
<br />
<br />
少なくともミュート機能で何かの機能が制限させる事はありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターブレインとミュート機能は無関係。<br />
<br />
<br />
そう認識して頂いて結構です。<br />
<br />
<br />
ミュート機能はあくまでも「自分」のタイムラインに対して<br />
表示させたくないフォローユーザーのツイートを<br />
非表示にして表示させなくするという機能ですからね。<br />
<br />
<br />
Twitter Brainのツイート取り込み機能とは何ら関係無いわけです。<br />
<br />
<br />
その点はご安心ください。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイッターツールの究極系「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」</a><br />
<br />
<br />
それではまた次回。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
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</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitterアカウントの量産、同一ＩＰアドレスからの重複取得とその凍結基準について。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=137</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=137#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 16:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=137</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 弊社の「Twitter Brain」を購入されたお客様から時折頂くご質問で 「・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
弊社の「Twitter Brain」を購入されたお客様から時折頂くご質問で<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターアカウントの量産」</b><br />
<br />
<br />
についての相談を受ける事が出来ます。<br />
<br />
<br />
Twitter Brainは基本として稼動アカウント数に制限が無く、<br />
あらゆる属性でアカウントを増やせば増やすほど<br />
同時に質の高いフォロワーも増やしていけるという特性から、<br />
アカウントの量産はマニュアルの方でも推奨しています。<br />
<br />
<br />
これまでのツイッターツールですと、<br />
アカウントを量産していった分だけツイートを作る必要があった為、<br />
アカウントの量産にはそこにどうしても物理的な限界がありました。<br />
<br />
<br />
その点をTwitter Brainは「完全解消」しているので、<br />
それこそ「量産しない理由」が無いわけです。<br />
<br />
<br />
作成したアカウントごとにリツイート数の多い<br />
実際にウケたツイートを一気に取り込み、<br />
それをＢＯＴ化しながらフォロワーを自動収集出来るので、<br />
アカウントは作れば作っただけ可能性が広がります。<br />
<br />
<br />
ツイッターアフィリは勿論、集客にも、です。<br />
<br />
<br />
ただいざTwitter Brainを購入して、<br />
<br />
<br />
<b>「よし！量産するぞ！！」</b><br />
<br />
<br />
という時、やっぱり気になってしまうのは、<br />
<br />
<br />
<b>「でも、そんな一気に大量のアカウントを取得して大丈夫？」</b><br />
<br />
<br />
というところ。<br />
<br />
<br />
今日はこの辺りの「ある程度の基準」を解説していきたいと思います。<br />
<br />
<h3>Twitterアカウントの量産と凍結基準</h3>
まずツイッターは原則としてアカウントの量産、<br />
重複した取得をとくに規約違反とは定めていません。<br />
<br />
<br />
要するに多くのアカウントを取得する行為自体は、<br />
何ら問題の無い行為とされているわけです。<br />
<br />
<br />
原則としてメールアドレス１つにつき１アカウントは、<br />
問題なく取得していけるようになっています。<br />
<br />
<br />
ただ複数のアカウントの取得そのものは認めているものの、<br />
実際に連続してアカウントを取得しようとすると、<br />
<br />
<br />
<b>「現在、利用（登録）できません。<br />
　しばらくたってからアクセスしてください。」</b><br />
<br />
<br />
と言ったエラーメッセージが表示され、<br />
連続したアカウント登録が弾かれてしまいます。<br />
<br />
<br />
<b>「え？じゃあ、やっぱりアカウントの量産は禁止なの？」</b><br />
<br />
<br />
と、ここでそう思ってしまう人もいるようなのですが、<br />
これはスパムまがいの迷惑なユーザーがツールなどを利用して<br />
大量にアカウントを取得する行為に制限をかけているだけです。<br />
<br />
<br />
これはヤフーやグーグルなども講じているもので、<br />
機械的に無駄なアカウントの量産をされるのは、<br />
こういった大手サイトにとっては非常に迷惑なので、<br />
最低限、そこには制限をかけたいわけです。<br />
<br />
<br />
そこで同じＩＰアドレスなどから連続した登録が行われると、<br />
エラーメッセージを表示して一時的に登録を弾くわけですね。<br />
<br />
<br />
ですので、<br />
<br />
<br />
<b>「現在、利用（登録）できません。<br />
　しばらくたってからアクセスしてください。」</b><br />
<br />
<br />
というエラーメッセージは読んでそのまま、<br />
ある程度、時間を置いて登録すれば何ら問題ありません。<br />
<br />
<br />
目安としては１～２時間後です。<br />
<br />
<br />
ですのでとくにＩＰアドレスの変換などをせず、<br />
同一のＩＰアドレスからでもアカウントの量産は可能で、<br />
ある程度の時間をおきながら登録を行えばとくに問題ありません。<br />
<br />
<br />
ただ、人によっては、<br />
<br />
<br />
<b>「同じＩＰアドレスで量産すると一気に凍結されるのでは」</b><br />
<br />
<br />
という懸念を持たれるようで、<br />
そのような趣旨の質問も稀に頂いています。<br />
<br />
<br />
<h3>同一ＩＰアドレスからの重複取得と凍結基準</h3>
まず既にお伝えした通りツイッター側は<br />
とくにアカウントの量産行為自体は禁止していません。<br />
<br />
<br />
ですので基本的にはＩＰアドレスの重複等が<br />
そのまま削除の理由になる事は無いとみて問題ありません。<br />
<br />
<br />
基本的にアカウント凍結の対象となるのは、<br />
<br />
<br />
<b>・他のユーザーが迷惑行為を受けたと申告した場合<br />
・他のユーザーがスパム行為をしていると申告した場合</b><br />
<br />
<br />
などだからです。<br />
<br />
<br />
要するにツイッターアカウントの凍結は<br />
同一ＩＰアドレスからのアカウントの作り過ぎが原因なのでは無く<br />
あくまでも「他のユーザーからの申告が原因」という事です。<br />
<br />
<br />
ただ事例として同一のＩＰアドレスで取得した<br />
複数のアカウントが同時に凍結されたというケースも、<br />
実際のところ無いわけではありません。<br />
<br />
<br />
そのようなケースがあるという点も含めて考えると、<br />
同一ＩＰ１０個のアカウントを所持していた際。<br />
その中の３～４つが迷惑行為、スパム申請を受けた際など<br />
まとめて１０個のアカウントを削除されるという事はあるようです。<br />
<br />
<br />
ですので原理原則としては、<br />
同一のＩＰアドレスからのアカウントの取得自体は、<br />
その量産行為そのものが凍結の要因になる事はありませんので、<br />
強いてＩＰアドレスを分散するという必要はありません。<br />
<br />
<br />
ただ連動して複数のアカウントが凍結されるのを避ける上で、<br />
ＩＰアドレスを分散しておく事を徹底しておけば<br />
少なからずリスクヘッジになる部分はあると思います。<br />
<br />
<br />
ですがその場合はアカウント取得のＩＰアドレスのみを<br />
取得アカウントごとに分散させてもあまり意味はありません。<br />
<br />
<br />
ログイン時のＩＰアドレスの変換も必要となります。<br />
<br />
<br />
実際のところそこまで徹底していく事は現実的に不可能です。<br />
<br />
<br />
いずれにせよ重複したＩＰアドレスから、<br />
大量のアカウントを取得している事自体が原因で、<br />
そのアカウント全てが凍結されるという事はありませんので、<br />
アカウントの取得にＩＰ分散などはとくに必要無いと思います。<br />
<br />
<br />
<h3>類似したプロフィール、ユーザーＩＤを避ける。</h3>
ただ実際に他のユーザーから<br />
<br />
<br />
<b>・迷惑行為を受けた<br />
・スパム行為をしている</b><br />
<br />
<br />
と申告されてしまうケースとして、<br />
実際に凍結された事例を見る限りでは、<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィールページの類似<br />
・ユーザーＩＤの類似</b><br />
<br />
<br />
などがその傾向として挙げられます。<br />
<br />
<br />
要するに一般のユーザーからしてみると、<br />
似たようなプロフィールやユーザーＩＤのアカウントから<br />
連続、もしくは断続的にでもフォローをされた際、<br />
その類似性に気付いたようなユーザーは、<br />
<br />
<br />
<b>「同一人物が複数のアカウントを操作している」</b><br />
<br />
<br />
とみなされても仕方がありません。<br />
<br />
<br />
そのような点に気が付いたユーザーが<br />
<br />
<br />
<b>「このユーザーはスパム行為をしている」</b><br />
<br />
<br />
という申告をその類似しているユーザーに対して、<br />
行っていってしまうわけです。<br />
<br />
<br />
これが重複アカウント一括凍結の大きな要因になります。<br />
<br />
<br />
よってそのような所持アカウントの一括凍結を避けるには、<br />
<br />
<br />
<b><font color="#cc0000">・ユーザーＩＤに類似性を作らない<br />
<br />
・類似性の無いプロフィールページを<br />
　各アカウントごとにしっかりと作成していく。</font></b><br />
<br />
<br />
この２つが大きなポイントかと思います。<br />
<br />
<br />
アカウント取得時のＩＰアドレスを切り替えるとか、<br />
そういう事に力を注いでいくよりも、<br />
上記２つのポイントを徹底する方が遥かに効果的です。<br />
<br />
<br />
そもそも１つ１つのアカウントを育て、<br />
質の高いフォロワーを付けていく上でも<br />
プロフィールページをきちんと作成するのは必須ですからね。<br />
<br />
<br />
アカウント量産の際はこの辺りをとにかく徹底するようにしてください。<br />
<br />
<br />
それではまた次回。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
