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	<title>ネットビジネスで起業した２０代社長のブログ。 &#187; マーケティング講座</title>
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	<link>http://ebook-japan.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Apr 2015 15:17:33 +0000</lastBuildDate>
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		<title>続、ＳＥＯ対策講座：テクニカルな３つの検索エンジン対策</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=249</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=249#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 15:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

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		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日は前回の「検索エンジンからの集客講座」の続きとして、 「ＳＥＯ対策における３・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日は前回の「検索エンジンからの集客講座」の続きとして、<br />
<br />
<br />
<B>「ＳＥＯ対策における３つのポイント」</b><br />
<br />
<br />
をお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
前回お届けした「本質路線のＳＥＯ対策講座」の方と、<br />
今回の講座の内容をしっかりと押さえて頂ければ、<br />
<br />
<br />
「検索エンジンからの集客」<br />
<br />
<br />
という点については、ほぼ「完璧」に近いレベルで、<br />
必要な知識とノウハウは身に付けられると思います。<br />
<br />
<br />
前回の講座：<a href="http://ebook-japan.com/?p=241" >ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）基本講座</a><br />
<br />
<br />
ただ、ここで身に付けられるものはあくまでも<br />
あくまでも「知識」と「ノウハウ」の“情報”でしかありません。<br />
<br />
<br />
あとはそれらを「実践」していってこそ、<br />
その知識、ノウハウが有効に活かせる事になりますので、<br />
是非、「実践を前提」に今日の講座をご覧頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>ＳＥＯ対策における３つのポイント</h3>
まず率直な結論からお話ししていきますが、<br />
前回の講座でお伝えした<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>「利用者に評価されるサイトこそがグーグルに評価される」</b></font><br />
<br />
<br />
というＳＥＯ対策における「本質的視点」を前提としていくのであれば、<br />
実質的にＳＥＯ対策において重要となるポイントというのは、<br />
以下の３つのポイントに集約されると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
<B>・キーワード<br />
<br />
・コンテンツ<br />
<br />
・ソース</b><br />
<br />
<br />
ＳＥＯ対策には「内部ＳＥＯ」と言われる対策と、<br />
「外部ＳＥＯ」と言われる対策の２つがあるとされ、<br />
これら３つのポイントは全て「内部ＳＥＯ」に位置するものになります。<br />
<br />
<br />
内部ＳＥＯというのは文字通り、<br />
<br />
<br />
<B>「サイト内部にＳＥＯを意識した対策を施す事」</b><br />
<br />
<br />
であり、上記３つのポイントは全てその対策に該当します。<br />
<br />
<br />
対して「外部ＳＥＯ」は、これも文字通り、<br />
<br />
<br />
<B>「サイト外部にＳＥＯを意識した対策を施す事」</b><br />
<br />
<br />
であり、サテライトブログを量産して被リンクをたくさん作るなど、<br />
メインサイトに対して「外部」からＳＥＯ対策を図る対策を<br />
総じて「外部ＳＥＯ対策」と読んでいます。<br />
<br />
<br />
この内部ＳＥＯと外部ＳＥＯですが、<br />
一昔前までのＳＥＯ対策の傾向を言えば<br />
<br />
<br />
<B>「内部ＳＥＯも外部ＳＥＯもどちらも大切」</b><br />
<br />
<br />
と言われながらも、実状として多くのＳＥＯ対策業者は、<br />
外部ＳＥＯの方を重要視されている傾向にありました。<br />
<br />
<br />
ＳＥＯ対策を「業」としている業者がそうしていたのですから<br />
それだけ「外部ＳＥＯ対策」が有効だったわけです。<br />
<br />
<br />
ただ、ここ最近のＳＥＯ対策の傾向をいえば、<br />
今はこの外部ＳＥＯがほとんど「無効化」してきています。<br />
<br />
<br />
厳密には完全に無効化はしていないのですが、<br />
<br />
<br />
<B>「意図した図る強引な外部ＳＥＯは無意味になってきている」</b><br />
<br />
<br />
という事だけは間違いありません。<br />
<br />
<br />
このような現状を踏まえての実状を言えば、<br />
前回の講座の「利用者目線」という前提の上では、<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>“内部ＳＥＯのみを重視し、外部ＳＥＯは無視して良い”</b></font><br />
<br />
<br />
というのが今現在のＳＥＯ対策における１つの「答え」です。<br />
<br />
<br />
例えば外部ＳＥＯ対策の１つに相当していた、<br />
<br />
<br />
「被リンク数」（別のサイトからリンクを貼られている数）<br />
<br />
<br />
という要素は、今現在もグーグルが<br />
そのサイトを評価する指標としてその数を重視してはいますが<br />
これを「人為的に増やしていく行為」はもはや無意味であり、<br />
むしろペナルティを課せられるリスクさえあります。<br />
<br />
<br />
評価されているサイトほど被リンクが多いのは事実ですが、<br />
もはやそれを人為的に行っていくような行為は、<br />
グーグルの進化したアルゴリズムの目を誤魔化せないという事です。<br />
<br />
<br />
それなら「被リンク対策」というものは、<br />
それこそ「本当に価値のある情報を発信する事」で、<br />
自然に、ナチュラルに増やしていく事が最も「得策」と言えます。<br />
<br />
<br />
要するに前回の講座における、<br />
<br />
<br />
<B>「利用者目線のサイトを作り込んでいく事」</b><br />
<br />
<br />
こそが、最も最適な「外部ＳＥＯ」に繋がるわけです。<br />
<br />
<br />
ですので、今は人為的なＳＥＯ対策をあえて施すのは、<br />
実質的に「内部的なＳＥＯのみで良い」というのが私の考えです。<br />
<br />
<br />
少なくとも私の知っているトップアフィリエイターの方々は<br />
ほぼ全員がこの考えでブログやサイトを運営し、<br />
検索エンジンから圧倒的なアクセスを集めて数字を上げています。<br />
<br />
<br />
そしてその「内部ＳＥＯ対策」はまさに、<br />
先程挙げたこの３つのポイントに全て集約される、<br />
そう言っても過言ではないわけです。<br />
<br />
<br />
<B>・キーワード<br />
<br />
・コンテンツ<br />
<br />
・ソース</b><br />
<br />
<br />
そしてこれらの要素をもう少し噛み砕いて言うと、<br />
１つ１つのポイントは以下のようなものになります。<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>・質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う<br />
<br />
・そのキーワードを意識してコンテンツを作成する<br />
<br />
・グーグルが読み取り易いソースでサイトを作る</b></font><br />
<br />
<br />
では、順を追ってこの１つ１つを解説していきます。<br />
<br />
<br />
<h3>質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う</h3>
検索エンジン（グーグル）は利用者が入力する、<br />
<br />
<br />
「検索キーワード」<br />
<br />
<br />
をもとに、そのキーワードに適した、<br />
<br />
<br />
<B>「検索者が最も求めている情報を提供しているであろうサイト」</b><br />
<br />
<br />
をその検索結果として表示していく事を主なサービスとしています。<br />
<br />
<br />
要するに検索エンジンは根本として、<br />
<br />
<br />
<B>「キーワードありきのサービス」</b><br />
<br />
<br />
なわけです。<br />
<br />
<br />
ですので、検索エンジンからの集客を意識する際は、<br />
兎にも角にも、まずは「キーワード」を意識していきます。<br />
<br />
<br />
そして、その際に最も意識するべきは、<br />
<br />
<br />
<B>「自分のサイトの見込み客になるような人は、<br />
　どういうキーワードで検索をしているか」</b><br />
<br />
<br />
という視点です。<br />
<br />
<br />
とにかく大量のアクセスだけを集めたいのであれば、<br />
多くの人が頻繁に検索しているようなキーワードを<br />
ただひたすら狙えばいいという話になりますが<br />
集客は「量」よりも「質」です。<br />
<br />
<br />
少なくとも検索エンジンはその検索キーワードによって、<br />
ターゲットを絞り込める特定があり、<br />
ターゲットを絞るほど集客も「しやすく」なります。<br />
<br />
<br />
要するに「質を高めるほど集客しやすくなる」のです。<br />
<br />
<br />
あえて検索ボリューム（検索者数・検索数）が多い、<br />
ライバルが多いキーワードをひたすら狙うメリットは<br />
ほぼ全くと言っていいほど「無い」わけです。<br />
<br />
<br />
そして今はどんどん「検索エンジンを利用する人達」も<br />
検索エンジンの扱いに慣れてきている傾向にありますので、<br />
大半の検索利用者はキーワードを複合して検索します。<br />
<br />
<br />
つまりメインキーワード一辺倒の検索をする人は<br />
どんどん減っている傾向にあり、<br />
見込み客をしっかりと集めていきたければ、<br />
<br />
<br />
<B>メインキーワード＋複合キーワード</b><br />
<br />
<br />
まで、しっかりと狙っていく必要があるわけです。<br />
<br />
<br />
ただこれもＳＥＯ対策の基本ですが、<br />
検索キーワードは「複合ワード」を狙うほど、<br />
やはりライバルも減っていく傾向にある為、<br />
上位表示を狙いやすい特性があります。<br />
<br />
<br />
要するに<br />
<br />
<br />
<B>ターゲットを絞り、複合ワードを絞っていけば、<br />
キーワードを狙う視点１つで幾らでも集客が出来てしまう</b><br />
<br />
<br />
