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	<title>ネットビジネスで起業した２０代社長のブログ。 &#187; 自社教材</title>
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	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Apr 2015 15:17:33 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>Twitter Brain ver1.1【ハッスルサーバー版】＋【カゴヤ版】リリース致しました。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=158</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=158#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自社教材]]></category>

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		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 前回に引き続き、Twitter Brainのバージョンアップ情報です。 この度・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
前回に引き続き、Twitter Brainのバージョンアップ情報です。<br />
<br />
<br />
この度、Twitter Brain推奨サーバーとしてご紹介しておりました、<br />
<br />
<br />
<B>【ハッスルサーバー版 Twitter Brain】</B><br />
<br />
<br />
とは別に、よりハイスペックな推奨サーバーとして<br />
月額８６４円（税抜８００円）でご利用頂ける、<br />
下記【カゴヤ様】のレンタルサーバーにおける<br />
<br />
<br />
<B>【カゴヤ版 Twitter Brain】</B><br />
<br />
<br />
の方をリリースさせて頂きました。<br />
<br />
<br />
カゴヤ版対応サーバー：http://www.kagoya.jp/cloud/vps/<BR><br />
※カゴヤ・クラウド／ＶＰＳ　タイプＡ（月額８６４円～）<br />
<br />
<br />
価格はハッスルサーバー（月額２０８円）の、<br />
約３倍以上となってしまいますが<br />
純粋なサーバーそのもののスペックや、<br />
レンタルサーバーとしての安定度としましては、<br />
価格差以上の安定性があるとお考えて頂いて差し支えありません。<br />
<br />
<br />
購入者様の方にはカゴヤサーバー用のプログラムソース<br />
及び、カゴヤサーバー用の設置マニュアルの方を<br />
購入時のメールアドレスの方にそのままご案内しております。<br />
<br />
<br />
今後のTwitter Brainご購入時には、<br />
ハッスルサーバー版、カゴヤ版のプログラムソース一式と、<br />
設置マニュアルの一式の両方をＤＬ頂けますので、<br />
任意でいずれかのサーバーよりツールの方をご利用ください。<br />
<br />
<br />
<h3>ハッスルサーバー版とカゴヤ版の違い</h3>
現在、ハッスルサーバーは利用者の負荷状況とは無関係に<br />
割り当てられているレンタルサーバーによっては、<br />
時間帯によってサーバーそのものが重い場合がある模様です。<br />
<br />
<br />
結果として、時折ツイートタイミングのズレや<br />
管理画面上での動作が遅い現象が一時的に見られる場合があります。<br />
<br />
<br />
いずれも一時的な負荷によるものである場合がほとんどですが<br />
一部、利用アカウント数、フォロワーー数、<br />
各設定ツイート数の多いユーザーに負荷制限がかかったケースもあり、<br />
よりハイスペックなサーバーでの稼動要望が出始めておりました。<br />
<br />
<br />
そこでこの度【カゴヤ版】の方を追加リリースさせて頂き、<br />
設置マニュアルと併せて既存の購入者様へは<br />
既にご案内の方もお出ししております。<br />
<br />
<br />
今後の購入者様につきましては<br />
２つのプログラムソースとマニュアルを提供致しますので、<br />
<br />
<br />
<B>・月額２０８円ハッスルサーバー版<br />
・月額８６４円カゴヤサーバー版</b><br />
<br />
<br />
任意でお好きな方をご利用頂けます。<br />
<br />
<br />
尚、既にご利用頂けているお客様で、<br />
このままハッスルサーバーの方をご利用頂く場合は<br />
今回のカゴヤ版の方はとくにご利用頂く必要はありません。<br />
<br />
<br />
カゴヤサーバーへの引っ越しを行う場合のみ<br />
プログラム＆設置マニュアルをＤＬ頂き、<br />
マニュアルの手順に沿って引っ越し作業を行って頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
併せて、カゴヤ版への設置代行、<br />
引っ越し代行についてもご案内を差し上げておりますので、<br />
そちらも併せてご確認頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
より安定性の高いサーバーでのツールの稼動を行っていきたい場合は<br />
こちらのカゴヤサーバーへの引っ越しをご検討ください。<br />
<br />
<br />
それでは今後ともよろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brainの詳細はこちら</a><br />
<br />
<br />
<h3>イーブックジャパン佐藤潤のメルマガ講座</h3>
人脈ゼロ、資金ゼロ、知識ゼロ、スキルゼロの状態から、<br />
僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
<br />
<br />
そのノウハウや方法などをメルマガ講座形式で発信しています。<br />
<br />
<br />
登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=21" >＞０からのネットビジネス起業講座の登録はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitter Brain ver1.1。バージョンアップ版の無償提供を行いました。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=150</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=150#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 16:19:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自社教材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=150</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン、佐藤です。 ちょっと前の話になりますが、 Twitter Brain バージョンアップ版の・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン、佐藤です。<br />
<br />
<br />
ちょっと前の話になりますが、<br />
Twitter Brain バージョンアップ版の無償提供を行いましたので、<br />
一応、このブログでも案内しておきます。<br />
<br />
<br />
今回のバージョンアップでは幾つかの追加機能と、<br />
使用サーバーへの負荷状況も大幅に軽減させました。<br />
<br />
<br />
バージョンアップ版のファイルはメールにてご案内していますので<br />
そちらよりプログラムファイルの方をダウンロードしてください。<br />
<br />
<br />
もし届いていないという場合はご連絡頂ければ対応致します。<br />
<br />
<h3>Twitter Brain ver1.1　バージョンアップ機能について</h3>
バージョンアップ版は下記のような機能が追加となってます。<br />
<br />
<br />
<B>・ＢＯＴアカウントの並び替え機能<br />
・取り込み済み登録ツイートの一括ダウンロード機能 <br />
・ツイートの一括アップロード機能 <br />
・ツイート取り込みキーワード履歴の表示機能</b><br />
<br />
<br />
ご覧の通り登録したＢＯＴアカウントの<br />
各表示順位の入れ替えが行えるようになり、<br />
併せて過去に取り込んでいった登録済みツイートを<br />
テキスト形式で一括ダウンロード頂けるようになりました。<br />
<br />
<br />
同じくツイートデータのアップロード機能も備えつけましたので、<br />
またＢＯＴ化していきたい投稿ツイートを<br />
テキスト形式で一括アップロードする事も可能となっています。<br />
<br />
<br />
つまりツイートの一括ダウンロード機能で<br />
取り込んだツイートをテキストデータから一括編集し、<br />
再アップロードして頂く事も出来るようになりましたので、<br />
一層ツールのＢＯＴ機能を有効にご活用頂けるはずです。<br />
<br />
<br />
また過去に取り込んだツイートの指定キーワードと<br />
その際の取り込み件数の履歴を確認出来るようになりました。<br />
<br />
<br />
各機能の詳細につきましては、<br />
併せてバージョンアップさせて頂いた、<br />
利用解説マニュアルの方も配布していますのでご確認ください。<br />
<br />
<br />
<h3>バージョンアップの手順について</h3>
ツールのバージョンアップ方法につきましても<br />
バージョンアップ版マニュアルの方を付属していますので、<br />
そちらを参照の上、バージョンアップを行って頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
いざバージョンアップ作業がうまくいかない場合などは、<br />
サポート等の対応は下記技術サポートにて承ります。<br />
<br />
<br />
一度設置代行サービスをご利用頂いているお客様は<br />
無償でバージョンアップを行う事も可能ですので、<br />
是非、お気軽にご相談ください。<br />
<br />
<br />
それでは今後ともよろしくお願い致します。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=98" >Twitter Brain（ツイッターブレイン）の詳細はこちら</a><br />