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		</item>
		<item>
		<title>ツイッターをブログへのアクセス収集、メールマガジンのリスト収集に活用していくＤＲＭ戦略について</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=120</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=120#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 23:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=120</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 日頃からこのブログではツイッターを利用した アフィリエイト戦略についてを解説して・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
日頃からこのブログではツイッターを利用した<br />
アフィリエイト戦略についてを解説していますが<br />
ツイッターを利用して本当に「大金」を稼いでいるのは、<br />
<br />
<br />
<b>“ツイッター完結型のアフィリエイト戦略”</b><br />
<br />
<br />
を駆使しているアフィリエイター達ではありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターをブログやサイトへの集客、<br />
もしくはリスト（メールアドレス）の収集などに利用している、<br />
<br />
<br />
<b>“ブログ主体、メルマガ主体のアフィリエイター達”</b><br />
<br />
<br />
です。<br />
<br />
<br />
金額にして数百万、強いては１０００万円とか、<br />
それ以上の収入を稼いでいる人もいるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
今日はそんなツイッターを「集客の入口」として利用し、<br />
途方も無い桁の収入を稼いでいる人達について、<br />
またその具体的な方法などをお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
<h3>ツイッターを利用したブログ集客、リスト収集について</h3>
以前より解説している「ツイッターのみで完結するノウハウ」は<br />
ブログやサイト等の他の媒体が一切必要ない為、<br />
初心者には取り組みやすく手軽であるというメリットがあります。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106" >ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
<br />
ただ、やはりそのような方法では稼げる金額にも限界があり、<br />
実際のところそこまでの大金を稼ぐ事は出来ません。<br />
<br />
<br />
ツイッターを活用して本当に大きな収入を得ている人は、<br />
例外なくツイッターを集客媒体の１つとして利用しています。<br />
<br />
<br />
自身のブログやサイトへの集客誘導、<br />
もしくはリスト収集の入口として利用しているわけです。<br />
<br />
<br />
とくにリストを収集していく事で可能になる、<br />
メールマガジンのアフィリエイトなどにおいては、<br />
その読者リストの「数」と「質」が収入を左右します。<br />
<br />
<br />
その「質の高い読者リスト」を、<br />
Twitterとブログを連携させる事で「無料」で、<br />
まさに「大量」に集めていく事が可能になるわけです。<br />
<br />
<br />
ただメールマガジンのアフィリエイトは、<br />
メルマガにおける「コピーライティング」の力と、<br />
その読者との信頼関係を構築していける「ブランディング」戦略。<br />
<br />
<br />
これらのスキル、ノウハウが必要になります。<br />
<br />
<br />
これらのスキルが高ければメルマガアフィリエイトは、<br />
そのやり方次第で月に数百、それ以上の収入を稼ぐ事も出来るわけです。<br />
<br />
<br />
その際、最も苦労を伴うのが「読者リストの収集」なのですが、<br />
前回まででお伝えしてきた「ツイッター」を活用していく事で、<br />
その読者リストの収集は極めて「容易」になります。<br />
<br />
<br />
それこそ「半ほったらかし状態」で質の高いリストを<br />
ツイッターから次々と流し込んでいく事が出来るんです。<br />
<br />
<br />
そうして集めていった読者リストは<br />
メルマガ教育による信頼関係の構築次第では、<br />
その「質」の方もどんどん高めていく事が可能になります。<br />
<br />
<br />
「リストを集め、教育し、売る」という流れを汲んだ<br />
ダイレクトレスポンスマーケティングと呼ばれる、<br />
王道的なネットビジネスのマーケティングスキームを<br />
ツイッターというサイトを入口に作り上げていけるわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッターを入口としたダイレクトレスポンスマーケティング</h3>
更にそのメルマガ教育さえも今はステップメールと呼ばれる<br />
予め決められたシナリオ通りにメルマガを配信していける<br />
自動配信の仕組みを利用する事で<br />
その工程さえも全て「自動化」していく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
リスト収集から売り込みまでの究極的なDRMスキームの自動構築。<br />
<br />
<br />
これがツイッターの活用戦略における最終的な段階として、<br />
是非とも目指して頂きたいマーケティングスキームです。<br />
<br />
<br />
ただこれを実現させていく為にはリストを教育し、<br />
その教育したリストに対して商品等を売り込み、<br />
成約へと導いていくコピーライティングのスキルが必要になります。<br />
<br />
<br />
裏を返せばこのスキル１つさえ高めていけば、<br />
このマーケティングスキームは確実に大きな成果を生み出してくれます。<br />
<br />
<br />
まさにあなたが望んでいるレベルの収入、<br />
もしくはあなたが望んでいる収入などよりも<br />
遥かに大きな収入やそれを生み出していく事も可能になります。<br />
<br />
<br />
そんな確固たる収入源を構築していく事が可能になるわけです。<br />
<br />
<br />
ただこのスキームをツイッターから構築していく際のポイントは<br />
いかにツイッターのフォロワーをメルマガに誘導していけるかです。<br />
<br />
<br />
そしてその読者リストをいかに教育していくかによって左右されていきます。<br />
<br />
<br />
仮にフォロワー１万人に対して１０％のオプトイン率を維持できれば、<br />
メールマガジンの読者リスト数は１０００人となります。<br />
<br />
<br />
その１０００人の読者に対して<br />
１万円のアフィリエイト報酬が付いた商品を<br />
そこから１０％ほどの成約率で売り込んでいく事が出来れば、<br />
その時点であなたの報酬はあっと言う間に１００万円です。<br />
<br />
<br />
更にＤＲＭを主体とする戦略の強みは、<br />
集めていた読者、信頼関係を構築していった読者に対して、<br />
メルマガの購読解除さえされていなければ、<br />
何度でも売り込み等のアプローチをかけていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
出は実際にこのＤＲＭのスキームを成功させ、<br />
大きな収入を上げている起業家の事例を<br />
その具体的な数字と共に挙げておきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<h3>ＤＲＭの成功事例。コピーライターの宇崎恵吾さん。</h3>
例えば以前にこのメルマガでもご紹介している<br />
コピーライター兼マーケッターの「宇崎恵吾」さん。<br />
<br />
<br />
彼はこのようなＬＰ（ランディングページ）で、<br />
コピーライティング関連の無料マニュアルを提供しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000043&#038;aff=10001183" target="_blank">宇崎恵吾のコピーライティングレポート</a><br />
<br />
<br />
こちらの購読者には宇崎さんのメルマガが届けられるわけですが<br />
宇崎さんの場合、ここから１００人ほどの登録が取れると、<br />
そこから約３０名ほどは「The Million Writing」という<br />
宇崎さんのコピーライティング教材の購入に至る誘導率になっています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000020&#038;aff=10001183" target="_blank">コピーライティング教材「The Million Writing」</a><br />
<br />
<br />
この「The Million Writing」は僕の会社、<br />
イーブックジャパンの方で販売させてもらっていますので<br />
この誘導率は僕自身がこの目でしっかりと確認しています。<br />
<br />
<br />
ただ何故ここまで高い購入率に至っているかは、<br />
宇崎さんのメールマガジンを実際に目にしていけば<br />
３人に１人の人は普通に理解出来ると思います。<br />
<br />
<br />
何故なら先ほどの無料マニュアルをきっかけに<br />
宇崎さんのメールマガジンを購読していく人の３０％も、<br />
おそらく宇崎さんのメールマガジンを読んでいく中で、<br />
彼の教材の価値や重要性に確信を持たれるはずだからです。<br />
<br />
<br />
と言ってもこのThe Million Writingは３９８０円という価格で<br />
<br />
<br />
<b>「内容に満足出来なければメール１通で代金の全額を返金する」</b><br />
<br />
<br />
という文句の付けようの無い保証も付けられている事から、<br />
３０％近い購入率は何ら不思議なものではありません。<br />
<br />
<br />
ただ宇崎さんが仕掛けているDRM戦略は<br />
The Million Writingを３９８０円で<br />
購入してもらった時点で終わっているわけではありません。<br />
<br />
<br />
そこから更に「The Million Writing」の購入者へ向け、<br />
メールマガジンによる「教育」が始まり、<br />
その購入者のまた３人に１人はこの教材の購入に至っています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000070&#038;aff=10001183" target="_blank">Copyrighting Affiliate Program</a><br />
<br />
<br />
こちらはまさに今、こうして解説を施している<br />
DRMを駆使したアフィリエイトプログラムで、<br />
こちらは宇崎さんとその師匠である某氏、<br />
両名の手厚いサポートやコンサルプランが付いて<br />
月額９８００円から参加できるものになっています。<br />
<br />
<br />
こちらのプログラムには「The Million Writing」の購入者のうち<br />
３名に１人が申し込んでいくという流れが出来上がっているわけです。<br />
<br />
<br />
仮に宇崎さんのメールマガジンに１万人のフォロワーから<br />
１０％に相当する１０００人の読者を集めた場合、<br />
下記のような収益を見込む事が出来る計算になります。<br />
<br />
<br />
３０％に相当する３００名が３９８０円の「The Million Writing」を購入<br />
<br />
計１１９万４０００円<br />
<br />
<br />
３００名のうち３名に１人が<br />
月額９８００円のアフィリエイトプログラムに参加<br />
<br />