という事です。<br />
<br />
<br />
今だにＳＥＯ対策は難しいと思っている人が多いようですが、<br />
ハッキリ言って、これほどシンプルで分かりやすいものはありません。<br />
<br />
<br />
狙うべきキーワードを絞り込んで、<br />
そのキーワードで検索する人達が望んでいる情報を提供していけば<br />
ただそれだけで、どんどんアクセスは入ってくるのですから。<br />
<br />
<br />
この「最も質の高い見込み客を最も簡単に集められる集客網」を<br />
あえておざなりにしているアフィリエイターさんがいかに多い事か。<br />
<br />
<br />
これは本当に「勿体ない」の一言に尽きると思います。<br />
<br />
<br />
それこそ必要なポイントさえ押さえて言ったなら、<br />
<br />
<br />
<B>「サイトやブログをしっかりと作ったもの勝ち」</b><br />
<br />
<br />
と言っても過言では無いわけです。<br />
<br />
<br />
きちんと属性を絞った見込み客を集めて、<br />
その属性に沿った価値のある商品を紹介するなどしていけば、<br />
アフィリエイトなどは嫌でも稼げてしまうわけですから。<br />
<br />
<br />
では、どうやってその「必要なポイント」を押さえて、<br />
狙ったキーワードに沿ったブログやサイトを作っていくのか。<br />
<br />
<br />
その答えが次に解説するこちらのポイントになります。<br />
<br />
<br />
<h3>そのキーワードを意識してコンテンツを作成する</h3>
コンテンツはブログで言うところの「記事」などの事です。<br />
<br />
<br />
検索エンジン（グーグル）は基本的に、<br />
<br />
<br />
<B>「そのコンテンツがどういう題材を扱っているのか」</b><br />
<br />
<br />
をそのキーワードの出現頻度などで判別しているとされています。<br />
<br />
<br />
それに加えて、<br />
<br />
<br />
<B>「特定のキーワードで多くの被リンクを得ている」</b><br />
<br />
<br />
などの外部ＳＥＯ的な要素も加味しているわけです。<br />
<br />
<br />
逆に言えばそういった被リンクなどが一切無い状態においては、<br />
そのキーワードの使用頻度こそがグーグル側から見た<br />
そのコンテンツの「情報構成」にあたるわけですから、<br />
これはしっかりと意識してコンテンツを作っていく必要があります。<br />
<br />
<br />
その際に有効とされているポイントとしては、<br />
<br />
<br />
<B>・コンテンツ（記事）のタイトルにそのキーワードを含める<br />
・ページタイトルにそのキーワードを含める<br />
・見出しタグ（hタグなど）にそのキーワードを含める<br />
・メタタグにそのキーワードを含める<br />
・本文に自然な範囲でそのキーワードを使用する</b><br />
<br />
<br />
といったところです。<br />
<br />
<br />
見出しタグだ、メタタグだと、やや専門的なワードが出てきましたが<br />
実際のところ、これらのタグへのキーワード挿入については、<br />
今は大抵のブログサービスやブログテンプレートの方が<br />
<br />
<br />
<B>「タイトルに入れたキーワードをそのまま挿入してくれる」</b><br />
<br />
<br />
とい処理を施してくれています。<br />
<br />
<br />
ですので、その処理が施されたブログサービスや、<br />
ブログのテンプレートを使っているような場合においては、<br />
<br />
<br />
<B>「記事タイトルに狙いたいキーワードを入れる事」</b><br />
<br />
<br />
が、極めて重要という事になります。<br />
<br />
<br />
それだけで、先程の５つの項目のうち４つはクリアされるわけですから。<br />
<br />
<br />
逆にそこに記事タイトルにしっかりとキーワードを入れなけば、<br />
先程の項目のうちの４つはクリア出来ないという事です<br />
<br />
<br />
よって、記事タイトルに狙いたいキーワードを入れる事は、<br />
狙っていく「複合ワード」も含めて必ず行うようにしてください。<br />
<br />
<br />
あとは「本文にそのキーワードを自然な範囲で使用する」という事。<br />
<br />
<br />
これは全体の文章量に対して何割というような事も言われていますが<br />
実際はそこまで「割合」までを気にする必要はありません。<br />
<br />
<br />
それこそコンテンツで一番重要なのは、<br />
<br />
<br />
<B>「訪問者が求めている価値のある情報を提供する事」</b><br />
<br />
<br />
ですので、第一に意識していくべきはまず「そこ」です。<br />
<br />
<br />
要するに、その前提の中で普通に使える限り、<br />
その狙いたいキーワードを入れていけばそれで十分です。<br />
<br />
<br />
キーワードを過剰に意識して、コンテンツの内容が<br />
支離滅裂になったり、読みにくいものになっては、<br />
それこそ「利用者目線」で言えばマイナスにしかなりません。<br />
<br />
<br />
だからこそ「価値のある情報提供」を前提にした上で、<br />
その範囲の中で自然な範囲でキーワードを使っていく事。<br />
<br />
<br />
これが何よりも重要だという事です。<br />
<br />
<br />
勿論、これも狙いたい「複合ワード」を含めて意識してください。<br />
<br />
<br />
そして３つ目のこちらのポイントについてです。<br />
<br />
<br />
<h3>グーグルが読み取り易いソースでサイトを作る</h3>
これが最も「テクニカル」な視点のＳＥＯ対策になりますが、<br />
実は「最も簡単にクリアする事が出来るもの」でもあります。<br />
<br />
<br />
まず検索エンジン（グーグル）は、<br />
そのサイトやサイトのコンテンツの情報を<br />
くまなく１つ１つ読み取って情報を格納していっているのですが、<br />
その際に見ているものは私達が目にしている「サイト」では無く<br />
<br />
<br />
<B>「ソース（ソースコード）」</b><br />
<br />
<br />
と呼ばれるプログラムコードを読み取って情報を格納しています。<br />
<br />
<br />
例えば私のブログは、こういうソースで出来ています。<br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
＜!DOCTYPE html PUBLIC &#8220;-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN&#8221; &#8220;http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd&#8221;＞<br />
＜html xmlns=&#8221;http://www.w3.org/1999/xhtml&#8221; dir=&#8221;ltr&#8221; xml:lang=&#8221;ja&#8221; lang=&#8221;ja&#8221; xmlns:og=&#8221;http://ogp.me/ns#&#8221; xmlns:fb=&#8221;http://www.facebook.com/2008/fbml&#8221; itemscope=&#8221;itemscope&#8221; itemtype=&#8221;http://schema.org/&#8221;＞<br />
・<br />
・<br />
・<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<br />
サイトというのは、こういうソースコードで出来ていて、<br />
私達がインターネットで見ているものの基となるものは<br />
全てこういった「ソースコード」なわけです。<br />
<br />
<br />
基本、グーグルはこのソースコードでサイトの情報を判断しますので、<br />
いかに「見た目が物凄く綺麗なサイト」であっても、<br />
そのサイトのソースが「読み取り難いソース」になっていた場合、<br />
グーグルにすると「情報を読み取りにくいサイト」になってしまうわけです。<br />
<br />
<br />
当然、そういう「読み取りにくいソース」で構成されているサイトは<br />
グーグルから低い評価を付けられてしまう事になります。<br />
<br />
<br />
だからこそ、出来る限りブログやサイトは、<br />
グーグルに「読み取り易いソースコード」で構成する必要があるのです。<br />
<br />
<br />
ただ、素人には「どういうソースがグーグルに好かれるのか」は勿論、<br />
<br />
<br />
<B>「そもそもソースコードなんて書けませんけど？」</b><br />
<br />
<br />
という人が大半だと思います。<br />
<br />
<br />
だからこそ、多くの人は「無料ブログ」などを利用しているわけですね。<br />
<br />
<br />
無料ブログなどのブログサービスは言ってみれば、<br />
ブログ形式のサイトを簡単に構築していく事が出来る、<br />
そのソースコードを貸し出してくれているようなものなわけです。<br />
<br />
<br />
そして無料ブログサービス側も出来るだけ、<br />
自社のブログがグーグルに評価されていくように、<br />
試行錯誤を繰り返しながらグーグルに好かれるソースで<br />
自社のサービスを提供していこうと企業努力を重ねています。<br />
<br />
<br />
ですので、基本的には大手のブログサービスを利用すれば、<br />
<br />
<br />
<B>「それなりにグーグルに好かれるソースコード」</b><br />
<br />
<br />
は普通に手に入る事になります。<br />
<br />
<br />
ただ現時点で「ＳＥＯ対策に特化した最適なソースコード」として、<br />
<br />
<br />
<B>「グーグルが読み取り易いソースコード」</b><br />
<br />
<br />
を徹底的に追及しているブログテンプレートとしては、<br />
こちらの「賢威」というテンプレートがその最高峰と言われています。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=206249&#038;iid=2058" target="_blank">ＳＥＯ対策に特化したブログテンプレート「賢威」</a><br />
<br />
<br />
実際に私のブログもこの「賢威」を使っていますし、<br />
私が知っているトップアフィリエイターの方々も<br />
その大多数がこのテンプレートを使ってブログをやっています。<br />
<br />
<br />
それだけの信頼と実績がこのテンプレートには「ある」という事です。<br />
<br />
<br />
検索エンジンからの集客において押さえるべきポイントとして<br />
<br />
<br />
<font color="#cc0000"><B>・質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う<br />
<br />
・そのキーワードを意識してコンテンツを作成する<br />
<br />
・グーグルが読み取り易いソースでサイトを作る</b></font><br />
<br />
<br />
この３つのうちのその「土台」となるのが、<br />
そのブログの「ソースコード」です。<br />
<br />
<br />
ここを何よりも「最適なもの」にしておく事は、<br />
長くブログを運営していく上では、<br />
記事を足していくごとに「差」が付いていきますので、<br />
「賢威」は決して安くは無い有料テンプレートですが<br />
<br />
<br />
<B>「稼ぐ事を前提にブログをやるなら導入しないのはただの損失」</b><br />
<br />
<br />
に近いくらい、これは確実に導入しておいた方がいい、<br />
本当にＳＥＯ対策に最適なブログテンプレートです。<br />
<br />
<br />
ちなみにこの「賢威」については、先立つ２つのポイント。<br />