<br />
<br />
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僕がいかにして２０代で今の会社を興すに至ったのか。<br />
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登録は勿論、無料。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非ご登録ください。<br />
<br />
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</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Copyrighting Affiliate Programの成功者事例。井上太一さん、足立博さん。</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=131</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=131#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 19:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自社教材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=131</guid>
		<description><![CDATA[イーブックジャパン佐藤です。 こちらの記事では弊社の取り扱うＤＲＭの実践プログラム ・Copyrighting・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
イーブックジャパン佐藤です。<br />
<br />
<br />
こちらの記事では弊社の取り扱うＤＲＭの実践プログラム<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000070&#038;aff=10001183" target="_blank">Copyrighting Affiliate Program</a><br />
<br />
<br />
に参加頂いている方の実践事例を幾つかご紹介したいと思います。<br />
<br />
<h3>Copyrighting Affiliate Programの成功者事例</h3>
Copyrighting Affiliate Programで成功された方の多くは<br />
やはり自分を成功に導いてくれたという観点で、<br />
<br />
<b>Copyrighting Affiliate Program</b><br />
<br />
の教材そのものを推奨してくれる傾向にあります。<br />
<br />
<br />
そんなCopyrighting Affiliate Programを、<br />
最も多く売り上げてくれているのが<br />
こちらのトップアフィリエイター井上太一さんです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://toudai5000.net/" target="_blank">年収３０００万円フリーター井上太一のブログ</a><br />
<br />
<br />
僕などより遥かに有名なアフィリエイターさんなので、<br />
既にご存知の人も多いかもしれませんが、<br />
井上さんなどはCopyrighting Affiliate Programの<br />
門下生である事を公言している成功者の一人です。<br />
<br />
<br />
実際にCopyrighting Affiliate Programを題材にして<br />
このような企画を立てて参加者を募集しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/tia.php?aff=10000034&#038;mtia=&#038;tia=10001183" target="_blank">井上太一アフィリエイト倶楽部</a><br />
<br />
<br />
このアフィリエイト倶楽部のコンテンツがこれまた凄い、、、。<br />
<br />
<br />
井上さんが何故、成功しているのか。<br />
<br />
<br />
その要因は彼の特典コンテンツを<br />
１つでも手にしてみれば普通に分かると思います。<br />
<br />
<br />
とにかくクオリティが高いんです。<br />
<br />
<br />
<b>「今後、情報商材はこの人から買おう」</b><br />
<br />
<br />
そう思って実際にそうしている人は今もたくさんいると思います。<br />
<br />
<br />
だからこそ、彼は多くの人に指示されているわけですね。<br />
<br />
<br />
あと、もう１人だけ紹介しておくなら、<br />
こちらも井上さんと肩を並べるレベルで<br />
<br />
<b>Copyrighting Affiliate Program</b><br />
<br />
を売りまくっている足立博さんというマーケッターさんです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://adachiidea.com/" target="_blank">マーケティングクリエイター足立博のブログ</a><br />
<br />
<br />
足立さんも井上さんとはまた違う趣旨で、<br />
Copyrighting Affiliate Programを題材に<br />
こんな企画を立てて参加者を募集しています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/tia.php?aff=10000700&#038;mtia=&#038;tia=10001183" target="_blank">ネットビジネススターターキット０→１「ゼロワン」 </a><br />
<br />
<br />
井上さんとは根本的にコンセプト、趣旨が違うので、<br />
どっちがどうという比較にはならないのですが、<br />
足立さんも非常に質の高いコンテンツを提供している人です。<br />
<br />
<br />
ご覧頂ければわかりますが<br />
非常に人間味の溢れるブログをやられていて、<br />
足立さんも独自のファンをたくさん獲得されている、<br />
アフィリエイターとしても成功している方ですね。<br />
<br />
<br />
彼も井上さんと同様に、<br />
Copyrighting Affiliate Programに参加し、<br />
自分の色を出して成功していった人の一人です。<br />
<br />
<br />
同じ教材を基にしたとは思えないほど、<br />
毛色もコンセプトも異なる２人ではありますが、<br />
ブログやメルマガなどの運営戦略として、<br />
実際に彼等がやっている事はほぼ同じだったりします。<br />
<br />
<br />
まさにCopyrighting Affiliate Programのカリキュラムを<br />
そのまま忠実に実践しているんですね。<br />
<br />
<br />
是非、彼等のコピーライティングや<br />
ＤＲＭの戦略などを参考にしてみてください。<br />
<br />
<br />
お二人とも無料のメールマガジンは本当に為になります。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://toudai5000.net/" target="_blank">年収３０００万円フリーター井上太一のブログ</a><br />
<br />
・<a href="http://adachiidea.com/" target="_blank">マーケティングクリエイター足立博のブログ</a><br />
<br />
<br />
両名の共通点は本当に誠実なところと、<br />
本当に価値のある情報を提供していっているところですね。<br />
<br />
<br />
彼等のライティングスキルやマーケティング戦略を勉強して、<br />
<br />
<br />
<b>「自分もこんなブログやメールマガジンをやってみたい！」<br />
<br />
「自分もこんな風に真っ当にアフィリエイトで稼いでみたい！」</b><br />
<br />
<br />
と思われたなら、それこそいずれか、<br />
共感できる方の企画への参加を検討してみてください。<br />
<br />
<br />
それがおそらくあなたの成功への最短ルートになるはずです。<br />
<br />
<a href="http://admall.jp/tia.php?aff=10000034&#038;mtia=&#038;tia=10001183" target="_blank">＞井上太一アフィリエイト倶楽部</a><br />
<br />
<a href="http://admall.jp/tia.php?aff=10000700&#038;mtia=&#038;tia=10001183" target="_blank">＞ネットビジネススターターキット０→１「ゼロワン」 </a><br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コピーライティング教材「The Million Writing」（宇崎恵吾）</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=125</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=125#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 14:36:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自社教材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=125</guid>
		<description><![CDATA[僕が代表を務めるイーブックジャパン名義にて販売している、 コピーライティング教材のご紹介です。 著筆はコピーラ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
僕が代表を務めるイーブックジャパン名義にて販売している、<br />
コピーライティング教材のご紹介です。<br />
<br />
<br />
著筆はコピーライター宇崎恵吾さん。<br />
<br />
<br />
こちらのコピーライティング教材ですね。<br />
<br />
<br />
<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000020&#038;aff=10001183" target="_blank">The Million Writing（ミリオンライティング）<br />
<img src="http://www.infotop.jp/img/banner3_55314.gif" width="130"></a><br />