計　９８万円／月<br />
<br />
<br />
上記の通り１０００名の読者リストを集める事で<br />
宇崎さんは少なくとも総額２００万円ほどの売上を立て、<br />
更にそこから「Copyrighting Affiliate Program」による<br />
月額コンサル料を継続的に得る事が出来るスキームを作り上げています。<br />
<br />
<br />
これがコピーライティングというスキルを高めた<br />
一流のコピーライターに手によるDRMの収益事例になります。<br />
<br />
<br />
この１０倍に相当する１万件ほどの読者リストを集めていけば<br />
２０００万円相当の売上が上がってしまうという事です。<br />
<br />
<br />
これがダイレクトレスポンスマーケティングというものの可能性です。<br />
<br />
<br />
更に言うと宇崎さん等は最近流行りの実名顔出しで<br />
このDRMのスキームを完全に「文章のみ」で作り上げています。<br />
<br />
<br />
宇崎さんの師匠に至ってはその中で実名さえ出していません。<br />
<br />
<br />
DRMという手法を駆使していけば、<br />
実名、顔出しをせず、文章のみでここまでの成果を<br />
現実的に作り出していく事が出来るという事です。<br />
<br />
<br />
少なくとも１万人、２万人という読者を集めていく事は<br />
決して不可能な事ではありません。<br />
<br />
<br />
「コピーライティング」という比較的ニッチな市場でも<br />
こうして大きな成果を上げている事例があります。<br />
<br />
<br />
アフィリエイトというビジネスモデルを主体とした<br />
あらゆるテーマで読者を集めてDRMのスキームを構築していけば<br />
月に７桁、８桁台の収入を稼ぎ出していくことも可能だという事です。<br />
<br />
<br />
ツイッターマーケティングの可能性。<br />
<br />
<br />
ダイレクトレスポンスマーケティングの可能性。<br />
<br />
<br />
そしてコピーライティングの可能性。<br />
<br />
<br />
全ての可能性を追及していった人にだけ、<br />
誰もが夢に描くような収入、生活がもたらされるというわけです。<br />
<br />
<br />
まずはコピーライティングを学び、<br />
そのスキルを身に付けるところから始めてみてはどうでしょうか。<br />
<br />
<br />
その第一歩としてはやはりこの教材がお勧めです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=125">The Million Writing（ミリオンライティング）</a><br />
<br />
<br />
それではまた。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
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		</item>
		<item>
		<title>ツイートの著作権侵害と利用規約。ツイッターで他人のツイートを盗用・パクる行為（パクツイ）は合法か違法か。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=109</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=109#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 07:03:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=109</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日はツイッターにおける著作権侵害について。 ツイッターで他人のツイートを盗用し・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日はツイッターにおける著作権侵害について。<br />
<br />
<br />
ツイッターで他人のツイートを盗用したり、<br />
パクったりする行為は著作権侵害にあたるのか。<br />
<br />
<br />
また歌手の歌詞などをツイートする行為はどうなのか。<br />
<br />
<br />
そのあたりの法律的なところや<br />
ツイッターの利用規約上の解釈等について、<br />
僕の主観的な視点を併せて触れておきたいと思います。<br />
<br />
<h3>ツイートの著作権侵害と利用規約の解釈</h3>
まずその結論から先に述べておくと、<br />
法律的な観点、利用規約的な観点、共に<br />
他人のツイートを転用するパクツイについてはセーフ。<br />
<br />
<br />
歌手の歌詞などをツイートする行為についても、<br />
現時点では法的な問題に発展した事は無いようです。<br />
<br />
<br />
現にこの記事の投稿段階ではその手の裁判判例はおろか、<br />
裁判沙汰になった事案そのものが「無い」状況です。<br />
<br />
<br />
要するにツイッターのツイートが<br />
著作権侵害とみなされたケースは無いというわけです。<br />
<br />
<br />
そもそもの「判例」が無いという事は<br />
この手の問題で裁判にさえなっていないという事ですので、<br />
ツイッターのパクツイなどに関して言えば、<br />
著作権等について「訴えを起こす事」自体が難しいようですね。<br />
<br />
<br />
ツイッターの運営が既に数年継続している今の時点で<br />
<br />
<br />
<b>判例が無い＝裁判事例が無い</b><br />
<br />
<br />
というのは、弁護士や専門家がツイッターのツイートに対して<br />
著作権を主張して裁判を起こすメリットや<br />
その勝ち目がないと判断している事が伺えます。<br />
<br />
<br />
何より法律上の「著作権侵害」というものにおいては<br />
著作権を侵害した対象が「著作物」である必要があるんです。<br />
<br />
<br />
その上でツイッターにおける「ツイート」に関しては、<br />
１４０文字以内という制限もあることから、<br />
著作物は認められないという見解を文化庁が示しています。<br />
<br />
<br />
実際に歌の歌詞や小説の一文などが<br />
既にツイッターでバンバンツイートされていて、<br />
それが全く規制されていない状況は誰の目にも明白です。<br />
<br />
<br />
この状況と文化庁の見解も含めて考えれば<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターのツイートは著作権侵害にはあたらない」</b><br />
<br />
<br />
という事はまず間違いありません。<br />
<br />
<br />
歌詞等のツイートに著作権問題が生じていないわけですから、<br />
第３者のツイートをパクる「パクツイ」などは、<br />
それ自体が「著作物」とみなされないわけですから、<br />
著作権を主張する事自体が「出来ない」という事になります。<br />
<br />
<br />
これが法律的な観点において、<br />
パクツイ等が「セーフ」と言える現段階の根拠です。<br />
<br />
<br />
また実際のツイッターの利用規約を確認しても、<br />
パクツイ等を禁止行為とする規約は存在しません。<br />
<br />
<br />
Twitterの利用規約：https://twitter.com/tos<BR><br />
<br />
利用規約は「禁止行為」を明確に定めるものであって、<br />
「やってもいい事」を羅列するものではありません。<br />
<br />
<br />
よって「利用規約上」は「禁止行為」に該当しない行為は<br />
「やってはならない事」に該当しないわけです。<br />
<br />
<br />
つまり他のユーザーのツイートをツイートする<br />
パクツイという行為は現時点では「何の問題も無い」という事です。<br />
<br />
<br />
<h3>弊社「Twitter Brain」のツイート取り込み機能について</h3>
その上で僕のイーブックジャパンで販売している、<br />
Twitter Brain（ツイッターブレイン）というツールは、<br />
<br />
<br />
<b>「他人のツイートを取り込んでＢＯＴ化させていく」</b><br />
<br />
<br />
というこのツールにしか無い有能な機能を備えています。<br />
<br />
<br />
いわゆる「パクツイ」を前提とする機能なわけですが<br />
法律的な観点、利用規約上の観点で何の問題も無いという事は<br />
この機能はこの上なく有効に使い倒せる事を意味します。<br />
<br />
<br />
あるとすれば「他人のツイートを拝借する」という、<br />
言わば「モラル」的な観点のみとなりますが<br />
そこについては取り込んだツイートを編集する機能があり、<br />
その編集機能でツイートを編集していく事も出来ます。<br />
<br />
<br />
その編集機能を利用していく前提でも、<br />
ツイートの大量作成は相当なレベルで楽になりますので、<br />
このツイート取り込み機能の有効性はやはり健在です。<br />
<br />
<br />
実際は取り込んだツイートをそのままＢＯＴ化させても、<br />
実質的な問題は何１つ無いわけですから、<br />
この便利な機能、ツールを使わない手はありません。<br />
<br />
<br />
興味がございましたらこちらより詳細の方をご確認ください。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイート取り込み型ツイッターツール「Twitter Brain」</a><br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッター集客講座一覧</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85">最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=89">フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=72">ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=82">ツイッターアカウントの凍結を解除して復活させる方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=109">ツイッターにおけるツイートの転用、パクツイはアリか無しか。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=91">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106">ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
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<br />
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</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=106</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=106#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 14:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=106</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日は「ツイッターマーケティング講座」は “ツイッターを利用したアフィリエイト稼・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日は「ツイッターマーケティング講座」は<br />
<br />
<br />
<b>“ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法”</b><br />
<br />
<br />
として、ツイッターでフォロワーを集めていった際、<br />