<br />
<br />
<B>・質の高いアクセスを呼び込めるキーワードを狙う<br />
<br />
・そのキーワードを意識してコンテンツを作成する</b><br />
<br />
<br />
この２つの徹底的な「戦略」を解説した実践的なマニュアルを添えて、<br />
こちらの「井上太一さん」というアフィリエイターさんが、<br />
このような企画・コンテンツを提供しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://toudai5000.net/?p=563" target="_blank">井上太一ブログ解体新書～井上式トレンドマーケティング～</a><br />
<br />
<br />
井上さんは今や月収で３００万円以上を、<br />
<br />
<br />
<B>「３日一度くらいのブログ更新頻度」</b><br />
<br />
<br />
で稼ぎ出すトップアフィリエイターさんの一人で、<br />
彼のブログにおける「集客戦略」は本当に<br />
一切の無駄を省いた非常に強力で効果的なものになっています。<br />
<br />
<br />
私のイーブックジャパンから発行している教材の多くも<br />
筆頭で相当な数を成約してくれている点でも、<br />
その実力は本当に折り紙付きで「本物」の実力者です。<br />
<br />
<br />
当然、この井上さんのブログも「賢威」を使っていますし、<br />
井上さんの戦略はこの「賢威」のテンプレートの特性を<br />
最大限に活かせる非常に有効なものになっています。<br />
<br />
<br />
「賢威」を導入される際、、、<br />
<br />
<br />
というより「ブログ」でアフィリエイトを始めていくのであれば、<br />
井上太一さんの特典コンテンツの一式は、<br />
絶対に目にした上で、実践していった方が良いかと思います。<br />
<br />
<br />
彼のノウハウを意識的に実践しているかどうかだけで、<br />
その活動における「結果」は確実に大きく変わっていくと思いますので。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://toudai5000.net/?p=563" target="_blank">井上太一ブログ解体新書～井上式トレンドマーケティング～</a><br />
<br />
<br />
最後は、有料テンプレートと、<br />
その優良アフィリエイターさんの紹介になりましたが<br />
こちらの記事でお伝えしたＳＥＯ対策のポイントは<br />
１つ１つを意識していく事は全く難しくないものだと思います。<br />
<br />
<br />
あとは前回のＳＥＯ対策講座でお伝えした<br />
<br />
<br />
<B>「訪問者にとって価値のある情報を与えていく事」</b><br />
<br />
<br />
という前提的なポイントをしっかりと押さえていけば、<br />
どう転んでもブログで「稼げない」という事はありえないと思います。<br />
<br />
<br />
それは私がこの場で保証しても構いません。<br />
<br />
<br />
前回と今回のＳＥＯ対策講座を踏まえて、<br />
是非、ブログを使ったビジネス、<br />
アフィリエイトなどにチャレンジしてみてください。<br />
<br />
<br />
その過程の中でまた私のブログ講座などを<br />
改めて参考にしていって頂ければ、<br />
その過程ごとに役立つ情報も多数あるものと思います。<br />
<br />
<br />
その中で「求めているもの」に近いものがあれば、<br />
有料の教材、ツールの導入なども検討頂ければ幸いでございます。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=241" >ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）基本講座</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
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		</item>
		<item>
		<title>ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）基本講座</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=241</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=241#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 17:38:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=241</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日は前回のネットビジネスにおける集客講座の方で 最も効果的な集客方法としてお伝・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日は前回のネットビジネスにおける集客講座の方で<br />
最も効果的な集客方法としてお伝えした<br />
<br />
<br />
<B>「検索エンジンからの集客」</b><br />
<br />
<br />
についてお話ししていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
前回の講座の方をご覧になっていないようであれば、<br />
一度、こちらの方をお読みになって頂いた方が<br />
今回の記事の重要性をより認識出来るものと思います。<br />
<br />
<br />
前回の講座：<a href="http://ebook-japan.com/?p=198" >ネットビジネスにおける最善な「集客方法」とは。</a><br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>ブログ集客の方法とＳＥＯ対策（検索エンジン対策）。</h3>
検索エンジンからの「集客」を行っていくには、<br />
当然、それに先立つ「集客先となる媒体」が必要になります。<br />
<br />
<br />
今は多くのＳＮＳやYoutubeなどの動画サイトの登場で、<br />
自分なりの情報発信を行える媒体の形式が多用化していますが<br />
検索エンジンからの集客に最も適した媒体はやはり<br />
<br />
<br />
<B>「ブログ」</b><br />
<br />
<br />
だと思います。<br />
<br />
<br />
今でこそ検索エンジンで「動画」なども、<br />
その検索結果にヒットするようになってきていますが、<br />
それでも検索エンジンの検索結果に最も影響を及ぼすのは<br />
<br />
<br />
<B>「コンテンツにおけるテキスト情報（文字情報）」</b><br />
<br />
<br />
です。<br />
<br />
<br />
そんな「テキスト情報」となるものを<br />
誰もが手軽に積み上げていける媒体と言えば、<br />
これはやはり「ブログ」ではないかと思います。<br />
<br />
<br />
文字情報を積み重ねられるという点では、<br />
ＳＮＳながら「Facebook」などもその１つに挙げられますが<br />
基本的にFacebookなどのＳＮＳは「閉鎖的」な特性がありますので、<br />
検索エンジンを介して外部から集客を行うには適していません。<br />
<br />
<br />
そういう意味でもやはり検索エンジン集客で、<br />
最もそのポテンシャルを発揮しやすいのはブログだと思います。<br />
<br />
<br />
現に僕もこのブログは検索エンジンからの集客を<br />
その１番の目的として行っていますし、<br />
このブログを介してメルマガの読者さんなどを集め、<br />
そこから自社の商品を紹介するような戦略を取っています。<br />
<br />
<br />
要するに検索エンジンからのブログ集客は、<br />
当の僕自身が現在進行形でこうして実践しているわけです。<br />
<br />
<br />
そして僕が知っている限り年間数千万円を稼ぎ出す、<br />
販売力のあるアフィリエイターさん達もほぼ大半は<br />
<br />
<br />
<B>検索エンジンからのブログ集客</b><br />
<br />
<br />
を主な軸としてマーケティングを展開しています。<br />
<br />
<br />
それこそ、少し前までよく名前が挙がっていた<br />
<br />
<br />
<B>「トレンドアフィリエイト」</b><br />
<br />
<br />
というトレンドなキーワードを狙っていく事を主とする<br />
アフィリエイト戦略も基本的にはブログ集客が主体です。<br />
<br />
<br />
その「トレンドアフィリエイト」でも、<br />
月収数万円から数十万円クラスのアフィリエイターさんは<br />
この業界にはゴロゴロいると思います。<br />
<br />
<br />
それだけブログを利用した検索エンジン集客は、<br />
非常にビジネス的な用途にも適した戦略だという事です。<br />
<br />
<br />
<h3>ブログを利用した検索エンジン集客の具体的な方法。</h3>
では、ブログを使って具体的にはどうやって、<br />
検索エンジンから集客を図っていくのか。<br />
<br />
<br />
いよいよその「本題」に入っていきますが、<br />
先程もお伝えしたように検索エンジンは<br />
基本的に「テキスト情報」を基にサイト（ブログ）を判別し<br />
入力されたキーワードに対して<br />
<br />
<br />
<B>「最も適切な情報を提供していると思われるサイト（ブログ）」</b><br />
<br />
<br />
をその検索結果の上位に表示される事を目的としています。<br />
<br />
<br />
キーワードを入力して検索ボタンを押すだけで<br />
自分の知りたい情報が掲載されたサイトを簡単に探し出せてしまう。<br />
<br />
<br />
まさにこれが検索エンジンのメリットであり、<br />
このメリットがあるからこそ世の中の多くの人は<br />
ネットを利用する際は「検索エンジン」を使うわけです。<br />
<br />
<br />
これはあなたもそうだと思いますし、僕も同じです。<br />
<br />
<br />
そしてこの「検索エンジンの精度」においては、<br />
グーグルがほぼ完全な独走状態になっている事から、<br />
今はほとんどの人がグーグルを使って情報を検索しています。<br />
<br />
<br />
日本ではヤフーから検索をしている人も多いかもしれませんが<br />
ヤフーも一昔前までは自前の検索エンジンを採用していたものの<br />
技術的にグーグルには到底及ばないという判断のもと、<br />
検索エンジンのシステムはグーグルのものをそのまま採用しています。<br />
<br />
<br />
要するにヤフーの検索エンジンのシステムは、<br />
グーグルの検索エンジンのシステムと同じだという事です。<br />
<br />
<br />
一昔前はヤフーとグーグルとで検索エンジンのシステムが異なった為、<br />
検索エンジンの上位表示対策（俗に言うＳＥＯ対策）は、<br />
ヤフーとグーグルとで別々の対策が必要とされていましたが、<br />
今はこれが完全にグーグルに一本化されている状況にあります。<br />
<br />
<br />
要するに検索エンジン対策＝グーグル対策というのが<br />
今のＳＥＯ対策業界の常識であり、前提となっています。<br />
<br />
<br />
そしてそのグーグルの検索エンジンが目的としている事は<br />
とにかく利用者（検索する人）が求めている情報を<br />
いかに「的確」にその重要度や関連性が高いと思われる順に<br />
表示して、その利用者に提供していけるか、という事です。<br />
<br />
<br />
言うなれば、この「精度の高さ」において、<br />
ヤフーの検索エンジンを圧倒したからこそ、<br />
グーグルはこうして検索エンジンの王者になっているんです。<br />
<br />
<br />
つまり検索エンジンはその検索結果の精度が全てであり、<br />
それが「的確なもの」でなければ利用者は<br />
他の検索エンジンを利用していくようになってしまいます。<br />