<br />
<br />
最大手情報商材ＡＳＰインフォトップでも<br />
販売数日で売上ランキングトップを飾った教材になります。<br />
<br />
<br />
<img src="http://copyrighting-supremeprinciple.net/01/image13.jpg" width="480" >
<br />
<br />
<br />
販売開始から既に１年以上が経過していますが、<br />
今も毎日のように注文が入り続けている<br />
この情報業界では数少ない「ロングセラー教材」の１つです。<br />
<br />
<br />
それは他でも無くその「内容」が卓越したもので、<br />
その評判は実際に商品名で検索して頂ければ分かります。<br />
<br />
<br />
<b>The Million Writing<br />
<br />
The Million Writing　宇崎恵吾<br />
<br />
The Million Writing　レビュー<br />
<br />
The Million Writing　イーブックジャパン<br />
<br />
The Million Writing　評判</b><br />
<br />
<br />
などのキーワードで実際にググってみてください。<br />
<br />
<br />
数多くの情報商材レビューサイトやブロガーさんが<br />
その内容に絶賛、賞賛の声を挙げている事が分かると思います。<br />
<br />
<br />
何なら、<br />
<br />
<br />
<b>The Million Writing　詐欺<br />
<br />
The Million Writing　稼げない</b><br />
<br />
<br />
といったキーワードで検索して頂いても構いません。<br />
<br />
<br />
どんなキーワードで検索しようと、<br />
悪い評判はまず出て来ないと思います。<br />
<br />
<br />
仮に出て来ても本当に少数派だと思います。<br />
（あるいは同業さんの批判的な意見くらいですね）<br />
<br />
<br />
それだけコピーライティングという分野では<br />
これ以上無いほどの「内容」を、<br />
これ以上無い「条件」で提案しているわけです。<br />
<br />
<h3>これ以上無い「内容」をこれ以上無い「条件」で。</h3>
内容の詳細についてはセールスレターをご覧頂ければと思いますが、<br />
ここでその「条件」を先にお伝えしておくと、<br />
この教材には「無条件の返金保証」というものをお付けしています。<br />
<br />
<br />
そしてその価格は３９８０円と、<br />
あえて、一般のビジネス書を同じくらいの価格に設定しました。<br />
<br />
<br />
これは一人でも多くの人に手に取ってもらいたい。<br />
<br />
<br />
そして長期的に「何万本」という本数を<br />
継続して売り続ける自信があったからこその価格設定です。<br />
<br />
<br />
価格設定を高くして少数の人から大金を巻き上げるような<br />
情報商材にありがちな低能な教材にはしたくなかったんですね。<br />
<br />
<br />
無条件保証付きで、３９８０円という価格設定。<br />
<br />
<br />
これがこの「The Million Writing」の提供条件というわけです。<br />
<br />
<br />
要するに内容を読んで気に入らなければ、<br />
お支払い頂いた代金は無条件で弊社が即刻お返しする。<br />
<br />
<br />
そんな「無条件返金保証」をお約束しているわけですね。<br />
<br />
<br />
それだけ「内容に自信がある」という事です。<br />
<br />
<br />
情報商材でこの保証を付けている教材は滅多にありません。<br />
<br />
<br />
何故なら、そんな保証を付けると「赤字」になるからです。<br />
<br />
<br />
ただ消費者側からすれば返金を請求したくなるような、<br />
そんなレベルの教材を売っている方が悪いのですが、<br />
情報商材にそんな「無条件保証」を付けるという行為は<br />
普通であれば「自殺行為」としか言えないものなんです。<br />
<br />
<br />
それでも「あえて」この教材にはそれを付けています。<br />
<br />
<br />
でも決して採算を度外視しているわけではありません。<br />
<br />
<br />
弊社はこの教材で「儲ける気」満々です（笑）<br />
<br />
<br />
つまり、返金を請求されない「自信」があるんです。<br />
<br />
<br />
その「自信」はマニュアルの方でもガツンと感じて頂けるよう<br />
いきなり冒頭でその念を押しを最初にしています。<br />
<br />
<br />
こちらが冒頭３ページ目のキャプチャになります。<br />
<br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2014/07/mili.gif" >
<br />
<br />
ちょっと見にくいと思いますのでそのまま抜粋します。<br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
「あなたへ」<br />
<br />
この度は本教材をお買い上げいただきありがとうございました。<br />
<br />
この教材に手を伸ばしたあなたはコピーライティングのスキルの重要性を認識し、それを学ぶ為に行動を起こしたのだと思います。<br />
<br />
その事実だけでも、あなたのビジネスセンスは少なからず証明されたと言っていいと思うのです。<br />
<br />
だからこそ、僕はこの教材を通じて本物のライティングスキルを学び取っていったあなたとは、今後も末永いお付き合いをしていきたいと考えています。<br />
<br />
しかしそれは、あなたにも同じ事を望んで頂かなければ叶う事ではありません。<br />
<br />
そこでまずはこの教材を通じ、僕の持っているライティングノウハウの全てを公開していきたいと思います。<br />
<br />
そして実際に僕が頂いたお金以上の「価値」をあなたへ提供する事に全力を尽くさせて頂きます。<br />
<br />
ただ、もしも僕がそれを叶える事さえも出来なかったなら、あなたはどうぞこの教材を提供させて頂く際にお約束させて頂いた「返金保証」の方を僕の方へ申請して頂ければと思います。<br />
<br />
その際の連絡先もここに明記しておきます。<br />
info@copyrighting-supremeprinciple.net<br />
<br />
お約束した通り、本日（購入日）より３６５日間、僕はいつでもそのお約束を守る所存です。<br />
<br />
宇崎恵吾<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<br />
よくセールスレターで「条件付き」の保証を謳っている教材などは<br />
しれっと教材の中では返金保証の事を書いていない場合があります。<br />
<br />
<br />
要するに「触れないようにしている」わけです。<br />
<br />
<br />
“条件付き”なのにですよ？<br />
<br />
<br />
でもこの「The Million Writing」はマニュアルの冒頭でも、<br />
念を押して保証の事をきちんと伝えています。<br />
<br />
<br />
わかりますか？この自信。<br />
<br />
<br />
では実際の「返金率」はどうなのか。<br />
<br />
<br />
嘘、偽りなく言うと、返金率はおよそ３００本に１本くらいです。<br />
<br />
<br />
３００人の人が手にして１人、返金を申し出てくるくらい、、、ですね。<br />
<br />
<br />
これを返金率が高いと思うか低いと思うかは人それぞれかもしれませんが、<br />
情報商材を実際に売っている人からすると<br />
<br />
<br />
<b>「嘘つけ！！」</b><br />
<br />
<br />
と叫びたくなるような数字だと思います。<br />
<br />
<br />
普通、無条件返金保証を付けた教材の返金率が<br />
１０％（１０本に１本）を切るなんて、まず考えられませんから。<br />
<br />
<br />
１％（１００本に１本の返金率）でも十分に驚異的なくらいです。<br />
<br />
<br />
それが実質的に０．３％（３００本に１本）ですからね。<br />
<br />
<br />
でも、実際に教材の中身を見て頂ければ、<br />
これがあながち嘘では無いという事はおそらくお分かり頂けます。<br />
<br />
<br />
むしろ「確信」してくれる人も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
「これは返金率０．３％も、十分ありえるな。」と。<br />
<br />
<br />
要するにその数字さえも「納得」頂ける内容になっているという事です。<br />
<br />
<br />
それだけこの教材は他のコピーライティング教材、書籍とは<br />
一切類似性の無いレベルの卓越した内容になっているんですね。<br />
<br />
<br />
過去、似たような教材や本を読んだ事があれば、<br />
それも十分に返金申請の理由になりえるわけですから。<br />
<br />
<br />
ハッキリ言って、このレベルのコピーライティング教材は<br />
絶対にどこを探しても他には無いと思います。<br />
<br />
<br />
少なくとも情報商材業界のライティング教材については、<br />
僕自身、市場調査も兼ねてほぼ全て目を通しましたが<br />
このThe Million Writing以上のものは１つも無かったです。<br />
<br />
<br />
質の高さ、ボリューム、分かり易さ、価格、内容。<br />
<br />
<br />
全てにおいて間違いなくナンバーワンの教材だと思っています。<br />
<br />
<br />
そしてそう絶賛してくださっている<br />
アフィリエイターさんも非常に多くおられます。<br />
<br />
<br />
そんな第３者のアフィリエイターさんの意見をご覧頂ければ<br />
僕がただ自社の商品を自画自賛しているわけでは無いという事は、<br />
少なからずお分かり頂けるのではないかと思います。<br />
<a name="a">　</a><br />
<br />
<h3>The Million Writing購入者様の声。</h3>
それだけのコピーライティング教材ですので、<br />
とくに「感想」や「感謝の声」などを集めているわけではありませんが、<br />
実際に購入者様から生の声を頂く事も少なくありません。<br />
<br />
<br />
ここでその一部をご紹介しておきます。<br />
<br />
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