実際にどういうアプローチ方法で収入や集客に繋げていくのか。<br />
<br />
<br />
その具体的な方法やポイントなどをお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>集めたフォロワーをお金に変えていく方法</h3>
ツイッターである程度のフォロワーを集めていった際、<br />
そのフォロワーをお金に変えていく方法は大きく分けて２つあります。<br />
<br />
<br />
１つは直接アフィリエイトリンクなどをつぶやいて、<br />
フォロワーからの成約を狙っていく方法。<br />
<br />
<br />
もう１つは自身のブログやメルマガなどに誘導し、<br />
そこからの収益化を図っていく方法です。<br />
<br />
<br />
前者はアフィリエイトリンクを取得してそのリンクを貼り付け、<br />
ツイート投稿していくだけですので、<br />
誰もがすぐにでも出来るツイッターのみで完結出来る方法になります。<br />
<br />
<br />
対して後者は自身のブログやメルマガが必要となりますので<br />
そういった媒体を持っていなければいけません。<br />
<br />
<br />
当然、難易度で言えば前者の方が簡単に実行できます。<br />
<br />
<br />
ただ「どちらが稼げるか」で言うなら、<br />
ブログやメールマガジンの質（出来栄え）次第では、<br />
後者の集客誘導の方向性の方が大きな稼ぎになる可能性は高いです。<br />
<br />
<br />
とは言え、誰もがそういった媒体を持っているわけではありませんので、<br />
取っ掛かりとしてはツイッターのみで完結させていける、<br />
直接的なアフィリエイトの方が実践のハードルは低いと思います。<br />
<br />
<br />
ではその際にどういう商品をどうアプローチしていけばいいのか。<br />
<br />
<br />
まずはツイッターのアフィリエイトに適した商品としては<br />
<br />
<br />
<b>・物販（楽天、アマゾンなど）<br />
・スマホ向けのサイト、サービス、アプリなど<br />
・情報商材、無料レポートなど</b><br />
<br />
<br />
主なところはこの３つかと思います。<br />
<br />
<br />
物販のアフィリエイトは売り易い代わりに報酬も安いです。<br />
<br />
<br />
おおよその報酬率は楽天が売上額の１～２％、<br />
アマゾンが３～５％ほどが目安で<br />
１０００円の商品を成約出来て１０～５０円という金額ですね。<br />
<br />
<br />
スマホ向けのサイト、サービス、アプリのアフィリエイトでは<br />
<br />
<br />
<b>・着うたサイトへの会員登録（３００円）：５００円の成果報酬<br />
・電子コミックサイトの会員登録（３００円）：３００円の成果報酬<br />
・デコメールサイトへの会員登録（無料）：４００円の成果報酬<br />
・スマホ向けゲームのダウンロード（無料）：２００円の成果報酬</b><br />
<br />
<br />
と、スマホでツイッターを利用しているようなユーザーには<br />
比較的広い範囲で成約の取り易い案件が多数揃っています。<br />
<br />
<br />
今やツイッター観覧者の半数以上はスマートフォンユーザーなので、<br />
今後もスマホユーザーの観覧率は更に高まっていくものと思います。<br />
<br />
<br />
今後はより主流になっていくアフィリエイトかと思います。<br />
<br />
<br />
情報商材、無料レポート系は世間的な風評的にも<br />
ツイッターユーザーの多くにはまだ「怪しい」と捉えられがちで、<br />
ツイッターのみで成約を取っていくのは若干ハードルが高いです。<br />
<br />
<br />
ただその反面、無料レポートの成約率は決して悪くはありません。<br />
<br />
<br />
インフォゼロなどの報酬付きのＡＳＰを利用していけば、<br />
無料レポートのアフィリエイト成約でも<br />
１件につき５０～２００円ほどをＧＥＴ出来ます。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://info-zero.jp/?icd=17062" target="_blank">info zero（インフォゼロ）</a><br />
<br />
<br />
無料のレポートを紹介して報酬が貰えてしまうわけですから<br />
これが最も成約を取り易い案件という見方も出来るかと思います。<br />
<br />
<br />
基本的にはこういった商品やサービスのアフィリエイトリンクを、<br />
出来る限りフラット（自然）な雰囲気でツイート投稿し、<br />
フォロワーからの成約を取っていくというのが主な流れになります。<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッターアフィリエイトの可能性</h3>
このツイッターアフィリエイトで１つだけ確実に言える事は、<br />
そのスキームを実践していく上でリスクというようなものは<br />
実質的に何１つ存在しないという点です。<br />
<br />
<br />
どんなテーマ、どんなターゲットを対象に<br />
どんな商品を紹介するツイートを投稿していこうと、<br />
実質的にあなたが金銭的な損失を被ることはありません。<br />
<br />
<br />
全ての活動を「無料」で行えてしまう事。<br />
<br />
<br />
これがツイッターマーケティングの「強み」でもあるからです。<br />
<br />
<br />
やっていく事はフォロワーを集めアフィリエイトリンクをつぶやいていく。<br />
<br />
<br />
ただそれだけの事ですからね。<br />
<br />
<br />
そこで思ったより反応が鈍いというなら、<br />
商品を変えてみたりツイート文を差し替えてみる事は簡単にできます。<br />
<br />
<br />
一度集めていったフォロワーは<br />
基本的には一気にいなくなってしまうものではありませんので、<br />
とくに「その労力が無駄になる」という事も実質的にはありえません。<br />
<br />
<br />
何よりフォロワーはそれを集めていく作業を行っていく限り、<br />
また何度でも確実に増やしていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
そして「フォロワー」さえ集め続けておけば、<br />
紹介する商品やサービスのマッチング状況次第では、<br />
そのツイッターアカウントを収益化させる事は“必ず”出来ます。<br />
<br />
<br />
何故ならそれをやっている人が<br />
既にTwitterというサイトの中では数えきれないほどいるからです。<br />
<br />
<br />
またこの実際に集めていったフォロワーは<br />
あとあとブログやサイトに集客していく事も出来ますし、<br />
メルマガなどを始めたい際のリスト収集にも活用できます。<br />
<br />
<br />
そういった観点でも集めていったフォロワーは<br />
全くもって無駄になる事はありません。<br />
<br />
<br />
ツイッターのみで完結させる収益性を考慮しても、<br />
仮に計１万人のフォロワーを集めていった際、<br />
１回のツイートでそのたった１％の人だけが成約に至るだけも、<br />
その数は１００人に上ります。<br />
<br />
<br />
仮にその際に紹介するサービスの報酬単価が５００円ほどだったとしても、<br />
それだけで手に出来る報酬金額は５万円もの金額になってしまうのです。<br />
<br />
<br />
５００円ほどの報酬単価の案件であれば、<br />
無料の申し込み案件を成約するだけで手に入る案件が幾らでもありますし、<br />
そういう案件であれば１％の成約率はありえない数字ではありません。<br />
<br />
<br />
<b>・そのフォロワー数が１０万人だったら？<br />
・報酬単価がもっと高いものだったら？<br />
・そんなツイートを何度も何度もつぶやけるとしたら？<br />
・それを「ほったらかし」に出来るアカウントを量産していったなら？</b><br />
<br />
<br />
ツイッターを利用したマーケティング手法が<br />
いかに可能性に溢れているものであるかは容易に想定頂けるはずです。<br />
<br />
<br />
そしてこれは全てが全く持って「非現実的な理論」ではないんです。<br />
<br />
<br />
ツイッターのアカウントは作成すれば幾らでも作る事が出来ますし、<br />
フォロワーはそれを集め続けていけば<br />
いつかは１万人にも１０万人にもなっていきます。<br />
<br />
<br />
フォロワーさえ集まれば１％の成約率を導けなくても、<br />
それが０．５％でも０．１％でも、<br />
決して少なくは無い報酬があなたの元に舞い込んでくる事になるわけです。<br />
<br />
<br />
フォロワー１０万人の０．１％でもその数はやはり１００人です。<br />
<br />
<br />
１０００人に一人の反応。<br />
<br />
<br />
それでも先ほどの事例のような１ツイート５万円という世界は<br />
フォロワーさえ集めれば普通に見えてきます。<br />
<br />
<br />
毎日違うアプローチでツイートをしていけば、<br />
当然そこに反応する０．１％の人も<br />
また別のフォロワーになる可能性は多いにあります。<br />
<br />
<br />
そのアカウント１つでも<br />
<br />
<br />
<b>日給５万円×３０日＝月収ベース１５０万円</b><br />
<br />
<br />
というラインは時間と労力さえかけていけば<br />
現実的な観点で十分に目指していく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
あとはいかに早くその構築に取り掛かっていくか、<br />
そしていかに多くのフォロワーを集めていくか。<br />
<br />
<br />
言ってみればそれだけの話ですからね。<br />
<br />
<br />
それが今後数カ月先、数年先の収入に<br />
大きな差をつけていくようになるという事です。<br />
<br />
<br />
具体的なフォロワーの集め方やフォロワーの質を高めていく方法、<br />
ツイートへの反応を高めていく方法については<br />
前回のメルマガでもご紹介したこちらのマニュアルをご参照ください。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/pdf/tt02.pdf" target="_blank">【図解入り】フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/pdf/tt03.pdf" target="_blank">【図解入り】フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
<br />
何もしないなら、何かをやった方が絶対にいいですし、<br />
結果に結びつかない不毛な事に時間を取られているくらいなら、<br />
僕は確実に「成果」へと結び付けていく事が出来る<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターのフォロワー収集を主体としたマーケティング」</b><br />
<br />
<br />
をネットビジネスの始めの一歩としてお勧めしたいと思います。<br />
<br />
<br />
<h3>ツイッター集客講座一覧</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85">最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=89">フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=72">ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=82">ツイッターアカウントの凍結を解除して復活させる方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=109">ツイッターにおけるツイートの転用、パクツイはアリか無しか。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=91">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106">ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