<br />
<br />
その「検索エンジンの乗り換え」が、<br />
日本で言えばヤフーからグーグルに移る人が著しかった為、<br />
ヤフーは素直にグーグルの検索エンジンを採用する事にしたわけですね。<br />
<br />
<br />
ここで少々、検索エンジンにおける「根本的な事」を話してますが<br />
実はこれこそが「検索エンジン集客（＝ＳＥＯ対策）」の、<br />
最も本質的で重要な事だったりします。<br />
<br />
<br />
<B>「検索エンジンの目的に沿ったサイト（ブログ）を作る事」</b><br />
<br />
<br />
簡潔にＳＥＯ対策における究極的な答えを示すなら、<br />
これ以上の検索エンジン対策法は「無い」わけです。<br />
<br />
<br />
<h3>検索エンジンの目的に沿ったサイト（ブログ）作りとは。</h3>
これはその「理屈」だけを言うなら全く難しい事ではありません。<br />
<br />
<br />
そのキーワードを検索する検索エンジン利用者が、<br />
率直に求めている情報を提供するサイト（ブログ）を作れば、<br />
本当にそのサイトがそれを満たせる最適なサイトになっていれば<br />
<br />
<br />
<B>グーグルとしてもそのサイトを上位にしてこそメリットがある</b><br />
<br />
<br />
という事になります。<br />
<br />
<br />
要するに利用者（検索する人）が最も求めている情報や<br />
それ以上の価値のある情報を的確に、わかりやすく提供している<br />
そういうサイトを作れば「検索順位」は確実に上がっていきます。<br />
<br />
<br />
今のグーグルはそういうサイトを「見逃さない仕組み」を、<br />
僕達の想像を絶するレベルでしっかりと作ってくれているので、<br />
究極的なＳＥＯ対策は「質の高いコンテンツを作る事」に尽きます。<br />
<br />
<br />
一昔前まではＳＥＯ対策として、<br />
あれをすればいい、これをすればいいという、<br />
かなり細かい「攻略法」的なものが少なからずありました。<br />
<br />
<br />
ですが今はそういう「余計な事」に手間と時間を割く暇があるなら<br />
とにかく「質の高いコンテンツを作る事」に集中した方が<br />
遥かにＳＥＯ対策的な観点でも「結果」に結びつく傾向にあります。<br />
<br />
<br />
これを「大前提」とした上で幾つかのポイントを押さえた<br />
効果的な「対策」のみを的確に施していく事。<br />
<br />
<br />
これが最も有効なＳＥＯ対策と言っていいと思います。<br />
<br />
<br />
ですので「検索エンジンからの集客」を目的として、<br />
ブログに記事を投稿していく際にまず意識するべき事は<br />
<br />
<br />
<B>１、どんなキーワードで検索してくる人達をターゲットにするのか<br />
<br />
２、そのキーワードで検索する人達が求めている情報は何か<br />
<br />
３、更にどんな情報をプラスして提供すれば喜ばれるか</b><br />
<br />
<br />
この３つを最大限に意識して記事を書くべきです。<br />
<br />
<br />
これら「全て」が物凄く重要であり、<br />
どれか１つが欠けても「質の高いコンテンツ」は作れません。<br />
<br />
<br />
とくに多くの人が疎かにしがちなのは「３」の要素で、<br />
そのプラスαの情報こそが検索エンジンの評価基準において<br />
かなり大きなベクトルを占めます。<br />
<br />
<br />
というのもこれらの記事の「質」を、<br />
グーグルがどう判断しているのかという根本的な点として、<br />
グーグルは以下の２つもその判断基準にしていると言われています。<br />
<br />
<br />
<B>・サイト（ブログ）の観覧時間（滞在時間）<br />
・サイト（ブログ）の巡回率</b><br />
<br />
<br />
要するに特定のキーワードでアクセスした訪問者が、<br />
どれだけ長い時間そのサイトに留まり、<br />
且つ、どれだけそのサイトの他のコンテンツに目を通していくか。<br />
<br />
<br />
これらを「そのサイトの情報の質の高さ」における、<br />
その判断の目安にしていると言われているわけです。<br />
<br />
<br />
そのサイトで提供されている情報が有益なものなら、<br />
必然的に訪問者は食い入るようにそのサイトの情報を釘付けになり、<br />
更に他の記事（コンテンツ）にも目を通していくだろうという理屈です。<br />
<br />
<br />
逆に詰まらない情報、為にならない情報しか書いていなければ、<br />
そのサイトはすぐに閉じられ、他の記事も<br />
ほとんど見られる事はないだろうという考え方ですね。<br />
<br />
<br />
ただこれは十分、理にかなった理屈ですので、<br />
特定のキーワードで訪問者を呼び込めた際、<br />
その訪問者が統計的にどういう動きをしているかが<br />
そのキーワードと自分のサイトとの関連性を示し、<br />
グーグルはそれを検索順位の判断材料の１つにしているわけです。<br />
<br />
<br />
よってまずは単刀直入に<br />
<br />
<br />
「このサイトには自分が知りたい事が書いてある！」<br />
<br />
<br />
と記事の冒頭段階で読み手を「掴む」必要があり、<br />
更にそこからグイグイと記事を読ませて<br />
出来れば他の記事も読みたくさせる事が理想と言えます。<br />
<br />
<br />
その為には「ただ知りたい情報を与えるだけ」では無く、<br />
そこからの「プラスα」の情報をどんどん与えていく必要があります。<br />
<br />
<br />
そして新たな別の「興味」を引き出した上で、<br />
それに関連する他の記事に誘導していくような構成こそが<br />
<br />
<br />
<B>「サイトの滞在時間と徘徊率を伸ばせるコンテンツ構成」</b><br />
<br />
<br />
であり、そういうサイトこそがグーグルに評価されます。<br />
<br />
<br />
その良い例が「ウィキペディア」だと思います。<br />
<br />
<br />
ウィキペディア：https://ja.wikipedia.org/wiki/<br />
<br />
<br />
ウィキペディアはネット上の百科事典とされていますが<br />
正直このサイトは単発的なキーワードであれば<br />
ほぼどんなワードを入れても上位に出てくると思います。<br />
<br />
<br />
ただ、このサイトはまさしく、<br />
<br />
<br />
<B>１、単刀直入に訪問者が求めている情報を与え<br />
<br />
２、そこにプラスαの情報を次々と与え<br />
<br />
３、また別の関心を引き出し他のコンテンツも読みたくさせる</b><br />
<br />
<br />
という構成になっているかと思います。<br />
<br />
<br />
何かのキーワードを調べて訪問しただけのつもりが、<br />
関連する用語や出来事のリンクを次々と踏んでしまい、<br />
気が付くとウィキペディアをページを幾つも見ていた、、、<br />
<br />
<br />
実際にウィキペディアを見た事がある人なら、<br />
こういう覚えが一度はあるはずです。<br />
<br />
<br />
要するに多くの人がウィキペディアに訪問し、<br />
そのような行動を取っていっているからこそ、<br />
グーグルはウィキペディアを評価し、<br />
こうしてどんなキーワードでも上位に表示させているわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>最強のＳＥＯ対策＝ウィキペディアを見習うコンテンツ作り。</h3>
ウィキペディアはあくまでも「百科事典」的なサイトですので、<br />
多くの人が「集客」を目的としてビジネスに活用する<br />
ブログやサイトなどとはその目的や用途が全く異なりますが、<br />
ＳＥＯ対策の観点では見習うべきところが多いサイトかと思います。<br />
<br />
<br />
要するにウィキペディアのように、<br />
<br />
<br />
<B>１、単刀直入に訪問者が求めている情報を与え<br />
<br />
２、そこにプラスαの情報を次々と与え<br />
<br />
３、また別の関心を引き出し他のコンテンツも読みたくさせる</b><br />
<br />
<br />
という構成でブログの記事やコンテンツを作り込んでいけば<br />
訪問者の滞在時間とサイトの巡回率は自然に高まり、<br />
グーグルには自然と評価されるサイトになっていくわけです。<br />
<br />
<br />
ただ、ここで究極的に行きついていくスキルは何かと言えば、<br />
結局のところこれは「読ませる文章を書けるスキル」であり、<br />
<br />
<br />
<B>「読んでいて面白いと思える文章」<br />
<br />
「グイグイと続きを読みたくなる文章」<br />
<br />
「伝えたい事を的確に伝えられる文章」<br />
<br />
「新たな興味や関心をどんどん引き出せる文章」<br />
<br />
「そこから言葉巧みに別のコンテンツに誘導出来る文章」</b><br />
<br />
<br />
そんな文章のスキルがあってこそ、<br />
読み手にとって価値を感じさせる事が出来る記事が書けます。<br />
<br />
<br />
文章のスキルがあってこそ、<br />
グーグルに評価されるコンテンツを作れるという事です。<br />
<br />
<br />
要するに「コピーライティング」という文章のスキルが<br />
この「検索エンジンからの集客」という観点でも<br />
この上無く重要なスキルになってくるという事ですね。<br />
<br />
<br />
コピーライティングの重要性については、<br />
度々、このブログでもお伝えしていますが、<br />
セールスやブランディングだけでなく<br />
この「集客」という観点でもこのスキルは<br />
今も、これからももっと重要になってくると思います。<br />
<br />
<br />
何故ならグーグルは今でも尚、進化を続け、<br />
利用者にとって価値があるとされるサイト「だけ」を<br />
どんどん上位に表示させていくようにしているからです。<br />
<br />
<br />
これは洗練された文章で訪問者を瞬時に魅了し、<br />
グイグイとその文章を読ませていくサイトだけが<br />
今後、生き残っていけるという事を意味しています。<br />
<br />
<br />
だからこそコピーライティングというスキルは、<br />
今後においてもより重要性を増していくわけです。<br />
<br />
<br />
こちらではその基礎講座等も行っていますので、<br />
興味があれば併せて読んでみてください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=198" >＞最重要スキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
<br />
<h3>ＳＥＯ対策にさえ重要となるコピーライティングというスキル。</h3>
これが今回の検索エンジン集客（ＳＥＯ対策）講座の結論ですが、<br />
今回はかなり根本的、且つ本質的なところのみを掘り下げました。<br />
<br />
<br />
勿論、これが最も重要なポイントだと思うからこそ、<br />
そこをこうしてその理屈的なところから掘り下げたのですが、<br />
このような本質的な前提として押さえてこそ<br />
プラスαとして有効になるＳＥＯ対策のポイントが幾つかあります。<br />
<br />
<br />
興味があればこちらのＳＥＯ対策講座の方もご参照ください。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=249" >続、ＳＥＯ対策講座：テクニカルな３つの検索エンジン対策</a><br />
<br />
<br />
こちらは今回の本質路線の話とは少し離れた<br />
ややテクニカルなＳＥＯ対策を解説していますので、<br />
今回の講座を「前提」としていく事を基本としてであれば、<br />
そのテクニカルなＳＥＯ対策は非常に有効なものになります。<br />
<br />
<br />
ただ今回講義したその前提を押さえてこそのポイントですので、<br />