ほかの某ライティング教材で勉強して<br />
実際にある商品のセールスレターを書いたことがあるのですが<br />
結果はボツ。でした。<br />
<br />
自分でも、納得ができるものではなかったのですが<br />
具体的にどうすれば、よくなるのか<br />
その某教材を読んでもいまいち分かりませんでした。<br />
<br />
でも、このライティング教材を読んだら<br />
どこがまずかったのかよく分かり、<br />
もっとコピーライティングを学びたい<br />
スキルアップしたいと思えるようになりました。<br />
<br />
自分の可能性を感じることができ、感謝しています。<br />
 <br />
僕自身これ程質の濃いノウハウは読んだことありませんでした。<br />
(情報商材自体はまったく買いませんが)<br />
<br />
今はiPadで読んでいますがこれから印刷して、実践しては読み、<br />
 読んでは実践していくつもりです。<br />
<br />
この商材は3万円でも安いと思います。<br />
 <br />
本当に素晴らしい内容でした。<br />
<br />
非常に勉強になり、感謝しています。<br />
<br />
こうした教材に出会う事ができ、嬉しく思います。<br />
<br />
理にかなっている卓越した内容で、<br />
心から感動しました。<br />
<br />
今後とも末永く宜しくお願いします。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
はじめまして。<br />
ザ・ミリオンライティングを購入しました○○と申します。<br />
<font color="#cc0000">※お名前のみ伏字とさせて頂きます。</font><br />
<br />
ザ・ミリオンライティングを提供していただきましてありがとうございます。<br />
<br />
この教材を手にしましたのは、足立博さんという方からのダイレクトメールがきっかけです。<br />
<br />
僕がこの教材の購入に至ったのは、足立さんの誠実なセールスレターと、さらに宇崎さんのセールスレターから伝わってくる“コピーライティングへのゆるぎない確信”を感じたためです。<br />
もちろん、価格の手頃さもありましたが。<br />
<br />
そして今、ひと通りザ・ミリオンライティングを読み終わり、このメールを打っております。<br />
<br />
今まで、いくつかコピーライティングに関する教材や書籍を手にしてきましたが、これ程わかりやすいものはなかったというのが、素直な感想です。<br />
<br />
特に教材の構成がわかりやすいようにできていると感じました。<br />
<br />
まず、コピーライティングの重要性について。<br />
そして、コピーを書くうえでの原則があり、その細かい説明が次に書かれている。<br />
さらに、まとめで、原則とその説明について復習できる。<br />
<br />
というように体系化された構成が、コピーライティングをこれから学ぼうという僕にとって、“頭のなかで整理しながら、順番に覚えていける”という感覚でした。<br />
<br />
また、重要なフレーズについては、何回も出てくるので、そのフレーズが、勝手に頭に刷り込まれていきました。<br />
<br />
このような教材を格安で提供していただき、本当にありがたいと感じました。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
まだ１００ページしか読んでませんが、分かり易くためになります。<br />
何度も熟読し実践して身に着けます。<br />
そしてパートナーとして一緒に歩めたらと思いますので<br />
今後ともよろしくお願い致します。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
今までいくつかコピーライティングの書籍を読みましたが、人間尻の原理原則に沿ったいっさい無駄のない内容に圧倒されました。<br />
<br />
まだまだ学び足りない部分ばかりですので、毎日参考にしながら文章を書いています。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
他の教材（ネットビ○○○○○百科）と共に購入して<br />
まだ触りしか読んでおりませんが、<br />
本格的かつ本質的なコピーライティングを学べそうだ<br />
そう感じました。<br />
今後ともよろしくお願いいたします。<br />
<font color="#cc0000">※他社教材名を一部伏字とさせて頂きました。。</font><br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
先日、メールをお送りさせていただきましたが、<br />
 「濃い！」と感じました。<br />
<br />
今まで、ん？と理解できなかった部分が解消できたという感じです。<br />
<br />
ただそこから、宇崎様達のようなコピーライターになるには<br />
どのような方法があるのか？<br />
<br />
そこがわからずにいます。<br />
<br />
シークレット特典では、ブログやメルマガでコピーライティングを生かす<br />
方法をご教授くださるともこと。<br />
そちらも非常に楽しみです。<br />
<br />
ただ、もうひとつワガママと言うとしたら、<br />
宇崎様達のような、一度書いたら継続収入に繋がるような「凄腕」と言える<br />
コピーライターになる為の、具体的な道順、方法を学びたいです。<br />
<br />
僕は、年齢的にもガンガンできるのはあと１０年くらいかな。と<br />
思っています（笑）<br />
これまで、人生ジェットコースターのようでした。<br />
<br />
なので、そろそろ、人生の集大成として、コピーライティングで結果を<br />
残したいのです。<br />
<br />
その為の最短距離（楽をして、という意味ではありません。無駄のない道という<br />
意味です＾＾）<br />
を教えて頂ける方法はないでしょうか？<br />
<br />
そこを知りたいな?と切望しています。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
とても濃い内容。実用性の高さが、通し読みでも実感できるほどです。<br />
<br />
文字を書くのも、読むことも好きなので、ワクワクしながら熟読中です！<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
宇崎様<br />
<br />
はじめまして○○と申します。<br />
<font color="#cc0000">※お名前のみ伏字とさせて頂きます。</font><br />
<br />
「The Million Writing」<br />
<br />
インフォトップでの決済後、<br />
即ダウンロードして読んでみました。<br />
<br />
セールスレターのコピーライティングについては<br />
以前参加した、とあるインフォプレナー育成塾でも<br />
学んでいたのですが、<br />
<br />
レターについては抽象的な説明に終始した内容で、<br />
売れているセールスレターを「写経」し続ければ<br />
『おのずと道は開かれる』といった内容でした。<br />
<br />
Million Writingを読んだ後だからこそ<br />
若干見下した視線で塾の内容を語れるのですが、<br />
<br />
一昨日まではそれが「コピーライティング」の<br />
『ノウハウ』の全てなのだと信じていました（汗）<br />
<br />
反面、Million Writingでは「コピーライティング」<br />
という技術がしっかりと体系化され、<br />
<br />
それが実践的な手法に落とし込まれていたので、<br />
「知識」をどんどん吸収したくて一気に読み進めて<br />
しまいました。<br />
<br />
実はというと、<br />
その塾の流れで今年の１月頃に実際にセールスレターを<br />
１本書いていたのです。<br />
<br />
結果、１カ月間の成約数はたった３件。<br />
<br />
幾度となく書き直してはみたものの成約数は伸びず・・・。<br />
<br />
「写経を怠ったから！？」<br />
<br />
と自己嫌悪に陥ることもありました。<br />
<br />
しかし良いレターを読んで、作者の意図を読み取ることは<br />
勉強になるとは思いますが、<br />
<br />
さすがに「写経」までする気にはなれなかったのです。<br />
<br />
その点、Million Writingは目からウロコでした。<br />
<br />
キーワードコンセプト？そんなの聞いてない！<br />
「切り口」と「展開」はもっと最適なものがあったのでは？<br />
読み手の行動の動機付けを考えなきゃいけないんだ！<br />
サブヘッドをぞんざいに扱いすぎたなぁ、<br />
・・・etc<br />
<br />
といった具合に読み進めていく上で<br />
多くの気付きや納得を感じさせていただきました。<br />
<br />
いったいどれだけ「写経」すればMillion Writingの<br />
ノウハウに到達できるのか・・・<br />
<br />
考えただけでも気が遠くなります。<br />
<br />
Million Writingを読み終えた今、<br />
すぐにでもセールスレターを手直ししたい衝動に<br />
駆られているのですが、<br />
<br />
最低もう２回は読み直してから手を付けたいと<br />
考えています。<br />
<br />
予想以上の内容であの価格設定。<br />
大きなリターンが期待できる投資だったと<br />
非常に満足しております。<br />
<br />
秀逸な教材を世に送り出してくれた宇崎様に<br />
感謝いたします。<br />
<br />
ところで僕は「副業」として<br />
ネットビジネスをはじめて約１年。<br />
<br />
いつかは「本業」として自分の力で自在に稼げる<br />
ようになりたいと思っています。<br />
<br />
これまでの経験は、<br />
<br />
サイトアフィリエイト　半年<br />
情報商材販売　半年<br />
<br />
ですが、「副業」と言えるほどの結果は出ておらず、<br />
「時間の浪費」の域を出れずにもがいている状況です。<br />
<br />
負けっぱなしのネットビジネスですが、<br />
<br />
「始めたからには必ず結果を出す！」と心に決め<br />
「また１から出直そう」と思っています。<br />
<br />
ただ正直なところ多々あるネットビジネスの「何」を<br />
選択すればいいか分からない状況なのです。<br />
<br />
これまでに少なからず経験のあるサイトアフィリなのか、<br />
情報起業家なのか、<br />
<br />
「これだ！」と一つに決めて、腹を括ってトコトンやれば、<br />
なんでもいいと思うのですが、<br />
<br />
どちらもこれまで身に付けたノウハウでは<br />
「やりたくない」というのが正直なところでした。<br />
<br />