<br />
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僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
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そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
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登録は勿論、無料。<br />
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よろしければ是非ご登録ください。<br />
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<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ツイッターツールの究極系「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=98</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=98#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 15:32:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>
		<category><![CDATA[自社教材]]></category>

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		<description><![CDATA[僕が代表を務めるイーブックジャパン名義にて販売している、 ツイッターに特化したマーケティングツールのご紹介です・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
僕が代表を務めるイーブックジャパン名義にて販売している、<br />
ツイッターに特化したマーケティングツールのご紹介です。<br />
<br />
<br />
その名も「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000107&#038;aff=10001183" target="_blank">Twitter Brain（ツイッターブレイン）販売ページはこちら</a><br />
<br />
<br />
こちらのツールは販売から数日で３００本近い注文が入り、<br />
最大手ＡＳＰインフォトップでも、<br />
即時、売上ランキングのトップに躍り出ました。<br />
<br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2014/05/ran1.gif" >
<br />
<br />
<br />
以後、実際のツールを活用された、<br />
数多くのアフィリエイター様にもご指示を頂き、<br />
現在も好評なセールスを記録する事が出来ているツールになります。<br />
<br />
<h3>Twitter Brain（ツイッターブレイン）の特徴</h3>
弊社「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」の一番の特色は<br />
これまでのツイッターツールには存在しなかった<br />
<br />
<br />
<b>「ツイート本文を自動生成出来る」</b><br />
<br />
<br />
というところにあるかと思います。<br />
<br />
<br />
既存の有料ツイッターツールの基本は、<br />
フォロー＆アンフォローによるフォロワー収集に焦点が当てられ、<br />
基本として「フォロワーの収集ツール」の域を超えているものは無く<br />
せいぜい自動ツイート機能（ＢＯＴ）が備わっている程度でした。<br />
<br />
<br />
そのようなフォロワー収集を主体とするツールでは、<br />
利用者自身が自ら「ツイート本文」を作成する必要があり、<br />
その労力と手間が非常に大きいものになっていたわけです。<br />
<br />
<br />
ただツイッターのビジネス活用や集客利用には、<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートをつぶやかせておく事」</b><br />
<br />
<br />
が必須であった為、実質的にはその<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートを作成出来るかどうか」</b><br />
<br />
<br />
がツイッターのビジネス活用の成果を左右するポイントでした。<br />
<br />
<br />
そしてその「面白いツイートの作成方法」として、<br />
一般的に用いられていた方法が<br />
<br />
<br />
<b>「リツイート数を多く獲得出来ているツイートを参考にする」</b><br />
<br />
<br />
というものだったわけです。<br />
<br />
<br />
リツイートはツイッターにもともと備わっている機能で、<br />
ツイッターの利用者同士が「面白い」と思ったツイートなどを<br />
そのまま自分のツイートとして投稿出来る機能で、<br />
このリツイート回数の多いツイートは必然的に<br />
<br />
<br />
<b>「多くの人が面白いと思ってシェアしたツイート」</b><br />
<br />
<br />
とみなす事が出来ます。<br />
<br />
<br />
その上で実際に「ツイッターで稼いでいる」という人は、<br />
そういった「リツイート数の多いツイート」を参考にして、<br />
ツイート文をどんどん作成しているという状況でした。<br />
<br />
<br />
そんなツイートを１００個、２００個と作成し、<br />
また定期的に新たなツイートを作成し続けていく事で、<br />
<br />
<br />
<b>「注目される面白いツイッターユーザー」</b><br />
<br />
<br />
を演出してそのユーザーをビジネスに活用していたわけです。<br />
<br />
<br />
それが出来ているユーザーはツイッターで成果を上げられ、<br />
またそれが出来ないユーザーや継続出来ないユーザーは<br />
なかなか成果を上げる事が出来ず挫折していました。<br />
<br />
<br />
既存のフォロワー収集を主体とするツイッターツールで<br />
多くの人が「稼げていなかった要因」はまさしくそこにあります。<br />
<br />
<br />
要するにツイッターで稼げるかどうかは<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートを作り続けられるかどうか」</b><br />
<br />
<br />
が最も大きなポイントとなっていたわけです。<br />
<br />
<br />
そこで僕は有能な技術者さんの協力を得て、<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートを自動生成し続けてくれる機能」</b><br />
<br />
<br />
を実現するツールの開発に乗り出しました。<br />
<br />
<br />
そうして完成したツールがこの「Twitter Brain」というわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>面白いツイートを自動生成し続けてくれる最強のツイッターツール</h3>
では、どうやってその機能を実現させたのか。<br />
<br />
<br />
それは既に先ほどの「答え」をそのまま適用して、<br />
<br />
<br />
<b>「リツイート回数の多いツイートをそのまま取り込んでいく」</b><br />
<br />
<br />
という機能を自動化させたわけです。<br />
<br />
<br />
ただこの機能の事を聞いて頭に浮かぶ懸念点は<br />
<br />
<br />
<b>「それってアリなの？」</b><br />
<br />
<br />
というところかと思いますが、<br />
これについては著作権上の観点と利用規約上の観点があり、<br />
一応、現時点ではどちらも「セーフ」とされている状況にあります。<br />
<br />
<br />
無論、これは無根拠にセーフと言っているのではなく、<br />
法律的な観点、利用規約上の観点、両方を基に言っています。<br />
（でなければ、こういうツールは売り出せませんから。）<br />
<br />
<br />
ザックリその根拠の断片的なところを言うなら<br />
<br />
<br />
<b>・著作権は著作物にしか認められず<br />
　ツイッターのツイートは原則として著作物とはみなされない（文化庁）</b><br />
<br />
→故に著作権の侵害となる事は無い。<br />
<br />
<br />
<b>・利用規約上もとくに他人のツイートを<br />
　そのまま投稿する行為を禁止行為としては定めていない</b><br />
<br />
→故に他人のツイートをそのまま投稿する行為は<br />
　やってはいけない行為とはみなされていない。<br />
<br />
<br />
というところですね。<br />
<br />
<br />
この辺りについてもっとと詳しい観点や<br />
法律的なところを判例、事例の有無と共に知りたいという場合は<br />
こちらの記事により詳しいところを書いています。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=109" >＞ツイッターにおけるツイートの著作権侵害と利用規約</a><br />
<br />
<br />
まあ、既に歌の歌詞などがバンバンツイートされていて、<br />
それが全く規制されていない状況なわけですから、<br />
<br />
<br />
<b>「人のツイートをそのままパクってツイートする」</b><br />
<br />
<br />
くらいの行為が法律的な問題になるはずがありません。<br />
<br />
<br />
つまりこれは「アリ」なわけです。<br />
<br />
<br />
アリならアリで「これをしない手は無い」と僕はそう思いました。<br />
<br />
<br />
どうせ面白いツイートを作る為に、<br />
ツイッターで稼いでいる人はリツイート数の多いツイートを参考に<br />
コツコツとツイートを作っていたわけですから、<br />
これはもう一思いに<br />
<br />
<br />
<b>「リツイート数の多いツイートを自動収集していけばいい」</b><br />
<br />
<br />
と考えたわけです。<br />
<br />
<br />
どう考えてもそれが最も手っ取り早く<br />
面白いツイートを自動生成出来る方法なわけですから、<br />
それを自動化出来れば「最強のツール」が出来上がると思ったわけですね。<br />
<br />
<br />
そうして出来上がったのがこの「Twitter Brain」であり、<br />
この機能は一気に話題となってツールの注文が殺到しました。<br />
<br />
<br />
それはそうです。<br />
<br />
<br />
ツイッターで稼いでいる人、稼げていない人を問わず、<br />
ツイッターをビジネスに活用している人であれば、<br />
このツールの価値は痛いほどよくわかります。<br />
<br />
<br />
<b>「これを求めていた！」</b><br />
<br />
<br />
という人も非常に多かったのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
瞬く間に既存のツイッターユーザーや、<br />
ツイッターを活用しているアフィリエイターさん達は、<br />
このツールを導入していってくれたわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>ツールの具体的な活用方法とその事例</h3>
<br />
ここまでの僕の説明でツイッターというサイトの特性を<br />
ある程度でも理解している人などは、<br />
もう既に「買うつもり満々」でこの記事を読んでいると思います。<br />
<br />
<br />
あとは価格とか細かい機能性次第・・・というところでしょうか。<br />
<br />
<br />
まあ、その辺りはこちらの販売ページに、<br />