そこだけはしっかりと肝に銘じておいてください。<br />
<br />
<br />
以上、今回は本質路線のＳＥＯ対策講座でした。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネットビジネスにおいて最適、最善な「集客方法」とは。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=198</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=198#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 14:37:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=198</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日のテーマはネットビジネスにおける「集客」についてです。 既に出来上がっている・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日のテーマはネットビジネスにおける「集客」についてです。<br />
<br />
<br />
既に出来上がっている市場を利用していくような<br />
せどりや転売などの物販系のビジネスを除いては、<br />
<br />
<br />
「集客」<br />
<br />
<br />
というプロセスはネットビジネスには欠かせない要素です。<br />
<br />
<br />
現に僕がイーブックジャパン社を介して販売している、<br />
「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」というツールも、<br />
言ってみればツイッターを利用した集客のツールですし<br />
ネットビジネスで大きな成果を上げていく上で<br />
集客というプロセスはやはり避けては通れないものだと思います。<br />
<br />
<br />
ただ様々なメディアや媒体が横行している<br />
現時点のネットビジネス市場において<br />
その「集客」という観点で<br />
<br />
<br />
<B>「最善・最適な集客方法、集客スキルは何か」</b><br />
<br />
<br />
という観点で講義をしていきたいと思います。<br />
<br />
<h3>ネットビジネスにおいて最適、最善な「集客方法」とは。</h3>
先程もお伝えしたように僕は自身の経営する<br />
イーブックジャパン社で「Twitter brain」という<br />
ツイッター集客用のツールを販売しています。<br />
<br />
<br />
ただとくに僕は「ツイッター」こそが、<br />
ネット集客における最善の媒体と考えているわけではありません。<br />
<br />
<br />
ツイッター集客はそのプロセスを「自動化」出来る為、、<br />
ツールによる自動集客には適した媒体という点で、<br />
<br />
<br />
<B>“０の労力で幾らかのポテンシャルを引き出せるメディア”</b><br />
<br />
<br />
だとは思いますが、そのポテンシャルは<br />
１０段階で言えば「３」「４」というくらいのものだと思います。<br />
<br />
<br />
では１０段階で「１０」のポテンシャルを引き出せる、<br />
そんな集客媒体、集客方法は何かと問われれば、<br />
僕はやはりそれは<B>「検索エンジンからの集客」</b>だと思います。<br />
<br />
<br />
Youtube集客だ、ＳＮＳ集客だと言われているご時世ですが、<br />
質を重視しての集客という点で言えば、<br />
やはり「検索エンジン」に適うものはありません。<br />
<br />
<br />
これは間違いないと思います。<br />
<br />
<br />
理由はやはりユーザー（訪問者）の「意識の違い」ですね。<br />
<br />
<br />
Youtube、Twitter、Facebookなど、<br />
これらの媒体から誘導してこれるユーザーは、<br />
所詮は暇つぶしの延長にある利用者の「興味本位」がいいところです。<br />
<br />
<br />
Twitterのツイートを、Facebookの記事を、<br />
そしてYoutubeの動画を明確な意識を固めた上で<br />
<br />
<br />
<B>「“確固たる何か”を求めて観覧している人」</b><br />
<br />
<br />
が一体どれくらいいるでしょうか。<br />
<br />
<br />
実質的には９割以上の人が、とくに何を求めるでもなく<br />
言わば「何となく」暇つぶし感覚で観覧しているはずです。<br />
<br />
<br />
それに対して「検索エンジン」はどうでしょうか。<br />
<br />
<br />
キーワードを打ち込んで検索をするという時点で<br />
少なからずそこには“意図して求めている情報”があるはずです。<br />
<br />
<br />
そして実際に自分のサイトやブログで、<br />
その「求めている情報」を的確に提供する事が出来れば<br />
そこからその訪問者を「見込み客」に変えていく事は<br />
そうそう難しい事ではなくなります。<br />
<br />
<br />
ましてその検索エンジン利用者が「求めている情報」が、<br />
自分が売り込みたい商品や集客したい客層にマッチしたものであり、<br />
その検索ワードで上位表示を取る事が出来ていたなら、<br />
その時点で、優良な見込み客が確固たる意識のもと、<br />
検索エンジンから次から次へと流れ込んでくる事になるのです。<br />
<br />
<br />
もはやこれ以上の「集客の流れ」は作りようがありません。<br />
<br />
<br />
意識の高い見込み客が、意図して何かの情報を求め、<br />
自身のブログやサイトにアクセスしてくるのですから。<br />
<br />
<br />
こんな事をほぼ当たり前のように意図して出来るのは、<br />
やはり「検索エンジンだけ」だと思います。<br />
<br />
<br />
だからこそ「検索エンジンからの集客」が、<br />
今も尚、王道であり且つ最強の集客ルートと言えるわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>検索エンジンからの集客こそが「王道」且つ「最強」。</h3>
まして何だかんだ言っても、<br />
まだインターネットの入口に多くの人が利用するのは、<br />
グーグルやヤフーなどの検索エンジンです。<br />
<br />
<br />
一時はグーグルのトラフィック数（アクセス数）を<br />
フェイスブックが超えたという事がありましたが、<br />
これはフェイスブックが急激に成長を遂げただけであって<br />
決してグーグルのトラフィックが下がったわけではないのです。<br />
<br />
<br />
言い方を変えればそのような状況になっても、<br />
グーグルのトラフィック数はとくに下がる事も無く、<br />
今もフェイスブック以上に安定した数字を保っています。<br />
<br />
<br />
これは何だかんだ言ってもネットユーザーは、<br />
何か事があればまず「検索する」という行動から、<br />
検索エンジンを軸にネットを使っている事を示していますね。<br />
<br />
<br />
ただ「検索エンジンからの集客」は、<br />
必然的に他のブログ、サイトとの「競争」があります。<br />
<br />
<br />
検索キーワードごとに「順位」が付けられるのが<br />
検索エンジンというサイトの特徴だからです。<br />
<br />
<br />
その検索結果の表示順位を上位に上げていく対策の事を<br />
世間的には「ＳＥＯ対策」と呼んでいるわけですが、<br />
やはりこの対策が検索エンジン集客には重要になってきます。<br />
<br />
<br />
いかに自分のサイトに適した見込み客を集められる<br />
キーワードで上位表示を取れるかがポイントになるわけです。<br />
<br />
<br />
ただここで多くの人はその「ＳＥＯ対策」というものに<br />
やたらと難しいイメージや面倒な印象を抱いている傾向にあります。<br />
<br />
<br />
というより、実際に「面倒な事」ばかりをやって、<br />
ろくに成果を出せていない傾向にあるのが、<br />
ネットビジネス業界におけるＳＥＯ対策の現実です。<br />
<br />
<br />
そして検索エンジンからの集客は、<br />
それを効果的に行えているような人ほど<br />
多くの人が認識しているようなＳＥＯ対策はしていません。<br />
<br />
<br />
そしてやっている事は物凄く「王道的」で「正攻法」です。<br />
<br />
<br />
ではそんな「王道的」で「正攻法」な<br />
極めて効果的なＳＥＯ対策とはどういうものなのか。<br />
<br />
<br />
僕もこのブログで実際にやっている事でもありますが<br />
その辺りの「ＳＥＯ対策の神髄」について、<br />
興味があればこちらの「ＳＥＯ対策講座」をご参照ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=241">＞ブログ、サイトにおけるＳＥＯ対策講座</a><br />
<br />
<br />
ネットビジネスにおいて最も効果的と言える、<br />
検索エンジン集客の「神髄」を出し惜しみなく講義しています。<br />
<br />
<br />
是非、参考にして頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
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そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
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登録は勿論、無料。<br />
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よろしければ是非ご登録ください。<br />
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<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a><br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=198</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダイレクト・レスポンスマーケティングとは。DRMの基礎講座と可能性。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=189</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=189#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 21:04:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=189</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 このネットビジネス業界で大きな成果を上げている人が ほぼ例外なく共通して実践して・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
このネットビジネス業界で大きな成果を上げている人が<br />
ほぼ例外なく共通して実践しているマーケティング手法。<br />
<br />
<br />
それがダイレクト・レスポンスマーケティング、<br />
通称『ＤＲＭ』という手法です。<br />
<br />
<br />
例えば僕のイーブックジャパンで販売させて頂いている、<br />
こちらのCopyrighting Affiliate Program。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=131" >Copyrighting Affiliate Program</a><br />
<br />
<br />
これはダイレクト・レスポンスマーケティングと<br />
コピーライティングを学べる教材なのですが<br />
現にプログラムでは「トップクラス」と言わるような<br />