そんな途方に暮れていたときに<br />
宇崎様の&#8221;コピーライティング至上主義者の会&#8221;のサイトを<br />
運よく見つけることができました。<br />
<br />
僕は文章がうまい方ではないのですが、<br />
「文章を書く」こと自体には抵抗がないため、<br />
<br />
&#8220;コピーライティング&#8221;を切り口としたネットビジネスに<br />
興味を持ち、<br />
<br />
さらに「本物の」コピーライティングの技術を知りたくて<br />
今回「The Million Writing」の購入に至りました。<br />
<br />
一通りMillion Writingを読み終え<br />
<br />
「すぐにでも活用したい！」<br />
「実践で使ってみたい！」<br />
<br />
という気持ちは大いにあるのですが、<br />
いまだ「どこ」にぶつけていいのか分からない状況です。<br />
<br />
今後、Million Writing、宇崎様のサイト、メルマガを<br />
じっくりと拝見させていただきながら、<br />
<br />
学んだコピーライティングを生かせる場所を探したいと思います。<br />
<br />
コピーライティング技術を自在に使いこなせる<br />
ようになりたいと本気で思っています。<br />
<br />
それでは今後ともよろしくお願いいたします。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
ネットビ○○○○百科に比べて、心理学の事例がとても参考になりました。また、教える順序や流れがいいです。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
とても濃い内容。実用性の高さが、通し読みでも実感できるほどです。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
「コピーライティングの本質を書かれている」と感じました。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
１回目、２回目はしっかりと考えながら読むので、<br />
時間がかかっていますが、何回も読みたくなる教材です。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
別次元だと思いました。ノウハウコレクターを<br />
やってきて、今まで色々なコピーライティングの<br />
教材をみてきましたが、本当に今までの教材は<br />
なんだったのか？と疑ってしまうほどの内容でした。<br />
<br />
このような素晴らしい商品をこんな低価格で<br />
提供してくださり本当にありがとうございます。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
まだ第二章までしか読んでいませんので、<br />
すべての感想はできませんが<br />
始めに文章の超基本で且つ最も重要な読み手を意識した、<br />
読みやすさを重視すること教えて頂いたのは目から鱗でした。<br />
続きを読むのが楽しみです。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
圧倒されました。<br />
<br />
本物のノウハウを久しぶりに見た、と感じました。<br />
これならセールスレターの売上を上げる事ができると感じます。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
この教材を身につけられればライティングについては<br />
何１つ不自由しなくなると感じました。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
まだ50ページほど読んだだけですが、<br />
平易な文章でとても分かりやすいです。<br />
なぜ、そのように書くと良くなる、<br />
あるいは悪くなるのかが論理的に解説されていて、<br />
頭にすっと入る感じがします。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
今回このミリオンライティングを見てとても参考になりました。<br />
<br />
特に文章の書き方が自分は滅法に弱く、<br />
どのように書いていいのかわかりませんでした。<br />
<br />
しかしこのミリオンライティングを見てまだ全てに目は通していませんが、<br />
少しずつコピーライティングとはなんなのかを理解することができています。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
読みやすい・分かりやすい、です。<br />
<br />
情報商材は何点か購入しているコレクターなんですが、<br />
初めてメモをとりながら読んでいます。<br />
<br />
まだ40Pなんですが、興味深く頑張れそうです。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
まだ初めの部分だけですが、うわべだけの知識ではなくしっかりしたものなので安心しました。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
とてもワクワクして期待に胸を膨らませながら、読ませていただきました。コピーライティング力を身につけたいですし、ブログメルマガアフィリエイトも早く軌道にのせたいです。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
具体的に例なども交えてあり内容ひとつひとつ分かりやすく目から鱗でした。<br />
この内容をしっかりと理解してコピーだけで生活できるように勉強していきたいと思いました。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
まだ全部読めていませんが、す～っとカラダに入ってくる感じがしています。<br />
何回も読み込もうと思っています。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
とても読みやすく集中力を切らさず読ませてもらっています。<br />
質の高い商品を販売下さり、感謝しています。<br />
今後、しっかり勉強して、稼いでいきたいと思います。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
気が付いていないこと本当に多くあり、とても参考にました。<br />
<br />
音声、動画の教材は無駄に時間とられることや、要点を絞った復習が難しいので、あまり好みではなかったので、何度も見返せる冊子なので助かります。（まだ2回目ですが・・）<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
購入すぐ一通り読んでみました。当たり前ですが、コピーライティングのプロが書かれた教材だけあって198ページと一見長いのかな？って思いましたが物凄く読みやすかったです。<br />
<br />
教材を読んだ後、色々なセールスレターをネットで検索してみました。売れてそうなセールスレターは、当教材通りの法則を使ってるっていうのを感じ、やはり素晴らしい教材だなっと改めて感じました<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
全般にわたって、論理的な展開であったので<br />
大変すぐれた教材だと思いました。<br />
<br />
また、レターにもありましたが、体系化という点で<br />
特に優れたコピーライティング教材だと<br />
実感しております。<br />
<br />
必ずまとめが入っていたのも、<br />
後に少しの時間で復習する際には<br />
とても役にたつと思います。<br />
<br />
素晴らしい教材に出会えてとても嬉しく思います。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
今までいくつもの情報商材を購入<br />
してきましたが、購入後にあんなにも<br />
長い内容のメールが商材作成者さんから<br />
送られてきたことはなかったので<br />
とても驚きました。<br />
<br />
The Million Writing アフィリエイト講座を<br />
メールで送っていただけるとのこと、大変嬉しく思っております。<br />
<br />
アフィリでの記事書きが何を<br />
書いたらいいのか、ライバルサイトと<br />
内容的にかぶってしまうことも多く、<br />
<br />
またユーザーが欲しい情報をどのように<br />
書いたらアクションに結びつくのか<br />
考えたら余計にかけなくなっていました。<br />
<br />
それを打開するために購入しましたので、<br />
アフィリエイトのライティング講座を開いてくださるということは本当に<br />
ありがたく思っております。<br />
<br />
今は、第一章を読み終えたところです。<br />
マニュアルに書かれてあるように、<br />
本当に第一章を読んだだけでも、<br />
<br />
これからの記事書きに変化が出て<br />
成果に結びつきそう、そんな気がしています。<br />
<br />
これが最後まで読み進めて自分のモノに<br />
できたときには、いったいどんな未来が<br />
待っているんだろうと思うと、<br />
<br />
ホント、わくわくしてきます♪<br />
何度も読み返して自分の中に<br />
落としこんでいって成約がバンバン<br />
取れるようになりたいです。<br />
<br />
文字ばかりで読み進めていくのが<br />
大変ではあるのですが、ぐいぐい<br />
引きこまれてしまいます。<br />
<br />
これも巧みに仕掛けられたライティング<br />
だからなのでしょうね。<br />
<br />
面白いです！買ってよかったと思っています。<br />
<br />
絶対にコピーライティングをモノにしたいです！<br />
<br />
どうぞよろしくお願いいたします。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
宇崎様へ<br />
<br />
まだ５２ページまでしか読んでないのに内容の濃さにビックリして糞をチビりそうでした。<br />
<br />
最初は「まあ、取りあえず全然コピーなんて分からないから勉強しよ・・・10％位は役に立つのかな？」<br />
<br />
と思いながらダウンロードしましたが、52ページ目で宇崎様が言うように「もうお腹一杯?」という<br />
<br />
感じでしたがページ数を見て「まだ３分の１やん」と思いビックリしました。<br />
<br />
今まで色々ビジネスの本を買いましたが、何一つ最後まで読むことが<br />
出来ない本ばかりでしたが<br />
<br />
「コピーってこんなに奥が深いのか」<br />
<br />
この教材は本当にメモ帳に大事な部分を記入しながら<br />
<br />
大事に読ませて頂いています。<br />
<br />
でも大事な部分だらけなのでメモ帳に打ち込んでいる時間と<br />
<br />
教材を読んでいる時間が同じ位です。笑<br />