全ての機能等について詳しい事が書かれています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000107&#038;aff=10001183" target="_blank">Twitter Brain（ツイッターブレイン）販売ページ</a><br />
<br />
<br />
ただこの場でもう少し機能の詳細や使用事例等を解説すると、<br />
このTwitter Brainのメインとなっている機能はこの４つです。<br />
<br />
<br />
<b>・既存のツイートを対象にリツイート数の多いツイートを取り込む機能<br />
<br />
・今後の投稿ツイートを対象にリツイート数の多いツイートを取り込む機能<br />
<br />
・取り込んだツイートを自動ツイートしていくＢＯＴ機能<br />
<br />
・キーワードによる属性指定が可能なフォロワーの自動収集機能</b><br />
<br />
<br />
そこに取り込んだツイートを編集できる機能や<br />
増えていったフォロワーの数などを解析できる機能などなど、<br />
細かな便利機能が「これでもか！」というくらい付いています。<br />
<br />
<br />
ツイートの取り込み機能もその手順は<br />
<br />
<br />
<b>・対象となるキーワード<br />
・取り込みたいツイートの最低リツイート数</b><br />
<br />
<br />
これらを指定するだけで、<br />
任意のテーマに沿ったリツイート数の多いツイートを<br />
一気に自動取得して自動ツイートさせていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
それも既存のツイートを対象にした取り込みだけでは無く、<br />
今後投稿されるツイートに対しても同じ事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
例えば「サッカー　日本代表」と言うキーワードで、<br />
リツイート数を「１０件以上」と設定しておけば、<br />
今後、投稿されていく全てのツイートの中で<br />
<br />
<br />
<b>「サッカー　日本代表」</b><br />
<br />
<br />
というキーワードを含む、<br />
リツイート数１０件以上のツイートを<br />
自動的に取り込んでツイートしていってくれます。<br />
<br />
<br />
仮にサッカー関連の情報を扱うユーザーを利用していれば、<br />
それこそ完全に「ほったらかし」で、<br />
リアルタイムなサッカー情報を発信するＢＯＴを作れてしまうわけです。<br />
<br />
<br />
・・・ツイッターを既に活用している人にとっては、<br />
もうこの時点でいかにこのツールが「鳥肌もの」かは<br />
痛いほどお分かり頂けるのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
これまでも「ほったらかし」を謳う集客ツールや<br />
ツイッター関係のツールは幾つかあったと思いますが<br />
ここまで完全な自動化を実現している、<br />
有効性の高いツールはまず他に無いと思います。<br />
<br />
<br />
自社商品の自画自賛で申し訳ありませんが、<br />
これは僕の知る限り間違いのない「事実」です。<br />
<br />
<br />
これ以上の集客自動化ツール、<br />
ツイッター系のツールがあるなら教えてください。<br />
<br />
<br />
まず間違いなく「無い」と思います。<br />
<br />
<br />
<h3>更に付属する「強力過ぎる」ほどの２つの実践マニュアル</h3>
またツール本体への自信もさる事ながら、<br />
Twitter Brainには「強力過ぎる」ほどの、<br />
ツイッターを利用したマーケティングマニュアルが付属しています。<br />
<br />
<br />
これは僕とコピーライター兼マーケッターである、<br />
宇崎恵吾さんとで共作したものになりますが、<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターのマーケティング教材」</b><br />
<br />
<br />
としても、その質は“業界一の完成度”と自負しています。<br />
<br />
<br />
もともとツイッター系の情報商材は、<br />
「ツールありき」で販売されている事が多く、<br />
教材のみでの情報商材というのはあまり目にしません。<br />
<br />
<br />
それだけにどのツールの付属マニュアルも<br />
ハッキリ言って「手薄なマニュアルばかり」というのが実情です。<br />
<br />
<br />
実際にそういったツールを手にして稼げていない人が多いのは<br />
そのマニュアルでしっかりとした「使い方」や<br />
ツイッターマーケティングの全体像や本質を<br />
しっかりと伝えられていない事が原因の１つと考えられます。<br />
<br />
<br />
そこで僕はマーケッターとしても圧倒的な実績のある<br />
宇崎恵吾さんの協力を得て本格的な<br />
ツイッターマーケティングの教材を作り込みました。<br />
<br />
<br />
実を言うとこのツールはツール本体の方は<br />
Twitter Brainの公開を開始した日の２カ月前には<br />
ほぼ完成したものが出来上がっていたんです。<br />
<br />
<br />
ただ、そこからリリースまでに時間を要したのは<br />
このマーケティングマニュアルを作り込んでいたからであり、<br />
Twitter Brainにはそれだけのマニュアルが付属しています。<br />
<br />
<br />
何せ億を稼ぐコピーライター宇崎恵吾さん直伝の<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターに特化したライティングマニュアル」</b><br />
<br />
<br />
まで付属しているのですから、<br />
その力の入れようはこの一点でも十分に伝わるものと思います。<br />
<br />
<br />
要するに人が興味を抱き、釘付けになってしまう<br />
ツイート文章の作り方をプロのコピーライターが<br />
<br />
<br />
<b>「１４０文字のコピーライティング」</b><br />
<br />
<br />
というテーマでそのテクニックを余す事無く公開しています。<br />
<br />
<br />
これは「アフィリエイトリンク」などへの誘導を図る為の、<br />
<br />
<br />
<b>「お金を生み出すツイート」</b><br />
<br />
<br />
を魅力的に作る上ではこの上無く重宝するはずです。<br />
<br />
<br />
現にTwitter Brain購入者の方からは、<br />
このマニュアルのお蔭でツイートの反応がグッと高まり、<br />
一気に高い成果が出るようになったという声も多数頂いています。<br />
<br />
<br />
その上で本編のマーケティングマニュアルは、<br />
<br />
<br />
<b>・ツイッター完結型のマーケティング<br />
・ブログ連係型の集客誘導マーケティング<br />
・リスト収集を主としたＤＲＭマーケティング</b><br />
<br />
<br />
と言ったこのような３つのツイッター活用ノウハウを、<br />
これ以上無い形で体系化出来ていると思います。<br />
<br />
<br />
これらの内容は全てTwitter Brainというツールを抜きにしても<br />
非常に価値のある本格的なマーケティング手法を明かしていますので<br />
ツイッターをビジネス活用しているような人には<br />
すぐにでも活用できるノウハウがテンコ盛りという内容です。<br />
<br />
<br />
この教材一式だけでもその「価値」は計り知れないという事です。<br />
<br />
<br />
<h3>そして僕、佐藤が全力でサポート対応中です！</h3>
またこのマニュアルの内容やツールの活用行程等については<br />
僕、佐藤潤が直にサポート対応しています。<br />
<br />
<br />
一応６０日間というサポート期間はございますが、<br />
重要なポイントはその期間内で十分に押さえられるはずですので<br />
まずはこの６０日間でTwitter Brainの活用法を身に付けてください。<br />
<br />
<br />
僕もその為のサポート協力は惜しみません。<br />
<br />
<br />
またツールの技術的な対応等については、<br />
ツールを実際に開発した技術者のＫさんが<br />
専用の窓口で技術対応に応じてくれていますので、<br />
その点についてもサポート体制はまさしく「万全」です。<br />
<br />
<br />
既に購入者さんの声を取り入れて、<br />
ツールのバージョンアップも何度か行っていますので、<br />
Twitter Brainはどんどんどんどん進化を続けています。<br />
<br />
<br />
そういったところも含めて、<br />
<br />
<br />
<b>・これ以上のものは考えらようも無いツイッターツール<br />
・手厚すぎるほどのマーケティングマニュアル<br />
・僕とツール開発者によるサポート体制</b><br />
<br />
<br />
これらをのツール、教材、環境を一式で・・・<br />
<br />
<br />
ハッキリ言って「考えられない価格」で提供しています。<br />
<br />
<br />
具体的な金額については販売ページを見て欲しいと思いますが<br />
この価格設定は僕やＫさんのサポート対応時間を考慮すれば、<br />
まさに僕達の「利益」は度外視に近い提供価格です。<br />
<br />
<br />
それだけ購入者さんにはメリットがある商材だという事ですね。<br />
<br />
<br />
ただこれは先々の僕自身やイーブックジャパンブランドへの<br />
先行投資という考えで公開しているものでもありますので、<br />
そこまでこの一式教材はそれでいいんです。<br />
<br />
<br />
ちなみに今はとくにバックエンド的なものも用意していませんので、<br />
とにかく僕達は全力でTwitter Brain購入者さんの事を考え、<br />
日々のサポートやバージョンアップ等に力を入れています。<br />
<br />
<br />
それだけは間違いありません。<br />
<br />
<br />
次なる提案はその後でいいという考えですね。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非、導入を検討してみて頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000107&#038;aff=10001183" target="_blank">Twitter Brain（ツイッターブレイン）販売ページはこちら</a><br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>Twitter Brain関連記事</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=150">Twitter Brain ver1.1。バージョンアップ版の無償提供について</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=158">Twitter Brain ver1.1【ハッスルサーバー版】＋【カゴヤ版】リリース</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=142">Twitterの「ミュート機能」とツイッターブレイン。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=144">ツイッターでBOTやツール、Twitter Brainが規制される可能性</a><br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法【ツイッター集客講座】</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=91</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=91#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 15:24:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>