この業界の有名アフィリエイターさんを多数輩出しています。<br />
<br />
<br />
それだけダイレクト・レスポンスマーケティングという手法は、<br />
明らかとも言える「有効性」を認められている戦略であり、<br />
アフィリエイターに限らず多くの起業家が実践しています。<br />
<br />
<br />
そしてそれは「僕」も例外ではありません。<br />
<br />
<br />
例えば僕のイーブックジャパン社で扱っている<br />
情報商材の大半はＤＲＭで安定した売上を維持しています。<br />
<br />
<br />
例えば２０１５年の年明けに公開したこちらの記事。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=172" >ロングヒットを続けるイーブックジャパンの各教材</a><br />
<br />
<br />
こちらはあくまでも２０１５年、１月時点のものですが、<br />
僕のイーブックジャパン社で取り扱っている各ジャンルの教材が<br />
それぞれ販売開始から１年以上経過しているにも関わらず<br />
多数、売上ランキングの上位に入っている事をご確認頂けるはずです。<br />
<br />
<br />
そしてインフォトップなどの情報商材ＡＳＰで、<br />
売上ランキング上位に出ているような情報商材は、<br />
ほぼ例外なく「ＤＲＭ」を軸とした戦略で売上を伸ばしてます。<br />
<br />
<br />
手法や戦略に多少の違いはあれど、<br />
インフィプレナー、アフィリエイター、共に<br />
結果を出している人はほぼ間違いなくＤＲＭを駆使しているんです。<br />
<br />
<br />
Youtube関連の教材を売り込んでいるあの人も。<br />
<br />
ツイッター関連のツールを売り込んでいるあの人も。<br />
<br />
投資関連の情報商材でガンガン売上を伸ばしているあの人も。<br />
<br />
常にトップの売上を叩き出し続けているあのアフィリエイターも…。<br />
<br />
<br />
結局のところその情報を売る為に駆使しているのは<br />
ダイレクト・レスポンスマーケティングという戦略です。<br />
<br />
<br />
上記のような方々から頻繁にメールマガジンが届きませんか？<br />
<br />
<br />
それが何よりもの証拠だと思います。<br />
<br />
<br />
僕を含め、ネットビジネスの成功者が例外なく実践している戦略。<br />
<br />
<br />
それがＤＲＭ（ダイレクトレスポンスマーケティング）です。<br />
<br />
<br />
ただ、ＤＲＭは初心者には敷居が高い、難しいという印象があるようで、<br />
ネットビジネスを始めていく際にその道を選ぶ人はあまり多くありません。<br />
<br />
<br />
ですが、僕の知る限りネットビジネスを実際に初めて、<br />
短期間で圧倒的な成果を上げていくような人は、<br />
やはりＤＲＭを駆使したビジネスを最初からスタートしています。<br />
<br />
<br />
要するにＤＲＭは初心者の人が最初に手を付ける上でも<br />
決して敷居が高いものでも何でもないという事です。<br />
<br />
<br />
むしろそれは間違った情報による「先入観」に近いものでしか無く<br />
実際は「初心者でもすぐに実践していく事が出来る戦略」なのです。<br />
<br />
<h3>ダイレクト・レスポンス・マーケティングの間違った先入観</h3>
一般的に言われているＤＲＭの流れは、<br />
<br />
<br />
<B>・見込み客（リスト）を集める<br />
・その見込み客と信頼関係を築く（教育する）<br />
・信頼関係を築いた見込み客に商品を売る</b><br />
<br />
<br />
この３段階が基本となっています。<br />
<br />
<br />
ネットビジネスで言えばメールマガジンのリストを集め、<br />
そのリストにメルマガを流して信頼関係を構築し、<br />
商品を売り込んでいく戦略がまさにDRMというわけです。<br />
<br />
<br />
自分、自社で商品やサービスを持っていれば、<br />
それを売り込む為にこの流れを作っていくわけですが、<br />
アフィリエイトにおいてもこの戦略は多いに活用出来ます。<br />
<br />
<br />
少なくとも情報商材市場でトップクラスの実績を出している<br />
トップアフィリエイターさんはほぼ例外なく、<br />
このDRMの戦略を何かしらの形で採用しているはずです。<br />
<br />
<br />
ブログ、ツイッター、フェイスブック、Youtube。<br />
<br />
<br />
アフィリエイターによって活用しているメディアは<br />
人それぞれ、様々かと思いますが、<br />
メールマガジンを利用していないトップアフィリエイターは<br />
おそらく「いない」はずです。<br />
<br />
<br />
それだけメールマガジンを利用したＤＲＭは、<br />
絶大な成果を発揮出来るマーケティング戦略だという事です。<br />
<br />
<br />
こうして実際に稼いでいるアフィリエイターを基準に考えれば<br />
ここまで効果的である事が明らかなDRMという戦略を、<br />
何故、あえて避けている人達が多い傾向にあるのか。<br />
<br />
<br />
その要因はその各ステップごとの、<br />
以下のようなものに集約されていくと思います。<br />
<br />
<br />
<b>・見込み客（リスト）を集める<br />
<br />
<font color="#cc0000">→　そもそもそれに先立つ集客が出来ない。</font><br />
<br />
<br />
・その見込み客と信頼関係を築く（教育する）<br />
<br />
<font color="#cc0000">→　そもそも教育を出来るようなネタ、情報、知識が無い。</font><br />
<br />
<br />
・信頼関係を築いた見込み客に商品を売る<br />
<br />
<font color="#cc0000">→　そもそも売り込みがうまくいかない。売れない。</font></b><br />
<br />
<br />
ただ実を言うとこの３つの要因については、<br />
これまでの僕の講座の方で既に解決策を示しています。<br />
<br />
<br />
例えば「集客」については初心者でも始めやすい<br />
ツイッターを利用したこちらのマーケティング講座。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >ツイッターマーケティング講座</a><br />
<br />
<br />
「リスト教育」についてはこちらの<br />
実績無し、知識ゼロからのネットビジネス起業講座。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=56" >実績無し、知識ゼロからのネットビジネス起業講座</a><br />
<br />
<br />
そして「売り込み」については文章力を高める<br />
こちらのコピーライティング基礎講座。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >コピーライティング基礎講座</a><br />
<br />
<br />
これらの講座内容を実際に読んで頂ければ、<br />
実はＤＲＭという戦略は何も<br />
そこまで敷居が高いものでも何でも無く<br />
初心者でも実践していけるものだという事が分かるはずです。<br />
<br />
<br />
ただやはりネットビジネスを最初に始めていく際、<br />
多くの人がまず躓いてしまうのは、<br />
見込み客（リスト）を集める云々以前の段階にある<br />
<br />
<br />
<b>「集客が出来ない」</b><br />
<br />
<br />
というところではないかと思います。<br />
<br />
<br />
<h3>ネットビジネスのスタートライン「集客」の本質。</h3>
何だかんだと言ってもネットビジネスにおける、<br />
そのスタートラインでしなければならない事は「集客」です。<br />
<br />
<br />
どんなに優れた商品やネタを持っていても、<br />
どんなに売れる文章を書けるようになっても、<br />
それを人にアピール出来なければ意味がありません。<br />
<br />
<br />
そこでモノを言うのがマーケティングというものです。<br />
<br />
<br />
その方法の１つとして、<br />
ツイッターというサイトを使った集客方法や、<br />
その為の集客ツールなどを自社で扱っているわけですが<br />
何も集客の手立てはツイッターだけではありません。<br />
<br />
<br />
Youtubeなどの動画サイトからの集客、<br />
ファイスブックなどのSNSからの集客など、<br />
リストを集める為のマーケティング方法は幾らでもあります。<br />
<br />
<br />
ただ、やはりDRMに最も適したメディアは、<br />
僕も実際にやっている「ブログ」だと思います。<br />
<br />
<br />
やはりブログ集客は王道中の王道だと思いますし<br />
「質の高いリスト」を集めるには最適のメディアです。<br />
<br />
<br />
ツイッターやフェイスブックなどのSNSからの集客リスト、<br />
Youtubeなどの動画からの集客リストと比べても<br />
ブログからの集客リストはとにかく質が高い傾向にあり、<br />
その理由はやはり「集客の大元」にあります。<br />
<br />
<br />
ブログへの集客における主なルート。<br />
<br />
<br />
それはやはりグーグル、ヤフーなどの「検索エンジン」です。<br />
<br />
<br />
何だかんだ言ってもインターネットの入口は検索エンジンですし、<br />
検索エンジンほど良質なアクセスを集められる場所はありません。<br />
<br />
<br />
そして検索エンジンからの良質なアクセスを集めるには、<br />
やはりブログが何よりも「最適な入口」になります。<br />
<br />
<br />
要するに「ＤＲＭの最善戦略」は、<br />
<br />
<br />
<b>“ブログによる集客からリストを集めていく事”</b><br />
<br />
<br />
であり、ブログとメールマガジンによる王道戦略こそが<br />
今も変わらず「最も効果的なマーケティング戦略」と言えます。<br />
<br />
<br />
何だかんだ言っても、<br />
最も良質なアクセスを集められるのは、<br />
やはり「検索エンジン」なんですね。<br />
<br />
<br />
そして検索エンジンからのアクセスを<br />
最も効率的に集められるのはやはり「ブログ」ですので、<br />
まずネットビジネスを始めていくという上で、<br />
この集客ルートを外す理由は無いと思います。<br />
<br />
<br />
もしもあなたがあえてＤＲＭという王道戦略や<br />
ブログという集客ルートを避けているのであれば、<br />
その現状こそが「遠回りである事」に気が付くべきです。<br />
<br />
<br />
結局のところ「王道」と言われる正攻法ルートこそが、<br />
最速、最短の成功ルートだという事ですね。<br />
<br />
<br />
そしてそのブログとメルマガを利用した王道的なDRM戦略を<br />
これ以上無い形で体系化している教材が、<br />
この「Copyrighting Affiliate Program」という教材です。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=131" >Copyrighting Affiliate Program</a><br />
<br />
<br />
紹介記事の方では実際にこのプログラムで結果を出している人。<br />
<br />
<br />
<br />
要するにブログとメルマガを駆使したＤＲＭで、<br />
トップクラスの実績を上げているアフィリエイターさんを<br />
そのブログ媒体も併せて紹介していますので、<br />
是非、そちらも併せて参考にしてみてください。<br />
<br />
<br />
それだけでも学べる事はたくさんあると思います。<br />
<br />
<br />
それではまた次回<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=35" >ネットビジネスで最も重要なスキル「コピーライティング」の基礎講座。</a><br />