<br />
リンクのセミナーに参加申し込みを今記入してから<br />
このメールをしているのですが、是非おねがいします。<br />
<br />
よろしくお願いします。<br />
<br />
この教材にすっごい衝撃を受けた<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
宇崎さん<br />
<br />
この度は教材を読ませて頂きありがとうございました。<br />
僕はげんざい第１章を読み終わったばかりですが、<br />
正直に申しますと教材内でも宇崎さんが申したように、<br />
目から鱗の状態になりました。<br />
<br />
今までコピーライティングについて全く知識が無かった僕ですが、<br />
初めからスラスラと内容が頭に入って来るようでした。<br />
<br />
このような文章を書けるようになりたいと心から思いました。<br />
<br />
宇崎さんと出会うことが出来て、本当に良かったです。<br />
まことにありがとうございます。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
ミリオンライティングを購入くさせていただき<br />
先ほど、ミリオンラィテングを読み終わることができました。<br />
<br />
とても素晴らしい内容の教材だったため<br />
勉強になることや、自分が書いた文章がどれだけ独りよがり<br />
何も考えずに文章を書いているかが分かりました。<br />
<br />
教材のページをめくるごとに<br />
<br />
オォォーー！！スゲーーー！！<br />
<br />
という気持ちと文章を読み返してみると<br />
教材に書かれている技術が当たり前のように<br />
教材に使われていること<br />
<br />
分かりやすく説明されていることに感動し<br />
今からでも、自分もこんな文章が書けるんじゃないかと<br />
錯覚するしてしまいました。<br />
<br />
実際に書いてみるとこんな残念な文章になってしまいましたがｗｗ<br />
<br />
自分は、アフィリエイトを始めたばかりで何を学べば最短でお金を稼げるかを考えて<br />
キーワードの選定やＳＥＯなどばかりを気にしていましたが<br />
実際やって見ると、ライバルや検索サイトの影響によってコロコロ状況がかわり<br />
運も大切なんじゃないかと思っていたところに<br />
完全に自分の技術として身につけていけるモノがあることに<br />
今更ながらに実感させられました。<br />
<br />
これからも何度もミリオンラィテングを読ませていただき<br />
血肉にさせていただきます。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
Million Writing読み終わりました。<br />
細かいところまで説明があり分かりやすかったです。<br />
大変勉強になりました。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
わたしはサイトアフィリエイトを始めて3ヶ月ほどになるのですが<br />
あれこれ試行錯誤した結果<br />
自分の力だけで稼ぐところまでいくのは無理だと思い<br />
つい先日アフィリエイトのインターネット塾に入塾しました。<br />
新しくサイトの準備などを整え、これから記事を書いていこうというところです。<br />
美容系の商品を扱う予定です。<br />
<br />
Million Writingを読む前は、長い文章なんてとても書けないし<br />
何を書いていいのかもよく分からなかったのですが<br />
今は「わたしなら書ける」という自信をもっています。<br />
宇崎さんのおかげです。<br />
<br />
当面はサイトの構築に力を注ぎたいのですが<br />
少しずつ他の収入源も増やしていけたらと考えています。<br />
<br />
メール講座もありがとうございます。<br />
よく読んで勉強させていただきます。<br />
<br />
今後ともよろしくお願いいたします。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
今までは、神田昌典さんは別とし、最も凄いコピーライターは「木坂さん」だろうと思っていましたが、この教材はそれを覆すに十分すぎるほどの<br />
内容と説得力がありました。<br />
まだ、ざっくりの読みですが、視点とその切り口が斬新であり、内容も共感できるものばかりでした。<br />
益々、もっと勉強したくなったと同時に、これを本気で全て身につけたら<br />
恐ろしいことになるかも？と勝手に身震いしてしまいました！<br />
<br />
次のメール楽しみにしております。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<table border="0" cellpadding="20" width="480">
  <tbody>
    <tr>
      <td bgcolor="#f1f0ed" width="480">
宇崎先生、<br />
<br />
初めてお便りします、○○と申します。<br />
<font color="#cc0000">※お名前のみ伏字とさせて頂きます。</font><br />
<br />
「The Million Writing」、一通り読みました。<br />
<br />
イントロ、出だしからかっこいいです。<br />
<br />
「The Million Writing」は、新時代のコピ-ライティング。<br />
「The Million Writing」は、新時代の幕開け。<br />
<br />
素晴らしい、衝撃的…そして、意外でした。<br />
<br />
感想を一言で表現すると、「かっぱえびせん」の、ようです。<br />
その心は、止められない、止まらない、です。<br />
<br />
読み始めたら、「かっぱえびせん」。<br />
面白くて、面白くて、６時間前後で読み終えました。<br />
<br />
どこが、衝撃的で意外だったのかと言うと、<br />
宇崎先生と、先生のお師匠のコピ-を書く際のアプロ-チの仕方でした。<br />
宇崎先生は、弁護士感覚で、お師匠は役者感覚と云うところです。<br />
あと、マインド・キャンパスの話。<br />
<br />
ここは、驚きと意外性に満ち溢れています。<br />
多分に、ここの部分が一番の答えだと、思 いました。<br />
<br />
何故なら僕も昔、絵描き、<br />
バンドや演劇等をしていた時期がありましたので、とても共感しました。<br />
もちろん今でも、音楽や映画鑑賞は生活の一部ですが。<br />
<br />
「The Million Writing」は、<br />
人の心に響き続ける言葉の法則、人間心理学に基づく、宇崎先生は、<br />
弁護士感覚、先生のお師匠は役者感覚で文章と云う名の旋律を奏でる手法を伝える<br />
Webコピ-ライティング、新時代の聖書である。　と、思います。<br />
<br />
「The Million Writing」は、新時代の聖書。<br />
<br />
「The Million Writing」は、新時代の扉。<br />
<br />
「The Million Writing」は、新時代の啓示。<br />
<br />
とりあえず、第一回目の読み終えた一報をご報告しました。<br />
まだまだ、何回も読み直します。<br />
そして、僕の潜在意識に完全にインプットし、その全てを刷り込みます。<br />
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
まだまだ紹介しきれませんが日々、感謝、感激の声が多数、<br />
著者である宇崎さんの元に寄せられています。<br />
<br />
<br />
コピーライティングというスキル。<br />
<br />
<br />
とくにネットビジネスに特化したコピーライティングというものを<br />
しっかりと学んでいきたい場合はまずは手に取ってみて欲しい教材です。<br />
<br />
<br />
<b>「面白くなければ、１年間いつでも返品可」</b><br />
<br />
<br />
そんな本をレジに持っていくような感覚でかまいません。<br />
<br />
<br />
まず手に取り、そして読んでみて頂ければと思います。<br />
<br />
<br />
・・・最後の一文は宇崎恵吾さんの<br />
The Million Writing、セールスレターの追伸における、<br />
宇崎恵吾さんのお言葉でした（笑）<br />
<br />
<br />
この一文だけでも彼のコピーライティングスキルに<br />
その「センス」を感じてしまったなら、是非こちらからどうぞ。<br />
<br />
<br />
<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000020&#038;aff=10001183" target="_blank">The Million Writing（ミリオンライティング）<br />
<img src="http://www.infotop.jp/img/banner3_55314.gif" width="130"></a><br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ebook-japan.com/?feed=rss2&#038;p=125</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ツイッターツールの究極系「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」</title>
		<link>http://ebook-japan.com/?p=98</link>
		<comments>http://ebook-japan.com/?p=98#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 15:32:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[uhouho]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツイッター集客講座]]></category>
		<category><![CDATA[自社教材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ebook-japan.com/?p=98</guid>
		<description><![CDATA[僕が代表を務めるイーブックジャパン名義にて販売している、 ツイッターに特化したマーケティングツールのご紹介です・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
僕が代表を務めるイーブックジャパン名義にて販売している、<br />
ツイッターに特化したマーケティングツールのご紹介です。<br />
<br />
<br />