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		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日の「ツイッター集客講座」は “フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法”・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日の「ツイッター集客講座」は<br />
<br />
<b>“フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法”</b><br />
<br />
をお届けします。<br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</h3>
ツイッターのビジネス活用を考えた際、<br />
その成果を左右するのはフォロワーの「数」と「質」です。<br />
<br />
<br />
いかにフォロワーが何万人、何十万人といても、<br />
自分のツイートに無向きもされなければ、<br />
それは「フォロワーがいない」のと何ら変わりありません。<br />
<br />
<br />
つまりフォロワーの「質」というのは、<br />
自分がツイートを投稿した際にそのツイートを読んで<br />
反応してくれるフォロワーがどれくらいの比率でいるのか。<br />
<br />
<br />
またそこに反応を示してくれるフォロワーがどれくらいいるのか。<br />
<br />
<br />
その反応率がフォロワーの質と言えます。<br />
<br />
<br />
その反応率が高ければアフィリエイトリンク、<br />
ブログなどへのリンクを貼り付けてツイートを投稿した際、<br />
そのＵＲＬをクリックしてくれる人が多くなります。<br />
<br />
<br />
逆に反応率が０という場合。<br />
<br />
<br />
それはそのフォロワーが自分のツイートに<br />
全く反応を示していないという事になりますので、<br />
まさにそれはフォロワーの質が低いと言えるわけです。<br />
<br />
<br />
見たことがあるかはわかりませんが<br />
巷には「ツイッターのフォロワーを集めます」という<br />
有料サービスやそういったサービス商品が<br />
ヤフーオークションなどに出品されている場合があります。<br />
<br />
<br />
ただこれは人為的にただ作られただけの<br />
いわゆる「捨てアカウント」からのフォローが<br />
何万件と納品されるだけのサービスである可能性が高いです。<br />
<br />
<br />
それこそまさに「数だけのフォロワー」でしかありません。<br />
<br />
<br />
誰も目にしていないフリーアドレスなどの<br />
いわゆる「捨てアドレス」と同じですね。<br />
<br />
<br />
ツイッターのアカウントは、<br />
実質的に誰もが簡単に幾つでも作れてしまう為、<br />
そういった捨てアカウントを作る事は簡単に出来てしまいます。<br />
<br />
<br />
つまりきちんと「生きたフォロワー」を集めていくには、<br />
自らフォロー＆アンフォローによって地道に集めていくか、<br />
注目度の高いユーザーとなってフラットなフォロワーを<br />
着実に集めていくのが最も確実だという事です。<br />
<br />
<br />
とは言え何も考えずただやみくもに<br />
フォロー＆アンフォローを繰り返していくだけでは<br />
「質の高いフォロワー」は集められません。<br />
<br />
<br />
またそれなりに「注目度の高い魅力的なユーザー」を<br />
しっかりと演出していかない事には、<br />
いざ集めていったフォロワーに対しても<br />
自分のツイートを積極的に読んでもらえません。<br />
<br />
<br />
つまり「反応が取れない」という事になります。<br />
<br />
<br />
では具体的にどのような方法を取っていけば、<br />
質の高いフォロワーを集めていく事が出来るのか。<br />
<br />
<br />
またどうすれば既存のフォロワーに対して<br />
自分のアカウントの魅力的を演出する事が出来るのか。<br />
<br />
<br />
そしてその注目度を上げいく事が出来るのか。<br />
<br />
<br />
まずは「質の高いフォロワーを集めていく方法」から解説していきます。<br />
<br />
<br />
<h3>質の高いフォロワーを集めていく方法</h3>
フォロワー集めの基本は<br />
<br />
<br />
<b>１、こちらから他のユーザーをフォロー<br />
２、リフォロー（フォロー返し）を待つ<br />
３、リフォローが無ければアンフォロー（フォロー外し）</b><br />
<br />
<br />
というフォロー＆アンフォローの流が基本になります。<br />
<br />
<br />
ただこのフォロー＆アンフォローの段階で、<br />
フォロワーの質を高めていくが出来る余地が多いにあります。<br />
<br />
<br />
それはフォローしていくユーザーの属性を絞り、<br />
同じ属性のユーザーである事をアピールする事です。<br />
<br />
<br />
基本的に他のユーザーからフォローされたユーザーは、<br />
フォロー返しをするかどうかを<br />
そのユーザーのプロフィールやツイートなどを見て判断します。<br />
<br />
<br />
勿論フォロー返し１００％を公言しているユーザーもいますので<br />
そういうユーザーに関して言えばフォローしてきたユーザーに対し、<br />
何も考えず無差別にフォロー返しをしている可能性はあります。<br />
<br />
<br />
そのようなユーザーはフォローしてきたユーザーの<br />
プロフィールもツイートもほどんと目を通さないかもしれません。<br />
<br />
<br />
そうではないごく普通の一般ユーザーに関して言えば<br />
リフォローの判断を相手のプロフィールやツイートを見て決めています。<br />
<br />
<br />
基本的にはそういったごく普通の一般ユーザーを<br />
いかに引き込んでフォロワーにしていくか。<br />
<br />
<br />
これがツイッターマーケティングの成果を左右していきます。<br />
<br />
<br />
つまりこちらからのフォローの際に好印象を与えていく事は<br />
フォロワーの質を高めていくという上では大きな意味があります。<br />
<br />
<br />
その「好印象」こそがリフォロー率やフォロー返し率に繋がり、<br />
また「フォロワーの質」を高めていく事にも繋がっていくわけです。<br />
<br />
<br />
そしてその「好印象」を最も手っ取り早く与えていけるのは<br />
<br />
<b>“そのユーザーと同じ趣味趣向を持っている事を明確にしておく事”</b><br />
<br />
なんですね。<br />
<br />
<br />
幸いツイッターではそのアピールを<br />
プロフィールページで簡単に行っていく事が出来ますので、<br />
ここで「プロフィールページ」が重要な役割を担ってくれます。<br />
<br />
<br />
少なくとも一般のツイッターユーザーからしてみれば、<br />
いきなりみず知らずの人からフォローされるという事は<br />
ツイッターではそこまでおかしい事ではありません。<br />
<br />
<br />
ですが、そのような感覚を持っていないユーザーもたくさんいます。<br />
<br />
<br />
ただそこで、同じような趣味趣向をアピールしておけば、<br />
<br />
<br />
<b>「同じ趣味趣向を持っているからフォローしたんですよ。」</b><br />
<br />
<br />
というアピールにもなります。<br />
<br />
<br />
フォローという行為に多少なりと意味を持たせる事も出来るわけです<br />
<br />
<br />
それが伝われば、仮にそのユーザーが<br />
他人からのフォローを歓迎するユーザーでは無くても、<br />
自分をフォローしてくれた動機は感じ取れるわけですから、<br />
ブロック率やスパム報告率の軽減にも繋げていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
その動機がハッキリしているからこそリフォロー率にも繋がります。<br />
<br />
<br />
そもそもツイッターのようなＳＮＳは本来、<br />
同じ趣味趣向を持っている他人同士が繋がりを持てる、<br />
そういう趣旨があって然るべきサイトでもあるはずです。<br />
<br />
<br />
つまり同じ趣味趣向を持っている人からのフォローであれば、<br />
大半の場合、それはリフォローに繋がってきます。<br />
<br />
<br />
そのような集め方をしていく流れを徹底していけば、<br />
おのずとフォロワーの質は高まっていくわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>質の高いフォロワーを集められるプロフィールのポイント。</h3>
つまり「質の高いフォロワーを集めていく方法」のポイントは、<br />
<br />
<br />
<b>・属性や趣味趣向を明確にしたプロフィールページを作る事<br />
・その属性に沿ったツイートを投稿しておく事<br />
・その属性に沿ったユーザーのみをフォローしていく事</b><br />
<br />
<br />
この３つです。<br />
<br />
<br />
何の趣味趣向のアピールも無いプロフィールページでは、<br />
誰もそのユーザーに魅力を感じてくれません。<br />
<br />
<br />
それではどんなに一方的なフォローを仕掛けていっても、<br />
リフォロー率も悪く、ブロック率やスパム申請率が高まり、<br />
すぐにアカウントは凍結されていってしまいます。<br />
<br />
<br />
仮にそのまま強引にフォロワーを集めていったとしても、<br />
それで集まったようなフォロワーは<br />
プロフィールもろくに見ずにリフォローをしてくれた<br />
フォロワーを増やす事だけが目的の質の低いフォロワーが大半です。<br />
<br />
<br />
そんなフォロワーを何人集めていっても<br />
ツイッターをビジネスやマーケティングには活かせません。<br />
<br />
<br />
そういった意味でもプロフィールページは<br />
言わばツイッターというサイト上の自分の「顔」であり<br />
「名刺代わり」のような役割を担います。<br />
<br />
<br />
それだけにこれはきちんと作り込んでおく必要があるわけです。<br />
<br />
<br />
そして可能な限り属性や趣味趣向を明確にした上で、<br />
その属性に沿ったツイートを投稿しつつ、<br />
同じ属性を持ったユーザーをフォローしておく事が<br />
<br />
<b>「質の高いフォロワーを集めていく事」</b><br />
<br />
に繋がっていくわけです。<br />
<br />
<br />
尚、具体的なプロフィールページの編集方法などについては、<br />
僕の方で公開している図解入りのマニュアルがございますので、<br />
細かい手順を知りたい場合はこちらをご参照ください。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/pdf/tt03.pdf" target="_blank">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法【図解入りＰＤＦ】</a><br />
<br />
<br />
プロフィールページの編集方法は<br />
６Ｐ～「プロフィールページの編集方法」で解説していますが<br />
ザックリとそのポイントを挙げるならこんなところですね。<br />
<br />
<br />
<b>１、趣味趣向などが一目で分かるユーザー名にする<br />
２、ターゲットが興味を示し、共感しそうなプロフィール文にする<br />
３、ターゲットが興味を示しそうなプロフィール画像にする</b><br />
<br />
<br />
実質的にはこれが全てと言ってもいいと思います。<br />
<br />
<br />
そもそもこれくらいしかアピールするポイントがないんです（笑）<br />
<br />
<br />
つまり、プロフィールページで拘るべき項目は<br />
<br />
<br />
<b>・プロフィール画像<br />
・ユーザー名（全２０文字以内）<br />