<br />
　<a href="http://ebook-japan.com/?p=58" >＞＞佐藤潤のネットビジネス講座、起業講座一覧</a><br />
<br />
<br />
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<br />
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</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=189</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ネットビジネスで初心者が最も成果・結果を出しやすいマーケティング手法とは。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=61</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=61#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 14:22:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング講座]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=61</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 今日はネットビジネスにおける「マーケティング」について。 初心者が最も手を付けや・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
今日はネットビジネスにおける「マーケティング」について。<br />
<br />
<br />
初心者が最も手を付けやすい手法は何か。<br />
<br />
<br />
また、その上で結果や成果を最も上げやすい方法は何か。<br />
<br />
<br />
そんなテーマでお話していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
それでは早速いってみましょう。<br />
<br />
<h3>初心者が最も結果・成果を上げやすいマーケティング手法とは</h3>
ネットビジネス業界で言われている「マーケティング」は、<br />
どちらかというと「集客」という意味合いで使われている気がします。<br />
<br />
<br />
ただ本質的な事を言えば「マーケティング」は、<br />
特定の商品を売り込んでいく為の戦略・手法全般を言います。<br />
<br />
<br />
ですので僕が日頃から重要性を強調している<br />
コピーライティングなども<br />
掘り下げればマーケティングスキルの１つだと思います。<br />
<br />
<br />
ただこのネットビジネス業界では、<br />
コピーライティングに対してのマーケティング。<br />
<br />
<br />
マーケティングに対してのコピーライティングという感じで、<br />
マーケティングは主に「集客」という意味合いで使われています。<br />
<br />
<br />
よって僕がここで言う「マーケティング」というのは、<br />
基本的には「集客の為のノウハウ」と捉えて頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
その前提で初心者が最も結果・成果を上げやすいのは、<br />
どういったマーケティング手法（集客方法）なのか。<br />
<br />
<br />
インターネットマーケティングで言う「集客」は、<br />
要するに自分の「メディア（媒体）」や<br />
自分が売り込みたい商品やサービスの販売サイトに<br />
いかに多くの「アクセス」を集めるかだと思います。<br />
<br />
<br />
ブログやサイトを運営している人なら、<br />
そこにいかに多くのアクセスを集めるか。<br />
<br />
<br />
また特定の商品をアフィリエイトしている場合などは、<br />
その販売ページにいかに多くのアクセスを誘導するか。<br />
<br />
<br />
これがネットマーケティングにおける「集客」です。<br />
<br />
<br />
要するに「お金を生み出すサイト」への集客。<br />
<br />
<br />
これがネット集客の基本ではないかと思います。<br />
<br />
<br />
とくに情報商材のアフィリエイトなどでは、<br />
どのメディア（媒体）で情報発信をしていくかが重要で、<br />
より多くの人に自分の発信する情報を目にしてもらえれば<br />
それだけ「お金を生み出すサイト」にアクセスを流せる可能性、<br />
またその数もより大きなものになっていきます。<br />
<br />
<br />
要するに情報発信の軸となるメイン媒体を決め、<br />
そこへマーケティングを仕掛けて集客を施しくわけですが、<br />
そのオーソドックスな情報発信媒体としては<br />
<br />
<br />
<B>・ブログ（ウェブサイト）<br />
・メールマガジン</B><br />
<br />
<br />
などが今も多くのアフィリエイターなどが<br />
メインで利用しているメディアではないかと思います。<br />
<br />
<br />
そこへ今は、<br />
<br />
<br />
<B>・Mixi<br />
・Facebook<br />
・Twitter </B><br />
<br />
<br />
などのＳＮＳを利用し始めている人や<br />
<br />
<br />
<B>・Youtube</B><br />
<br />
<br />
などを利用して動画で情報発信を始めている人もいます。<br />
<br />
<br />
これ以外にも細かな集客媒体はあると思いますが、<br />
情報発信を主体としたアフィリエイトを軸とするのであれば、<br />
<br />
<br />
<B>“自分を主体とした情報発信が出来る事”</B><br />
<br />
<br />
がその情報発信メディアの最低条件となります。<br />
<br />
<br />
そういった観点で<br />
<br />
<br />
<B>・ブログ（ウェブサイト）<br />
・メールマガジン<br />
・ＳＮＳ（Facebook、Twitter）<br />
・ユーチューブ</B><br />
<br />
<br />
などがそのメイン媒体として好まれているわけですが<br />
１つの媒体のみを単体で考えなら、<br />
これらの中で最も「初心者」が成果を上げやすいのは<br />
ＳＮＳを利用したマーケティングではないかと思います。<br />
<br />
<br />
勿論、これはアフィリエイターやマーケッター、<br />
その人それぞれで意見が分かれるところかと思いますが、<br />
<br />
<br />
<B>「初心者が最も手っ取り早く成果を上げられるもの」</B><br />
<br />
<br />
という観点では、多くのブログよりもメールマガジンよりも<br />
僕は「ＳＮＳ」というメディアの活用をお勧めします。<br />
<br />
<br />
これが「相対的に最も稼げる媒体は何か」となると、<br />
その答えは１８０度変わり、<br />
<br />
<br />
<B>“メールマガジンとブログの平行利用”</B><br />
<br />
<br />
という答えになると思います。<br />
<br />
<br />
現に僕もこの２つの平行利用をメインとしていますので。<br />
<br />
<br />
ただ初心者が単体で手早く成果を上げるというのであれば、<br />
僕はＳＮＳを利用したマーケティング。<br />
<br />
<br />
その中でも<br />
<br />
<br />
<B>“Twitter（ツイッター）を利用したマーケティング”</B><br />
<br />
<br />
が最もそのニーズに合っていると考えています。<br />
<br />
<br />
<h3>何故、ツイッターマーケティングなのか。その理由と根拠</h3>
では何故、初心者が手っ取り早く成果を出していく上で、<br />
ツイッターを利用したマーケティングが有効と言えるのか。<br />
<br />
<br />
僕なりに考えるその根拠を挙げていきたいと思います<br />
<br />
<br />
<B>・利用者、観覧者の絶対数が多く開放的な特性がある<br />
<br />
・それなりにターゲットを絞る事が出来る<br />
<br />
・ライトな情報発信でも十分に集客性を見込める<br />
<br />
・技術やスキルとは無関係な分野で勝負が出来る<br />
<br />
・やればやっただけ確実な集客力を期待できる</B><br />
<br />
<br />
主にはこんなところですね。<br />
<br />
<br />
１つ１つのポイントを詳しく解説していきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font color="#cc0000">■利用者、観覧者の絶対数が多く開放的な特性がある</font></b><br />
<br />
これは情報発信を行っていくメディアを決める上で<br />
非常に重要なポイントの１つだと思います。<br />
<br />
<br />
むしろこの優位性を最も発揮できるのが<br />
ツイッターなどのＳＮＳマーケティングではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
王道的に用いられるブログやメルマガは、<br />
基本的にはどこかからアクセスを集めてくる必要があります。<br />
<br />
<br />
ブログであれば検索エンジンからの集客（ＳＥＯ対策など）。<br />
<br />
<br />
メルマガであればその読者リスト集めが必須になります。<br />
<br />
<br />
ただ流行のＳＮＳには既に一定数の利用者、観覧者がいる為、<br />
その利用者や観覧者を集客のターゲットにしていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
これはゼロからブログへのアクセスや、<br />
メルマガの読者を集めていくよりは遥かに有利な点であり、<br />
この優位性を利用しない手は無いと思います。<br />
<br />
<br />
そんなＳＮＳの中でもツイッターは、<br />
ミクシィやフェイスブックなどと異なり、<br />
さほど「閉鎖的」ではない空間を提供しています。<br />
<br />
<br />
ミクシィやフェイスブックはどちらか言うと、<br />
既に繋がりがある人同士が交流しているサイトであるのに対し、<br />
ツイッターは完全に見知らぬ人同士が交流したり、<br />
その交流の幅を広げていく事がわりと「普通」な特性があります。<br />
<br />
<br />
これがビジネス的な観点でサイトを活用していく上では<br />
非常に大きなメリットがあると言えるわけです。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font color="#cc0000">■それなりにターゲットを絞る事が出来る</font></b><br />
<br />
これもマーケティングには非常に重要な観点で、<br />
ターゲットを絞り込める事は大きなメリットです。<br />
<br />
<br />
検索エンジンからの集客であれば、<br />
特定のキーワードを狙ってＳＥＯ対策をするなど、<br />
マーケティングには「ターゲッティング」が付きものです。<br />
<br />
<br />
ツイッターはその「ターゲッティング」を<br />
ユーザーのプロフィールやフォロワーの属性などから、<br />
ある程度の範囲までは容易に絞り込む事が出来ます。<br />
<br />
<br />
つまり特定の分野に興味のある人だけを集めるべくして集め、<br />
そこに対して情報発信をしていく事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
その「ターゲットの絞り込みやすさ」という点でも、<br />
ツイッターは非常に優位性の高いサイトとなっています。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font color="#cc0000">■ライトな情報発信でも十分に集客性を見込める</font></b><br />