その名も「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000107&#038;aff=10001183" target="_blank">Twitter Brain（ツイッターブレイン）販売ページはこちら</a><br />
<br />
<br />
こちらのツールは販売から数日で３００本近い注文が入り、<br />
最大手ＡＳＰインフォトップでも、<br />
即時、売上ランキングのトップに躍り出ました。<br />
<br />
<br />
<img src="http://ebook-japan.com/wp-content/uploads/2014/05/ran1.gif" >
<br />
<br />
<br />
以後、実際のツールを活用された、<br />
数多くのアフィリエイター様にもご指示を頂き、<br />
現在も好評なセールスを記録する事が出来ているツールになります。<br />
<br />
<h3>Twitter Brain（ツイッターブレイン）の特徴</h3>
弊社「Twitter Brain（ツイッターブレイン）」の一番の特色は<br />
これまでのツイッターツールには存在しなかった<br />
<br />
<br />
<b>「ツイート本文を自動生成出来る」</b><br />
<br />
<br />
というところにあるかと思います。<br />
<br />
<br />
既存の有料ツイッターツールの基本は、<br />
フォロー＆アンフォローによるフォロワー収集に焦点が当てられ、<br />
基本として「フォロワーの収集ツール」の域を超えているものは無く<br />
せいぜい自動ツイート機能（ＢＯＴ）が備わっている程度でした。<br />
<br />
<br />
そのようなフォロワー収集を主体とするツールでは、<br />
利用者自身が自ら「ツイート本文」を作成する必要があり、<br />
その労力と手間が非常に大きいものになっていたわけです。<br />
<br />
<br />
ただツイッターのビジネス活用や集客利用には、<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートをつぶやかせておく事」</b><br />
<br />
<br />
が必須であった為、実質的にはその<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートを作成出来るかどうか」</b><br />
<br />
<br />
がツイッターのビジネス活用の成果を左右するポイントでした。<br />
<br />
<br />
そしてその「面白いツイートの作成方法」として、<br />
一般的に用いられていた方法が<br />
<br />
<br />
<b>「リツイート数を多く獲得出来ているツイートを参考にする」</b><br />
<br />
<br />
というものだったわけです。<br />
<br />
<br />
リツイートはツイッターにもともと備わっている機能で、<br />
ツイッターの利用者同士が「面白い」と思ったツイートなどを<br />
そのまま自分のツイートとして投稿出来る機能で、<br />
このリツイート回数の多いツイートは必然的に<br />
<br />
<br />
<b>「多くの人が面白いと思ってシェアしたツイート」</b><br />
<br />
<br />
とみなす事が出来ます。<br />
<br />
<br />
その上で実際に「ツイッターで稼いでいる」という人は、<br />
そういった「リツイート数の多いツイート」を参考にして、<br />
ツイート文をどんどん作成しているという状況でした。<br />
<br />
<br />
そんなツイートを１００個、２００個と作成し、<br />
また定期的に新たなツイートを作成し続けていく事で、<br />
<br />
<br />
<b>「注目される面白いツイッターユーザー」</b><br />
<br />
<br />
を演出してそのユーザーをビジネスに活用していたわけです。<br />
<br />
<br />
それが出来ているユーザーはツイッターで成果を上げられ、<br />
またそれが出来ないユーザーや継続出来ないユーザーは<br />
なかなか成果を上げる事が出来ず挫折していました。<br />
<br />
<br />
既存のフォロワー収集を主体とするツイッターツールで<br />
多くの人が「稼げていなかった要因」はまさしくそこにあります。<br />
<br />
<br />
要するにツイッターで稼げるかどうかは<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートを作り続けられるかどうか」</b><br />
<br />
<br />
が最も大きなポイントとなっていたわけです。<br />
<br />
<br />
そこで僕は有能な技術者さんの協力を得て、<br />
<br />
<br />
<b>「面白いツイートを自動生成し続けてくれる機能」</b><br />
<br />
<br />
を実現するツールの開発に乗り出しました。<br />
<br />
<br />
そうして完成したツールがこの「Twitter Brain」というわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>面白いツイートを自動生成し続けてくれる最強のツイッターツール</h3>
では、どうやってその機能を実現させたのか。<br />
<br />
<br />
それは既に先ほどの「答え」をそのまま適用して、<br />
<br />
<br />
<b>「リツイート回数の多いツイートをそのまま取り込んでいく」</b><br />
<br />
<br />
という機能を自動化させたわけです。<br />
<br />
<br />
ただこの機能の事を聞いて頭に浮かぶ懸念点は<br />
<br />
<br />
<b>「それってアリなの？」</b><br />
<br />
<br />
というところかと思いますが、<br />
これについては著作権上の観点と利用規約上の観点があり、<br />
一応、現時点ではどちらも「セーフ」とされている状況にあります。<br />
<br />
<br />
無論、これは無根拠にセーフと言っているのではなく、<br />
法律的な観点、利用規約上の観点、両方を基に言っています。<br />
（でなければ、こういうツールは売り出せませんから。）<br />
<br />
<br />
ザックリその根拠の断片的なところを言うなら<br />
<br />
<br />
<b>・著作権は著作物にしか認められず<br />
　ツイッターのツイートは原則として著作物とはみなされない（文化庁）</b><br />
<br />
→故に著作権の侵害となる事は無い。<br />
<br />
<br />
<b>・利用規約上もとくに他人のツイートを<br />
　そのまま投稿する行為を禁止行為としては定めていない</b><br />
<br />
→故に他人のツイートをそのまま投稿する行為は<br />
　やってはいけない行為とはみなされていない。<br />
<br />
<br />
というところですね。<br />
<br />
<br />
この辺りについてもっとと詳しい観点や<br />
法律的なところを判例、事例の有無と共に知りたいという場合は<br />
こちらの記事により詳しいところを書いています。<br />
<br />
<a href="http://ebook-japan.com/?p=109" >＞ツイッターにおけるツイートの著作権侵害と利用規約</a><br />
<br />
<br />
まあ、既に歌の歌詞などがバンバンツイートされていて、<br />
それが全く規制されていない状況なわけですから、<br />
<br />
<br />
<b>「人のツイートをそのままパクってツイートする」</b><br />
<br />
<br />
くらいの行為が法律的な問題になるはずがありません。<br />
<br />
<br />
つまりこれは「アリ」なわけです。<br />
<br />
<br />
アリならアリで「これをしない手は無い」と僕はそう思いました。<br />
<br />
<br />
どうせ面白いツイートを作る為に、<br />
ツイッターで稼いでいる人はリツイート数の多いツイートを参考に<br />
コツコツとツイートを作っていたわけですから、<br />
これはもう一思いに<br />
<br />
<br />
<b>「リツイート数の多いツイートを自動収集していけばいい」</b><br />
<br />
<br />
と考えたわけです。<br />
<br />
<br />
どう考えてもそれが最も手っ取り早く<br />
面白いツイートを自動生成出来る方法なわけですから、<br />
それを自動化出来れば「最強のツール」が出来上がると思ったわけですね。<br />
<br />
<br />
そうして出来上がったのがこの「Twitter Brain」であり、<br />
この機能は一気に話題となってツールの注文が殺到しました。<br />
<br />
<br />
それはそうです。<br />
<br />
<br />
ツイッターで稼いでいる人、稼げていない人を問わず、<br />
ツイッターをビジネスに活用している人であれば、<br />
このツールの価値は痛いほどよくわかります。<br />
<br />
<br />
<b>「これを求めていた！」</b><br />
<br />
<br />
という人も非常に多かったのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
瞬く間に既存のツイッターユーザーや、<br />
ツイッターを活用しているアフィリエイターさん達は、<br />
このツールを導入していってくれたわけです。<br />
<br />
<br />
<h3>ツールの具体的な活用方法とその事例</h3>
<br />
ここまでの僕の説明でツイッターというサイトの特性を<br />
ある程度でも理解している人などは、<br />
もう既に「買うつもり満々」でこの記事を読んでいると思います。<br />
<br />
<br />
あとは価格とか細かい機能性次第・・・というところでしょうか。<br />
<br />
<br />
まあ、その辺りはこちらの販売ページに、<br />
全ての機能等について詳しい事が書かれています。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000107&#038;aff=10001183" target="_blank">Twitter Brain（ツイッターブレイン）販売ページ</a><br />
<br />
<br />
ただこの場でもう少し機能の詳細や使用事例等を解説すると、<br />
このTwitter Brainのメインとなっている機能はこの４つです。<br />
<br />
<br />
<b>・既存のツイートを対象にリツイート数の多いツイートを取り込む機能<br />
<br />
・今後の投稿ツイートを対象にリツイート数の多いツイートを取り込む機能<br />
<br />
・取り込んだツイートを自動ツイートしていくＢＯＴ機能<br />
<br />
・キーワードによる属性指定が可能なフォロワーの自動収集機能</b><br />
<br />
<br />
そこに取り込んだツイートを編集できる機能や<br />