・プロフィール文（全１６０文字以内）</b><br />
<br />
<br />
この３つのみだという事です。<br />
<br />
<br />
この３つを編集していった上で、<br />
そのユーザーアカウントの属性や趣味趣向を明確にします。<br />
<br />
<br />
あとは実際にその属性に沿ったツイートを投稿しつつ、<br />
その属性に沿ったユーザーを検索して<br />
フォロー＆アンフォローを行っていくという流れです。<br />
<br />
<br />
魅力的なプロフィールページを構成して、<br />
実際にそのターゲットとなるユーザー達が<br />
素直に「面白い」と思うようなツイートを投稿しておく事。<br />
<br />
<br />
それが出来ていればリフォロー率は格段に上がり、<br />
そのユーザーからの注目度も高いものになっていきます。<br />
<br />
<br />
つまり必然的に「質の高いフォロワー」を集めていく事に<br />
そのまま繋がっていくというわけです。<br />
<br />
<br />
ツイッターではアカウントを複数持つ事も可能ですので、<br />
その属性ごとにアカウントを量産して、<br />
それぞれにマッチした質の高いフォロワーを集めていく。<br />
<br />
<br />
これがまさしく「成功への鍵」ですね。<br />
<br />
<br />
まずは「１つから」でもいいと思いますので、<br />
実際に自分な好きなものや興味のある事をテーマにして<br />
アカウントを作成してプロフィールページを作ってみてください。<br />
<br />
<br />
素直に自分の好きな事をテーマにして、<br />
同じ趣味趣向を持ったユーザーをフォローしていけばいいんです。<br />
<br />
<br />
ひとまずはそこからスタートしてみてください。<br />
<br />
<br />
<h3>集めていったフォロワーの質を高めていく方法。</h3>
またフォロワーの質は、実際に集めていった後、<br />
どんなツイートを投稿していくかによっても変わってきます。<br />
<br />
<br />
詰まらないツイートばかりを投稿し続けていけば、<br />
フォロワー達はどんどん日々のツイートに見向きもしなくなります。<br />
<br />
<br />
最悪はフォローを外されるという顛末ですね。<br />
<br />
<br />
つまりフォロワーの質はフォロワーを集めていく段階だけでは無く、<br />
フォローを集めた後に投稿していく<br />
<br />
<b>「ツイートの質（面白さ）」</b><br />
<br />
によっても左右されていくという事です。<br />
<br />
<br />
予め取り決めた属性に沿ったフォロワーを集めていったなら、<br />
そのフォロワーが喜ぶツイート、<br />
面白みを感じるツイートをつぶやいていく必要があります。<br />
<br />
<br />
要するにそういうツイートを作り、投稿していく事。<br />
<br />
<br />
それが集めていったフォロワーの質を高めていく事に繋がっていきます。<br />
<br />
<br />
ただ漠然と「面白いツイートを作ってください」と言われて、<br />
それがすぐに出来る人だらけなら苦労はしないと思います。<br />
<br />
<br />
勿論、自分なりに面白いと思うツイートくらいは作れるかもしれません。<br />
<br />
<br />
ですが、それが本当に他人にウケるか、<br />
他のツイッターユーザーやフォロワーにウケるかはわかりません。<br />
<br />
<br />
では、具体的にどうすれば「面白いツイート」を<br />
作るべくして作っていく事が出来るのか。<br />
<br />
<br />
それは実際にツイッターで「ウケているツイート」を参考にして<br />
作成していけばいいというのが１つの結論になります。<br />
<br />
<br />
より端的な言い方をするなら<br />
ウケているツイートをパクっていけばいいわけです。<br />
<br />
<br />
実際にウケているわけですから、<br />
それを参考にしたり、パクっていけばウケて当然です。<br />
<br />
<br />
その上でツイッターでは「リツイート」という機能があります。<br />
<br />
<br />
これは自分が共感したり、<br />
そのツイートを広めたいと思ったツイートがあった場合、<br />
そのツイートを自分のツイートとしてツイートしていく機能で、<br />
１つ１つの投稿ツイートには<br />
<br />
<b>「何人のユーザーにリツイートされたか」</b><br />
<br />
という数字が下記のような形で表示されています。<br />
<br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/twitter/image1.jpg" >
<br />
<br />
<br />
つまりこの「リツイート」の数が多いツイートは、<br />
実際に数多くのツイッターユーザーが「面白い」と、<br />
そう感じたツイートである事を意味しているわけです。<br />
<br />
<br />
少なくともその「ものさし」としては十分なわけですね。<br />
<br />
<br />
要するに「面白いツイートをどう作っていけばいいか」の答えは<br />
<br />
<br />
<b>“リツイート数の多いツイートを参考にしていけばいい”</b><br />
<br />
<br />
というのが結論になります。<br />
<br />
<br />
こうして実際に面白いツイートをどんどん投稿していけば、<br />
フォロワーの質は必然的に上がっていくわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>「リツイート数の多いツイート」を自動で取り込んでいくツール</h3>
ちなみに多くのユーザーにウケたとされる<br />
<br />
<b>「リツイート数多いツイート」</b><br />
<br />
を参考に１つ１つツイートを作成して、<br />
それを投稿していくという手間は、<br />
ハッキリ言って決して「お手軽な工程」とは言えません。<br />
<br />
<br />
自分のアカウントに集めているフォロワーにマッチした、<br />
リツイート数の多いツイートを探す手間。<br />
<br />
<br />
そのリツイートを参考にしてツイートを作成する手間。<br />
<br />
<br />
その作成したツイートを投稿していく手間。<br />
<br />
<br />
どんなに手早く行っていっても１件あたり数分、<br />
数十分はかかってしまう作業です。<br />
<br />
<br />
でも、これをしていかない事には<br />
集めていったフォロワーの質は上がっていきません。<br />
<br />
<br />
ただ実際にツイッターで稼いでいるような人達は<br />
これを徹底的にやっているからこそ、<br />
フォロワーの反応がすこぶる「良い」わけです。<br />
<br />
<br />
いざアフィリエイトリンクなどをツイートした際も<br />
バンバン成約が取れるわけですね。<br />
<br />
<br />
ただもしもそのリツイート数の多いツイートを<br />
ひたすら自動的に取り込んでくれて、<br />
それをツイートしてくれるツールがあったらどうでしょうか。<br />
<br />
<br />
<b>・リツイートの多いツイートを探す手間<br />
・ツイートを作成する手間<br />
・ツイートを投稿する手間</b><br />
<br />
<br />
これらの工程を全て完全に自動化させ「ほったらかす事」が可能になります。<br />
<br />
<br />
そんな便利なツールが・・・実は「ここ」にあります。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイート取り込み型ツイッターツール「Twitter Brain」</a><br />
<br />
<br />
このTwitter Brainはリツイート数の多いツイートを<br />
そのまま自動的に取り込んでつぶやいてくれるツールで、<br />
まさに今お話しした工程を全て自動化させていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
その初期設定も単純明快。<br />
<br />
<br />
<b>・キーワードを指定する事<br />
・リツイート数を指定する事</b><br />
<br />
<br />
やるべき事は上記のようなわずか２ステップです。<br />
<br />
<br />
例えば「サッカー」というキーワードを入力して、<br />
リツイート数を「５」に指定した場合、<br />
<br />
<b>“サッカーというキーワードを含めたリツイート数が５以上のツイート”</b><br />
<br />
をツイッター上からリサーチして自動的に取り込み、<br />
自分が設定した時間間隔で自動的にツイートしていってくれます。<br />
<br />
<br />
そういった面白いツイートをつぶやき続けていく事で<br />
フォロワーの質を自動的に高めていってくれるわけですね。<br />
<br />
<br />
更に「Twitter Brain」にはフォロー＆アンフォローによって<br />
フォロワーを自動収集機能も備わっています。<br />
<br />
<br />
こちらもフォロワーの属性をキーワード指定するだけで、<br />
そのキーワード対象となるユーザーのみを自動的にフォローし、<br />
一定時間リフォローが無いユーザーを<br />
自動的に「アンフォロー」していってくれます。<br />
<br />
<br />
要するに<br />
<br />
<br />
<b>・フォロワーの数を集める収集作業<br />
・集めていったフォロワーの質を高めていくツイート投稿作業</b><br />
<br />
<br />
これらの作業全てを完全に自動化させられるわけです。<br />
<br />
<br />
言うまでも無く、その有効性は「無限大」と言っていいと思います。<br />
<br />
<br />
マーケティングも集客も自由自在。<br />
<br />
<br />
ツイッターマーケティングツールとしては<br />
業界最高レベルの高機能を備えた最強のツイッターツールです。<br />
<br />
<br />
しかもお値段は・・・その有効性や費用対効果からは<br />
ハッキリ言って考えられないほど「安い」です。<br />
<br />
<br />
ツイッターマーケティングを実用していく上では、<br />
導入しない理由が無い本当に高性能なツールですので、<br />
まずは一度詳細ページの方をお読みになってみてください。<br />
<br />
<br />
その有効性はすぐにでもご理解頂けるはずです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98">ツイート取り込み型ツイッターツール「Twitter Brain」</a><br />
<br />
<br />
<h3>ツイッター集客講座一覧</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85">最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=89">フォロー＆アンフォローでフォロワーを集める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=72">ツイッターアカウントの凍結基準と回避方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=82">ツイッターアカウントの凍結を解除して復活させる方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=109">ツイッターにおけるツイートの転用、パクツイはアリか無しか。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=91">フォロワーの質とツイートへの反応を高める方法</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=106">ツイッターを利用したアフィリエイト稼ぐ方法。</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
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</p>
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