<br />
ツイッターはそのサービスの特性上、<br />
１４０文字以内の文章と１枚の画像のみを<br />
「ツイート」と呼ばれる形で投稿していく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
これがツイッターのメインと言える機能であり、<br />
このツイート機能を使って情報発信や集客をしていくわけです。<br />
<br />
<br />
本来、ブログやメルマガであれば文字数の制限などは無いのですが<br />
ツイッターでは基本的にはこの１４０文字というのが<br />
１件の投稿における「縛り」であり、<br />
その文字数を超える文章は投稿出来ません。<br />
<br />
<br />
これは考え方によってデメリットにもなる部分なのですが、<br />
ネットビジネスで最初の一歩を踏み出しているような人にとっては、<br />
そのデメリットは裏返しのメリットになっていると思います。<br />
<br />
<br />
要するにそこまでのメッセージ性などがある<br />
長々とした文章などを無理に作らなくていいわけです。<br />
<br />
<br />
そもそもそんな長文を作っても投稿できないわけですから。<br />
<br />
<br />
ただツイッターがこうして多くの利用者を獲得しているのは、<br />
まさにその「手軽さ」に大きな要因があるものと思います。<br />
<br />
<br />
要するに情報を発信する側も受け取る側も<br />
長々とした長文などは一切扱わず、<br />
１４０文字以内の短文のみで完結したいわけですね。<br />
<br />
<br />
その感覚がスタンダードなサイトとなっていますので、<br />
まずは手軽な情報発信から始めてみよう・・・という<br />
ネットビジネス初心者にとってはありがたい環境だと思います。<br />
<br />
<br />
ブログやメルマガであればそんな短文では勝負になりません。<br />
<br />
<br />
ただツイッターというサイト内であれば、<br />
そんな短文でも勝負になる・・・すなわち、<br />
売り込みや集客もそれなりに行っていけるわけです。<br />
<br />
<br />
これは「初心者にとっては」間違いなくメリットだと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font color="#cc0000">■技術やスキルとは無関係な条件で勝負が出来る</font></b><br />
<br />
これもツイッターというサイト特有のメリットなのですが、<br />
ツイッターは技術やスキルなどの違いによって、<br />
その優位性が大きく異なってくる要素が非常に少なく、<br />
<br />
<br />
<b>“初心者も上級者も同じ条件で情報発信が出来る”</b><br />
<br />
<br />
というこれまた「初心者にとっては」大きなメリットがあります。<br />
<br />
<br />
例えば僕がネットビジネスで最も重要だと考える<br />
コピーライティングというスキルにしても、<br />
<br />
<br />
<b>「１４０文字以内」</b><br />
<br />
<br />
という条件下ではさほどその文章力による、<br />
発信情報の訴求性などはブログやメルマガほど差が出ません。<br />
<br />
<br />
またブログなどの集客における、<br />
<br />
<br />
<b>“キーワード検索時の上位表示順位”</b><br />
<br />
<br />
という観点でもツイッターの検索機能は<br />
<br />
<br />
<b>「そのキーワードを含む最新のツイートが最も上位に表示される」</b><br />
<br />
<br />
という、コンテンツの質などは全く無関係なルールが敷かれています。<br />
<br />
<br />
要するに特定のキーワードを狙って集客をしたければ、<br />
とにかくそのキーワードを狙って頻繁にツイートを投稿していれば<br />
必然的にそのツイートは常に上位に表示され続けます。<br />
<br />
<br />
ブログやウェブサイトの検索エンジン対策などと異なり、<br />
そこには「技術やスキルに伴うな優位性」は存在しないわけです。<br />
<br />
<br />
勿論、フォロワーを多く獲得しているユーザーは<br />
より多くの人にツイートを見て貰えるなどの優位性はあります。<br />
<br />
<br />
そのフォロワーを集めていくという行為自体も<br />
ツイッターでは基本的にはコツコツと集めていくしか方法がなく、<br />
だからこそ巷ではフォロワーの自動収集ツールなどが流行し、<br />
そのフォロワー集めの作業を自動化させている人が多いわけです。<br />
<br />
<br />
結局のところ、これは手動で行っていける労力を<br />
ただツールに任せているだけという話ですので、<br />
そこにもさして技術やスキルが介入する余地はありません。<br />
<br />
<br />
つまりツイッターというサイトはその特性上、<br />
ネットビジネス特有の技術やスキルが<br />
さほど意味をなさないサイトであるという事です。<br />
<br />
<br />
これもまた「初心者」にとっては、<br />
非常に大きいメリットと言えるはずです。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font color="#cc0000">■やればやっただけ確実な集客力を期待できる</font></b><br />
<br />
そして最後に付け加えるとすれば、<br />
ツイッターは費やしていった労力と時間を<br />
少しづつではありますが確実に形にしていけるところ。<br />
<br />
<br />
これもまたモチベーションが下がりやすい<br />
ネットビジネス初心者層の人達からしてみると<br />
非常に大きい要因の１つだと思います。<br />
<br />
<br />
例えばブログなどを上位表示させるＳＥＯ対策などは<br />
明確な「答え」のようなものが見えにくく、<br />
<br />
<br />
<b>「こうすればこうなる」</b><br />
<br />
<br />
という確実性を追えるところが薄い傾向にあります。<br />
<br />
<br />
「結果」とその「要因」を結び付けづらいわけです。<br />
<br />
<br />
仮にブログを初めて少しづつアクセスが集まってきても<br />
<br />
<br />
<b>「何をしたからこのアクセスが集まったのか。」</b><br />
<br />
<br />
というその要因を明確に挙げる事は簡単ではありません。<br />
<br />
<br />
だからこそ多くの初心者は自分がやっている事が正しいのか、<br />
はたしてそれが成果に繋がっているのかの確信を持てず<br />
その「モチベーションの維持」に苦労してしまうわけです。<br />
<br />
<br />
ただツイッターマーケティングは、<br />
兎にも角にも最初にやる事は「フォロワー集め」です。<br />
<br />
<br />
そしてフォロワーは実際のところ、<br />
コツコツとその収集作業をしていけば確実に集まってきます。<br />
<br />
<br />
１人、２人、１０人、２０人、１００人、２００人と、<br />
その数字が「何をして集まったのか」という明確な要因と共に<br />
１つ１つ着実に前進していく事が出来るんですね。<br />
<br />
<br />
実はこれは初心者の人にとっては非常に大きい事で、<br />
<br />
<br />
<b>「これをしたからフォロワーが○人増えた」</b><br />
<br />
<br />
というところが明確なだけに、<br />
<br />
<br />
<b>「これを○回繰り返せばフォロワーは○人になる」<br />
「これを○日継続すればフォロワーは○人まで増える」</b><br />
<br />
<br />
と、その先をある程度明確に見据える事が出来ます。<br />
<br />
<br />
勿論「フォロワーの数＝収入」というわけではありませんが、<br />
自分の発信する情報を届けられる人が、<br />
一人、二人と増えている事が見て取れるのは、<br />
モチベーションを維持していく上では最適の環境です。<br />
<br />
<br />
僕が手始めのマーケティング媒体にツイッターをお勧めする<br />
その一番の理由はこれと言ってもいいくらいかもしれません。<br />
<br />
<br />
実際にツイッターではそのフォロワーを活用して、<br />
商品を売り込んだり、ブログへ集客したりと、<br />
そこから大きな成果を上げている人はたくさんいます。<br />
<br />
<br />
右も左もわからず手さぐりでブログなどを更新していくより、<br />
まずはコツコツとでもツイッターのフォロワーを増やしていく方が<br />
初めてネットビジネスを始めていくような人にとっては<br />
その「結果」が微かにでも先に見えてくるというわけです。<br />
<br />
<br />
実際にツイッターマーケティングを入口にして、<br />
まずはフォロワーを集めるところから足場を固め、<br />
そこからブログやメルマガなどを作って、<br />
<br />
<br />
<b>ツイッター　→　ブログへのアクセス誘導<br />
ツイッター　→　メルマガのオプトイン（読者登録）誘導</b><br />
<br />
<br />
という流れで成功しているアフィリエイターもたくさんいます。<br />
<br />
<br />
いずれにせよある程度のフォロワーを集めておけば、<br />
それを収入源に変えていく事も<br />
また集客の入口にしていく事も自由自在というわけです。<br />
<br />
<br />
<b>「何から手を付けていいかわかりません。」</b><br />
<br />
<br />
そんな人には僕がまずツイッターをお勧めしている理由は<br />
以上のような根拠があってのものだという事です。<br />
<br />
<br />
何よりツイッターはやるべき事がシンプルで簡単です。<br />
<br />
<br />
言ってみれば<br />
<br />
<br />
<b>・フォロー<br />
<br />
・ツイート</b><br />
<br />
<br />
この２つの機能さえ使いこなせれば、<br />
集客も情報発信もある程度自由に行っていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
また各機能をもう少し掘り下げても<br />
<br />
<br />
<b>・アンフォロー<br />
<br />
・リツイート<br />
<br />
・ダイレクトメール</b><br />
<br />
<br />
と、これくらいしか使用する機能はありまえん。<br />
<br />
<br />
要するに上記５つの機能を使えるようになれば、<br />
その時点でもう何年もツイッターを利用しているユーザーと<br />
実質全く同じ条件でサイトを活用していけるわけです。<br />
<br />
<br />
今回はその優位性と可能性をお伝えする話に留めますが<br />
また別のビジネス講座ではこれらの機能を実際に利用して、<br />
どうツイッターをマーケティング活用していくか。<br />
<br />
<br />
その辺りの具体的な方法を解説していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン　佐藤<br />
<br />
<br />
<h4>関連講座一覧</h4>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=50" >学びながら稼ぎ、稼ぎながら学ぶ効率的な情報商材アフィリエイトとその戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=61" >初心者が最も稼ぎやすいマーケティング手法とは。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=85" >最速で結果を叩き出すツイッターマーケティング戦略</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=189" >ダイレクト・レスポンスマーケティング基礎講座。</a><br />
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