増えていったフォロワーの数などを解析できる機能などなど、<br />
細かな便利機能が「これでもか！」というくらい付いています。<br />
<br />
<br />
ツイートの取り込み機能もその手順は<br />
<br />
<br />
<b>・対象となるキーワード<br />
・取り込みたいツイートの最低リツイート数</b><br />
<br />
<br />
これらを指定するだけで、<br />
任意のテーマに沿ったリツイート数の多いツイートを<br />
一気に自動取得して自動ツイートさせていく事が出来ます。<br />
<br />
<br />
それも既存のツイートを対象にした取り込みだけでは無く、<br />
今後投稿されるツイートに対しても同じ事が出来るわけです。<br />
<br />
<br />
例えば「サッカー　日本代表」と言うキーワードで、<br />
リツイート数を「１０件以上」と設定しておけば、<br />
今後、投稿されていく全てのツイートの中で<br />
<br />
<br />
<b>「サッカー　日本代表」</b><br />
<br />
<br />
というキーワードを含む、<br />
リツイート数１０件以上のツイートを<br />
自動的に取り込んでツイートしていってくれます。<br />
<br />
<br />
仮にサッカー関連の情報を扱うユーザーを利用していれば、<br />
それこそ完全に「ほったらかし」で、<br />
リアルタイムなサッカー情報を発信するＢＯＴを作れてしまうわけです。<br />
<br />
<br />
・・・ツイッターを既に活用している人にとっては、<br />
もうこの時点でいかにこのツールが「鳥肌もの」かは<br />
痛いほどお分かり頂けるのではないかと思います。<br />
<br />
<br />
これまでも「ほったらかし」を謳う集客ツールや<br />
ツイッター関係のツールは幾つかあったと思いますが<br />
ここまで完全な自動化を実現している、<br />
有効性の高いツールはまず他に無いと思います。<br />
<br />
<br />
自社商品の自画自賛で申し訳ありませんが、<br />
これは僕の知る限り間違いのない「事実」です。<br />
<br />
<br />
これ以上の集客自動化ツール、<br />
ツイッター系のツールがあるなら教えてください。<br />
<br />
<br />
まず間違いなく「無い」と思います。<br />
<br />
<br />
<h3>更に付属する「強力過ぎる」ほどの２つの実践マニュアル</h3>
またツール本体への自信もさる事ながら、<br />
Twitter Brainには「強力過ぎる」ほどの、<br />
ツイッターを利用したマーケティングマニュアルが付属しています。<br />
<br />
<br />
これは僕とコピーライター兼マーケッターである、<br />
宇崎恵吾さんとで共作したものになりますが、<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターのマーケティング教材」</b><br />
<br />
<br />
としても、その質は“業界一の完成度”と自負しています。<br />
<br />
<br />
もともとツイッター系の情報商材は、<br />
「ツールありき」で販売されている事が多く、<br />
教材のみでの情報商材というのはあまり目にしません。<br />
<br />
<br />
それだけにどのツールの付属マニュアルも<br />
ハッキリ言って「手薄なマニュアルばかり」というのが実情です。<br />
<br />
<br />
実際にそういったツールを手にして稼げていない人が多いのは<br />
そのマニュアルでしっかりとした「使い方」や<br />
ツイッターマーケティングの全体像や本質を<br />
しっかりと伝えられていない事が原因の１つと考えられます。<br />
<br />
<br />
そこで僕はマーケッターとしても圧倒的な実績のある<br />
宇崎恵吾さんの協力を得て本格的な<br />
ツイッターマーケティングの教材を作り込みました。<br />
<br />
<br />
実を言うとこのツールはツール本体の方は<br />
Twitter Brainの公開を開始した日の２カ月前には<br />
ほぼ完成したものが出来上がっていたんです。<br />
<br />
<br />
ただ、そこからリリースまでに時間を要したのは<br />
このマーケティングマニュアルを作り込んでいたからであり、<br />
Twitter Brainにはそれだけのマニュアルが付属しています。<br />
<br />
<br />
何せ億を稼ぐコピーライター宇崎恵吾さん直伝の<br />
<br />
<br />
<b>「ツイッターに特化したライティングマニュアル」</b><br />
<br />
<br />
まで付属しているのですから、<br />
その力の入れようはこの一点でも十分に伝わるものと思います。<br />
<br />
<br />
要するに人が興味を抱き、釘付けになってしまう<br />
ツイート文章の作り方をプロのコピーライターが<br />
<br />
<br />
<b>「１４０文字のコピーライティング」</b><br />
<br />
<br />
というテーマでそのテクニックを余す事無く公開しています。<br />
<br />
<br />
これは「アフィリエイトリンク」などへの誘導を図る為の、<br />
<br />
<br />
<b>「お金を生み出すツイート」</b><br />
<br />
<br />
を魅力的に作る上ではこの上無く重宝するはずです。<br />
<br />
<br />
現にTwitter Brain購入者の方からは、<br />
このマニュアルのお蔭でツイートの反応がグッと高まり、<br />
一気に高い成果が出るようになったという声も多数頂いています。<br />
<br />
<br />
その上で本編のマーケティングマニュアルは、<br />
<br />
<br />
<b>・ツイッター完結型のマーケティング<br />
・ブログ連係型の集客誘導マーケティング<br />
・リスト収集を主としたＤＲＭマーケティング</b><br />
<br />
<br />
と言ったこのような３つのツイッター活用ノウハウを、<br />
これ以上無い形で体系化出来ていると思います。<br />
<br />
<br />
これらの内容は全てTwitter Brainというツールを抜きにしても<br />
非常に価値のある本格的なマーケティング手法を明かしていますので<br />
ツイッターをビジネス活用しているような人には<br />
すぐにでも活用できるノウハウがテンコ盛りという内容です。<br />
<br />
<br />
この教材一式だけでもその「価値」は計り知れないという事です。<br />
<br />
<br />
<h3>そして僕、佐藤が全力でサポート対応中です！</h3>
またこのマニュアルの内容やツールの活用行程等については<br />
僕、佐藤潤が直にサポート対応しています。<br />
<br />
<br />
一応６０日間というサポート期間はございますが、<br />
重要なポイントはその期間内で十分に押さえられるはずですので<br />
まずはこの６０日間でTwitter Brainの活用法を身に付けてください。<br />
<br />
<br />
僕もその為のサポート協力は惜しみません。<br />
<br />
<br />
またツールの技術的な対応等については、<br />
ツールを実際に開発した技術者のＫさんが<br />
専用の窓口で技術対応に応じてくれていますので、<br />
その点についてもサポート体制はまさしく「万全」です。<br />
<br />
<br />
既に購入者さんの声を取り入れて、<br />
ツールのバージョンアップも何度か行っていますので、<br />
Twitter Brainはどんどんどんどん進化を続けています。<br />
<br />
<br />
そういったところも含めて、<br />
<br />
<br />
<b>・これ以上のものは考えらようも無いツイッターツール<br />
・手厚すぎるほどのマーケティングマニュアル<br />
・僕とツール開発者によるサポート体制</b><br />
<br />
<br />
これらをのツール、教材、環境を一式で・・・<br />
<br />
<br />
ハッキリ言って「考えられない価格」で提供しています。<br />
<br />
<br />
具体的な金額については販売ページを見て欲しいと思いますが<br />
この価格設定は僕やＫさんのサポート対応時間を考慮すれば、<br />
まさに僕達の「利益」は度外視に近い提供価格です。<br />
<br />
<br />
それだけ購入者さんにはメリットがある商材だという事ですね。<br />
<br />
<br />
ただこれは先々の僕自身やイーブックジャパンブランドへの<br />
先行投資という考えで公開しているものでもありますので、<br />
そこまでこの一式教材はそれでいいんです。<br />
<br />
<br />
ちなみに今はとくにバックエンド的なものも用意していませんので、<br />
とにかく僕達は全力でTwitter Brain購入者さんの事を考え、<br />
日々のサポートやバージョンアップ等に力を入れています。<br />
<br />
<br />
それだけは間違いありません。<br />
<br />
<br />
次なる提案はその後でいいという考えですね。<br />
<br />
<br />
よろしければ是非、導入を検討してみて頂ければ幸いです。<br />
<br />
<br />
・<a href="http://admall.jp/af.php?shn=10000107&#038;aff=10001183" target="_blank">Twitter Brain（ツイッターブレイン）販売ページはこちら</a><br />
<br />
<br />
それでは。<br />
<br />
<br />
イーブックジャパン佐藤<br />
<br />
<br />
<h3>Twitter Brain関連記事</h3>
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=150">Twitter Brain ver1.1。バージョンアップ版の無償提供について</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=158">Twitter Brain ver1.1【ハッスルサーバー版】＋【カゴヤ版】リリース</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=142">Twitterの「ミュート機能」とツイッターブレイン。</a><br />
<br />
・<a href="http://ebook-japan.com/?p=144">ツイッターでBOTやツール、Twitter Brainが規制される可能性</a><br />
<br />
<br />
</p>
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	</channel>
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